交流戦結果 小山校から見た考察 その1 | ジョイナステニスアカデミー小山ブログ

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ジョイナステニスアカデミー小山校2024年3月18日おかげさまで13周年!!ありがとうございます!!


渡辺です


ブログの更新は不定期です


でも週一は更新したいと考えています


敢えて


更新日を決めないあたりに わくわく感と 


ちょいちょいチェックしてね的な



からの



第一回ジョイナス小山校大宮校交流戦結果です


実は大宮校のブログには即アップしています

「試打会と交流戦」





こっちをみてね!


といったら怒られそうなので


考察も含めちょっとこちらは詳しく書きたいと思います



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接戦だったと思っています


かなりただ良い時と、悪いときのテニスが両方出ました


力が出せたら互角以上でした


でも負けは負けです




正直小山校側は「不利」でした


☆コートに慣れていない

☆小山から大宮への移動がある

☆小山メンバーはペアが流動的(大宮は固定)

☆大宮メンバーは午前中の試打会に参加していてアップがばっちりだった


かなり「不利」


でも最終戦績は7勝13敗

少なくとも惜しい試合が2から3試合はありました




テニスはレベルが上がれば上がるほど

「アウェイ戦(対外試合)」の度合いは高くなります


まずホームはありえない、遠征が増えます


錦織選手は楽天オープンが唯一の「ホーム」 そこでの優勝はやはり快挙です





上手な選手は慣れないサーフェスを「瞬時」に調整する能力、


あるいは対応する能力に長けている


経験地も勿論ですが


考え方として


「どうしたら上手く行くか?」


起点にしないといけない


「ミスしたらどうしようとか」


「ああすれば良かった」


は厳禁


当然

ペアに対しても「鼓舞する」ことが大切


良い部分をいかに持ち上げ


「相手の弱い部分を二人で共有できるか?」


ここかなと思います



長くなったのでその2に続きます