負けを認めた朝も
この歌詞で、やっぱり松岡さんは凄い人だと思った。いや、この曲自体凄い曲だと思う。ただ、今の自分には、どう凄いだとか、この曲の魅力とかを説明することができない。
綺麗な涙だったと確信している。そして、やっと楽になった。
部屋の壁の色が、灰色だった頃は、鬱のような状態が続いていたが、白に変えたとたん、いっきに心が安らいだ。代償が大きかったけれど、色が与える力というのを思いしった。