あと一週間desuyo!!!!!
あと一週間ですよ!!!!!!!!!!!!!!!
なにがって!!!!????
ライムスター来静に決まってるでしょ!!!!!!!!!!!!!!!!!
まだチケット持ってない方います・・・・・・・・・・・・????
ヤバいっすよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
残り僅かです!!!!!!!!!!!!
まだ間に合うんで
欲しいよって人は
このブログにコメントするか
下記にメッセージ下さい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=19580256
終わってから後悔はなしですよ~~~~
DE、当日詳細!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
JOINT FOUR special
-Presented by CLUB FOUR & JOINT FOUR-
2008/10/12
VIGO BLACK(静岡県静岡市葵区両替町2-4-9日映森岡ビル3F TEL: 054-255-3845)
22:00 OPEN
料金
adv/\3,000
door/\3,500
*入場時に1drink代を別途¥500いただきます。
Special Guest Live:
RHYMESTER
オフィシャルHP
<http://
Blog
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Guest Live:
TARO SOUL
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韻踏合組合
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TESTA DI FAMILIA
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Guest DJ
DAISK8
JOINT FOUR DJs
MASA/KSK/NORI/ZI-TEE/U-C/LINECAR/YUMI
MC
USUDON
チケット取り扱い店
FOUR 054-221-5227
VIGO BLACK 054-255-3845
CORNERSHOP 054-253-5571
TOTAL info:
Connect four inc. 054-221-5227
Official web >>>> <http://
RHYMESTER
宇多丸(MC)、Mummy-D(Mr. Drunk: MC/Producer)、DJ JIN(DJ/Producer)の3人からなり、“キング・オブ・ステージ”の称号を冠するヒップホップ・グループ。
89年の結成時よりライブ活動を中心に支持を集め、93年インディーズ・デビュー。98年リリースのシングル『B-BOYイズム』、続く99年の3rd.アルバム『リスペクト』のヒットで日本のヒップホップ・シーンを代表する存在に。以降活動の場をメジャーへと移行し、これまでに計6枚のオリジナル・アルバムと、バンド・セッション・アルバム、ベスト・アルバム、客演コレクションをリリースしている。
2007年3月31日、日本武道館でのワンマンライブ『KING OF STAGE vol.7 at 日本武道館』を成功させて日本ヒップホップ界に新たな金字塔を打ち立てるも、以降グループとしての活動を休止。2008年よりクラブでのライブ・パフォーマンスに活動を限定して復活。
韻踏合組合
全国にその名を轟かす大阪を代表するクルー。
合体と脱退を繰り返し、SATUSSY、ER-ONE、DJ KAN(以上CHIEF ROKKA)、HIDA、遊戯、DJ KITADA KEN(以上HEAD BANGERZ)、N.I.(ex.MENTOL)という現在のかたちに。
これまでに未発表音源集「IFK VOL.0」を皮切りに「CRITICAL 11」,「INFUMEMAS...EP」,「ジャンガル」とたて続けに作品を発表、大きな話題を生むとともに、各方面から多大なる評価を受ける (REMIX誌2003年度ヒップホップアルバム1位、BLAST誌2003年度アワード8位、他)。
その動きはクルー内にとどまらず、大阪発のコンピレーション「420 VOL. 1、2、3」への参加や、東京アンダーグラウンドシーンの雄、MSCや降神、さらにはKREVAやD.Oとのコラボレーションなど、全国にその強力なエネルギーを波及させる。
2005年には赤盤、青盤、黄盤と3枚のEPをリリース、自主製作盤ながら3枚ともに好調なセールスを記録する。
2006年にはそのEP3枚をまとめ、新曲を加えたフルアルバム『TRASH TALK』をリリース。新体制でも確実なプロップを獲得する。
さらにHEAD BANGERZ、CHIEF ROKKAとクルー内の両グループがそれぞれソロアルバムをリリース、
突如現れた謎のDJマッカーサーによる多数のMCをフィーチャーしたMIXCD(vol.1,2)や、DJ KITADAKENによるALL "HIDA" MIX「ヒダ地獄」等もリリースし、その活発な動きは止まる事がない。
音源のみならず映像においても2007年12月には日本各地でのサイファーの現場を収めたDVD「ヒダディーひとり旅」が、
2008年2月には韻踏合組合主催イベントの模様を収めたDVD「ENTER VOL.1」をリリース、現場の空気が伝わる貴重な映像の数々を収録し、こちらも好評を博した。
そして2008年4月、2年振りとなるNEW アルバム"SUPERSTAR"をついにリリース、全国ツアーも開始、再びその名がシーンを賑わしている。
TARO SOUL (タロウ ソウル)
1981年生まれ 神奈川県藤沢市出身
幼少の頃からMichaelJacksonやJamesBrownなどのBlackMusicが自然に家庭で流れる環境で育ち小学生でBobbyBrownに熱中。見よう見まねのDANCEで早くからいわゆる「黒いノリ」が体に刷り込まれる。その後に当たり前のように出会ったHIPHOPに没頭。ラップは勿論、DJ、WRITING、MCというHIPHOPの四大要素すべてをこなす、どこまでもB-BOYな男がTARO SOULなのである。
MCとしてキャリアをスタートし仲間達と幾多のライブを重ねる中、そのHIPHOPへの愛が滲み出るB-BOY STANCE丸出しのステージが話題になり注目を集める。そんな中、当時のまだ世に出ぬ才能が集結したダメレコーズでの活動が転機となり、後に盟友と言われるKEN THE 390と2005年に『太郎&KEN THE 390』として「JAAAM!!!」をリリース。(当時はまだ太郎というMCネーム)若手アーティストの起爆材になり、2006年にはソロデビューアルバム「SOUL SPITS」をリリース。4ヶ月後には『TARO SOUL & KEN THE 390』として「FLYING SOUND TRACK」をリリース。一気に全国区のアーティストとしてシーンに躍り出た。
リリース後は全国の現場からの熱烈なラブコールもあり札幌・新潟・富山・群馬・栃木・千葉・名古屋・大阪神戸・和歌山・広島・福岡・大分など全国を駆け巡っている。海外アーティスト(DMC from RUN DMC・CLARK KENT・CAMP LO・PEOPLE UNEDER STAIRS・SOUND PROVIDERS・KERO ONEなど)のフロントアクトとしても活躍。同時期にサイプレス上野とロベルト吉野(現在ではRomancrewも)が所属するマネージメント事務所、LOCKSTOCK(ロックストック)に加入した。
TARO SOULを語る上でもう一つ外せないのがやはり「客演王」という一面である。そのライムをスピットしながらもSOULFULな歌声を織り交ぜるスタイルは同業者内でも話題になり、各方面から声がかかった。共に活躍する仲間達は勿論、地方のアーティストや女性R&Bアーティスト(加藤ミリヤ・May J.・YA-KYIM)、さらには憧れの先駆者でもあった、マボロシ・DABO・Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORYの作品にも参加。マボロシ・DABO・加藤ミリヤとの楽曲はリード曲としてPVにもなり世間を騒がしたのである。
そして2008年、待望のメジャーリリース。TARO SOULが日本の音楽シーンに衝撃を与えるのは時間の問題である。
TESTA DI FAMILIA
静岡を拠点に活動する"超期待"の新人レゲエ・ユニット「テスタ・ディ・ファミリア」。男女2ヴォーカル+1MC=「コンビネーション・マイク」といった独自のスタイルでレゲエを基調にR&B・HIPHOPを横断するオリジナリティ溢れる楽曲を制作。
静岡~東京間では年間100本以上のライブをこなし、会場のみ販売した自主制作盤が1500枚以上のセールス記録する等、ジャパニーズ・レゲエ・シーン期待の新人が満を期してデビュー!
力強い低域からハイトーンまで、一度聞いたら忘れられない個性的なヴォイス持つ"MIE"。
どこか切なげで、甘い歌声が印象的な"SHIN-LOW"。
"律"による野太いパワフルなマイク。
そして心に響くストレートなリリック(歌詞)とキャッチーなメロディ。
新人とは思えないヴォーカル・スキル / 作曲センスは、聴く者の心を掴んで離さない。
ちなみに「テスタ・ディ・ファミリア」の語源は、イタリア語で「最高の仲間、家族」という意味。まさに仲間を大切に生きてきた彼等らにふさわしいグループ名になっている。そして、このコンセプトこそが「テスタ」が作り上げるサウンド(作詞・作曲)のベースとなっているのだ。
また今作「BOTTOMS UP」には、"中島 美嘉"や、"光永 亮太"らの作品を手掛ける敏腕プロデューサー「Sin」もアレンジャーとして参加!
"よりダイナミックに"、"よりドラマチックな"サウンドに仕上げられている。
連絡お待ちしてます☆★
金曜日終了後からなぜかヒザが痛いKSK。