今日は文楽に連れて行かれててんけどな、、、
多分読んでもなんも面白く無いやろうから書きません
(じゃあなんで言った)
てことで昔話をひとつ。
中学受験時代の話。
(文楽との関係がひとつもないけど許して)
塾で自習していましたとさ
すると、赤に近いピンク色のペンが急に出なくなりました。
インクはたくさん残っています。
その時ふと思い出したのが、学校の隣のクラスの、Kちゃんの言葉。
『ペンが出なくなった時は、インクだけ抜いて、ぷーっと息を吹き込むと出る』
私は早速それを実行に移した。
インク抜いて、先っちょからぷーっと息吹き込んだ
でも出なかった。
その時私は何故か焦ってしまって、何を思ったんか知らんけど、逆に
インクを吸ってみた
(どあほ)
どうなったかって
はっはっは、聞くまでもないじゃないか。
私の口に
in 赤ピンク色インク
今の状況を把握した友達が、今にも笑いそうな顔で私を取り囲んで
「るー、口あけてみて…」
私 カパッ
(赤インクだらり。)
皆 ぎゃぁーー!!(笑い叫び)
~今日の一句~
無印の ペンのインクは 不味かった