カリ軽く生でもぐもぐあらザーメン
K Ca. Na. Mg. Al. Zn

フェラ二本済んだらパブでHどう?
F. Ni. Sn. Pb. H Cu

ハグにあえぐパツキン
Hg. Ag. Pt. Au


iPhoneからの投稿
酸化剤と還元剤はそれぞれの半反応式を覚えて,
H2O⇒H+⇒e-を左右の式に足していく。

ex)
MnO4(-)        ⇒Mn(2+)(←矢印の右側にOが足りない)

MnO4(-)        ⇒Mn(2+) + 4H2O(←矢印の左側にHが足りない)

MnO4(-) + 8H+     ⇒Mn(2+) + 4H2O(左側の合計が+7,右側が+2なので左側に-5が必要)
  -1  +8       +2
MnO4(-) + 8H+ + 5e- ⇒Mn(2+) + 4H2O(完成)

で半反応式完成。
このとき左側に電子(e-)があれば酸化剤,右側にあれば還元剤と考えられる。

というわけで以下覚えておくべき反応の前後。

【酸化剤】
☆酸化マンガン
魔王シバ まじな竜剣    喪に円柱
MnO4(-)  Mn(2+)硫酸酸性下 MnO2塩基性,中性下

バがバー(-)だったりナを+と読んだり無理矢理感抜群です。
さらにnも読んでないし。

☆2クロム酸
クロにオナニー 煮殺さナ! 賛成!
Cr2O7(2-)    2Cr(3+) 酸性条件下

☆硝酸
翔さん昨日は NOなのに・・・。
HNO3 希NO  濃 NO2

【還元剤】

チオ硫酸ナトリウム(Na2S2O3)
ニスにおっさんニー異様死オムニバス
2S2O3(2-)     S4O6(2-)
シーラボテープ倍摂るときたゲリ。

シー      ラボ
質量保存則 ラボアジエ (1744)
テー       プ
定比例の法則 プルースト (1799)
倍           摂ると
倍数比例の法則 ドルトン (1803)
来た         ゲリ
気体反応の法則 ゲリューサック (1808)

ちょっと補足。
ラボアジエはよくわからんけどなんか燃やしたら空気が減ったよ?なのに重さは増えたよ?
って実験をした人。

プルーストはその後
金属にふくまれてる他の物質の量が一定数入ってるんじゃない?
って実験した人。

ドルトンは二つの物質を混ぜてできる化合物はある簡単な比例関係になるよって
ことを実験で証明した人。
ここからドルトンの原子説ができて
分けることのできない原子というものがあり,それにしたがって物質はできてることを仮定した。
でも,分子という考え方には至らなかったので
水素2気体と酸素1気体が合わさって水蒸気1気体になるということを証明できなかった。

ゲリューサックは気体の化合物を作るとき簡単な比例関係ができることを
実験で証明した人。

で,アボガドロがそれって原子じゃね?
って初めて言った。

ex)ゲリューサックの実験を例にして,原子説からアボガドロの考え方に至らなければならなかった過程を説明せよ。