渡辺です
ブログの更新は不定期です
でも週一は更新したいと考えています
敢えて
更新日を決めないあたりに わくわく感と
ちょいちょいチェックしてね的な
からの
第一回ジョイナス小山校大宮校交流戦結果です
実は大宮校のブログには即アップしています
こっちをみてね!
といったら怒られそうなので
考察も含めちょっとこちらは詳しく書きたいと思います
接戦だったと思っています
かなりただ良い時と、悪いときのテニスが両方出ました
力が出せたら互角以上でした
でも負けは負けです
正直小山校側は「不利」でした
☆コートに慣れていない
☆小山から大宮への移動がある
☆小山メンバーはペアが流動的(大宮は固定)
☆大宮メンバーは午前中の試打会に参加していてアップがばっちりだった
かなり「不利」
でも最終戦績は7勝13敗
少なくとも惜しい試合が2から3試合はありました
テニスはレベルが上がれば上がるほど
「アウェイ戦(対外試合)」の度合いは高くなります
まずホームはありえない、遠征が増えます
錦織選手は楽天オープンが唯一の「ホーム」 そこでの優勝はやはり快挙です
上手な選手は慣れないサーフェスを「瞬時」に調整する能力、
あるいは対応する能力に長けている
経験地も勿論ですが
考え方として
「どうしたら上手く行くか?」
起点にしないといけない
「ミスしたらどうしようとか」
「ああすれば良かった」
は厳禁
当然
ペアに対しても「鼓舞する」ことが大切
良い部分をいかに持ち上げ
「相手の弱い部分を二人で共有できるか?」
ここかなと思います
長くなったのでその2に続きます
