【文献】千葉紘子『あした、青空―少年院の少女たち』(2005) | Let's Join Hands!

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さて、2冊目。
これは、歌手である筆者が、少年院での面接を通して書いたもの。

あした、青空―少年院の少女たち/千葉 紘子
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決して専門家ではないが、専門的な視点から見ているはずの『悲しみの子どもたち』 と同じような指摘がよく見受けられる。
女子少年院の子どもたちの姿が、ありありと浮かび上がってくる一冊である。



posted by かもしぃ