http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081212-00000285-mailo-l44

 映画「釣りバカ日誌19」を誘致した県や佐伯市などでつくる「大分・佐伯ロケ支援委員会」(委員長、西嶋泰義同市長)はこのほど、同市内で総会を開き、収支決算報告を承認して解散した。西嶋市長は「大分県、佐伯市に明るい話題を提供してくれた。大いに宣伝になった」と話した。
 収支報告によると、収入は当初予算より約570万円増の約6874万円、支出は約6545万円だった。残りの約329万円は、ロケ地を表示する看板の設置や観光客に配るロケ地マップの作成の費用に充てられる。

12月12日朝刊
ネットでラクに月12万円稼ぎたいあなたはここをクリックしましょう。