歩き方改造計画!今度はすごいよ!
【歩き方改造計画!❗】これは障害者としての三嶋本人の次なる挑戦についての備忘録みたいなもの。でも、生き方変える、ってか、...自分をもっともっと知らなきゃならんの。諦めたくないの。で、長くなる、きっと(笑)今回は第4弾!よぉやるわ(笑)一回目は手術の終了後のリハビリで、からだがバラバラになった気がしてやむをえず。要するに痛みが取れるかと期待して、勇気をふりしぼって望んだ手術だったのに、思うような結果が出なかったから、もう、やけくそ!(笑)水泳に出会った❗二回目は杉浦 伸郎さんと出会ったことによる陸上での新たな展開だった。二本のポールで安定性のある歩き方を提案していただいて、今、多少傾くけれど、杖がなくても歩けてるのはまさしくそのお蔭❤高齢化が進む中で社会が疲弊しないために、また個人が生を活ききるために、「病気にならない歩き方」ができるこの2本のポールが未来への希望を握ってると心底思う。(杉浦さんは日本ポールウォーキング協会)そして第3弾は、リラクセンスボディーセラピーの熊倉 達之さんと出会ったことで、「ゆるむ・ゆるめる」がストンと腑に落ちて、また一段と楽になった。「からだの声を聴け」がその時から私の命題となったのである。ボディーセラピストとして施術していた時もあり、ウォーターヒーリングの水中での施術的な補助はすべてリラクセンスである❤そして第4弾!「地と繋がり、からだの不安定さを楽しみ、感情がどのように関連するかの考察」しながら、イメージを使い、自分のからだと真正面から向き合う…これ、凄くない?(笑)未知の世界❗早川楽風さんがそれこそ、楽しい風をフワッと運んできてくださって、地球の重力への思い込みや筋肉偏重の誤解もバラバラと崩れ、新しいからだの使い方ができそうな気がしているのだ。水泳もかなり変わる可能性大!❗ 力、いらないのよ。火事場の馬鹿力がフツウになる? 岡山の堀 和夫先生と大阪の奥山輝実先生も奥深くて、素敵で、いつも辛そうな人にはお勧めしちゃうのだ。(奥山先生にはまだお会いしてないのに😅)音による療法もたぶん羽田 耕太朗さんが教えてくれるはず❤からだってすごいの。水中での奇跡、いっぱい見たから、そんな単純に、薬飲んだり、関節の水を抜いたり、人工入れたり、鬱々に過ごす、って気にはなれんのよ。諦めきれないのよ~~。諦めないでほしいのよ。吉田 省司さんに自分の毛細血管の中を流れる白血球見せていただいてから、からだ、いとおしい❗白血球ってね、ほんとに真っ白なのよ❗常識とされてきたものは、すべて疑うことにした。だって、あの細い毛細血管も含めた血管の長さは、地球2回半も回れる距離よ~~心臓の鼓動くらいで、隅々まで血液送れるわけないじゃんね~~。じゃなぜ流れてる?からだ、単純じゃない❗ミクロの宇宙❗そこを感じ取ろうなんて無謀かもしれないけれど、せっかくもって生まれた障害、わかりやすくってラッキーなんだから、とことん付き合うの。夕方ウォーキングに出て、自然は冷たく激しくも優しかった❤希望あふれる