○観光・観光地
軍艦島上陸ツアー(近畿日本ツーリスト) ◎
ついに念願の軍艦島へ!正式名称は端島。
大感動!!!
奇跡の上陸!!
本当に良かった。
大浦天主堂 ○
現存する最古の教会。撮影禁止の内部は、ステンドグラスがきれいだった。懺悔室もあった。
教会からの眺めも最高だった。
○食べ物・飲み屋 その他店
「ありがとう整骨院」 ◎
とても気持ちが良い。毎日通いたいものだ。
「Dining Style ろく」 ◎
部署の飲み会で利用。とても良い雰囲気、料理もとてもおいしかった。
飲み会自体も、これまでで最高というぐらい盛り上がった。
奥屋PAのコロッケ ◎
こういった物は余り買わないのだが、小腹が空いていてつい買って食べた。そしたらとてつもなくおいしかった。今後も食べたい。
宮島SA 「らーめん大鳥居」 特製醤油ラーメン ×
とてつもなくまずかった!
「一蘭 キャナルシティ博多店」 ◎
とてもおいしかった。
注文は、味や面、辛さなどを紙に書いて注文するものだった。そして左右が区切られ、正面もラーメンが届くとすだれをおろして人目を気にしなくてすむようなスタイルだった。
ラーメンは、真四角の重箱のような器に入れられてきた。
また来たい。
「魚民 長崎駅前店」 ◎
久々のチェーン店の居酒屋。やっぱり魚民は最高。とてもおいしかった。
「ビジネス ロイヤルホテル」 ◎
長崎駅前。坂を歩いて5分ほど。周りには居酒屋・コンビニ・牛丼やなど何でもあり、利便性も良かった。4,200円だがとても満足した。
「杉養蜂園」 はちみつソフトクリーム ◎
300円もしたが、とてつもなくおいしくて満足だった。
○映画館で見た映画
「ソルト」(MOVIX倉敷) ◎
アンジェリーナ・ジョリー主演のスパイアクション。
期待せずに見たが、非常に面白かった。彼女は非常に良いアクション女優だと思った。ミステリーも、予想できるもののなかなか面白かった。シリーズ化もできるかも!?
「トイ・ストーリー 3」 (MOVIX倉敷) ◎
シリーズ物だが初見。そして初の3D体験。
とにかく良かった。非常に感動した。もう少しで泣きそうになった。必死に我慢した。一人で見てたらぼろぼろと涙を流していたと思う。
「告白」 (MOVIX倉敷) ◎
凄すぎる。原作・脚本・監督・俳優のすべてが良かった。
「踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!」 (MOVIX倉敷)
ファンでも面白さを感じられない映画だった。非常に残念な作品。シリーズで初めて、ついに100億円を大きく下回るだろう。
○TVで見た映画
「少林サッカー」 ○
くだらないのだが、楽しめた。こういうのも時には良いかもしれない。
「香港国際警察 NEW POLICE STORY」 ◎
ドラマもアクションも非常に面白かった。
「20世紀少年 第1章」 ◎
2度目の視聴。とても面白い。
「ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記」
1は楽しめたのだが・・・。
「20世紀少年 第2章」 ◎
カンナ役の平愛梨が非常に魅力的なヒロインを演じていた。とても面白かった。1章とほぼ同等の面白さだと感じた。
この時のオレは、トモダチは、実は死んでいないサダキヨと、そしてヨシツネではないかと思ったのだが・・・。
「プロジェクトBB」 ◎
またまたジャッキー主演作。やっぱり面白い。話もいいし。オレはジャッキー映画が好きなんだなあと、何年がぶりに見て思った。再評価した。
○単発ドラマ
「沈黙のアリバイ」 ○
横山秀夫原作・渡辺謙主演の再放送。
おなじみの警察もの。まあまあ面白かった。
「越境捜査2」 ○
柴田恭兵主演の刑事物。なかなか面白かった。
「おとり捜査官北見志穂14 獄中女に間違われた女刑事」 ◎
毎回面白い。安定していて、よく楽しめるシリーズである。
「警視庁南平班~七人の刑事2~」 ◎
シリーズの続編。村上弘明主演。
今回も非常に面白かった。犯して当然の連続殺人という気がして少し悲しい話だった。(もちろんそれでも殺人を犯してはいけないのだが・・・。)
○連続ドラマ
「プライミーバル」 ◎
第3章。主人公に続き恋人になりかけていたヒロインも、主人公の死に対する悲しみを忘れられずメンバーを降りてしまった。非常に残念。
大河ドラマ「龍馬伝」 ○
(31)「西郷はまだか」 本当にイライラした。意味不明。それでもくもうとするところは意外というか仕方ないのか?
(33)「侍、長次郎」 悲惨すぎる。
「GM 踊れドクター」 ◎
適度なコメディで毎週面白い。まだまだ知らない病気・症状が多いのだということと、とてつもなく幅広い知識が必要な仕事だなあと感じている。
(5)病気も人生も、有機的なつながりがある。
(7)木南晴夏活躍。仲間の大切さ。
「JOKER 許されざる捜査官」 ◎
法で裁けない者を懲らしめる。現実ではできないことであり、ドラマ中だけでもすっきり出来る感じ。
基本は一話完結ながら、大きな謎が徐々に明らかになっていて、毎週とても面白い。
(8)りょうが最後に死亡するという超衝撃的な展開!すべては鹿賀丈史が怪しいと思われるのだが、違う人物が黒幕なのか?
「警視庁継続捜査官」
最初こそ微妙だと感じたが、2週目以降は毎週楽しみにして待って、見ている状態。
最初は木村佳乃が女性蔑視風に見られていたのだが、その後はあまりそういう場面がなくなったからではないかと思っている。
「GOLD」 ◎
とても面白い。毎週感動するシーンがある。そういう面では初期の龍馬伝並。野島伸司はやはり凄いと思った。伏線もうまい。
刑務所に慰問に来た天海祐希演じる主人公が、犯罪者を断じるシーンはとてつもなく感動した。(6話)
「熱海の捜査官」
数話で完結と思っていたが、なかなか事件が解決されそうにない。どうやら1つの事件だけでドラマが終わるようである。気にはなるのだがとてもつまらなくて全く面白くない。
「10年先も君に恋して」 ◎
1話のみの鑑賞。上戸彩・内野聖陽主演作。
オレの好きなタイムトラベルもの。今後が楽しみである。
○その他のTV番組
「矢沢永吉&糸井重里~今だからこそお金の話」 ◎
最近になって矢沢ファンになった。
今回も話の中身と言うよりは彼の言動に引き寄せられた視聴時間となった。芯がぶれない超正直な人間。簡単に見えてなかなかできない。だからこそみんな彼に惹かれるのだろうかと思った。
「原爆投下を阻止せよ~“ウォール街”エリート達の暗躍~」 ◎
結局戦争は庶民に関係ないところに左右されているのだ。それにしても原爆投下が投資する人間の意見により決まっていたとはショックなことだった。人の生死でなくカネだけしか考えられないのか!
「幻の甲子園」
戦争がなければ、もっと多くの名選手が生まれただろうと思うと非常に残念だし悲しい。
「ヒバクシャからの手紙」 ◎
4年目という。非常に感動した。この手の番組でより原爆の悲惨さが理解できる。とても良い番組である。
「戦場の漫才師たち~わらわし隊の戦争~」 ◎
まず、吉本の芸人らが慰問に行っていたことの詳細を初めて知った。その中でも、ミスワカナという女芸人にスポットを当てていた。彼女は人気No1だった。しかし実際に戦地で悲惨な状況も見る。目の前で笑わした兵隊はその後死にに行く。こういう中でヒロポンに手を出すようになっていった。結局終戦翌年36の若さで亡くなったのだった。
まだまだ知らない戦争の悲惨な事実があることに驚いた。とても良い番組だった。
「バース・デイ」江夏・江川 ◎
江夏の9者連続奪三振と江川の8連続。それぞれについての対談。非常に面白かった。
どちらも好きな大投手である。
「封印された原爆報告書」 ◎
戦後すぐに日米で原爆に関する調査が始まっている。しかしそれらはいずれもアメリカの原爆開発のために用いられるのみで、日本国民には何も知らされなかった。また被爆者も、治療ではなくモルモットのように研究されたのだ。
非常に腹立たしい。
「池上彰の戦争を考えるSP~戦争はなぜ始まりどう終わるのか~」 ◎
内容も説明も非常にわかりやすかった。
大戦の戦死者は310万人でうち民間人は120万。“空気”で止められなかった。
「トップランナー」 松井冬子 ○
久々に話をしている彼女を見た。
絵を描くという決意・情熱が凄かった。もう少し掘り下げて欲しかった。
○CD・音楽
北乃きい「花束」 (ダウンロード) ◎
コムテツ作詞・作曲。とてもいい曲である。彼女のイメージダウンが痛い・・・。
高橋由美子「友達でいいから」 (ダウンロード) ◎
好きな曲で、思わずダウンロード購入した。
曲の良さ、そして彼女の歌唱力の高さを再認識した。
森進一「眠らないラブソング/道標」 (ダウンロード) ◎
森進一歌手生活45周年記念作。
1曲目はコムテツ作詞・曲・編曲で2曲目は作・編曲。とてもいい。コムテツも森進一も最高、天才。
○その他
新たな数珠を手に墓参り
NHKで、終戦特番とした一連の番組を始め、良質なドキュメンタリーの多い月だった。まだまだ録画して未見の番組があり、見るのが楽しみである。