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未来の扉は自分で開く。信じなければできないし、目指さなければ叶わない!
スキルがあるから何かをするんじゃない。新しい事に向き合うからスキルが生まれるんだ!

免許の申請も無事に終了して、

ランチは、ちょいと気になっていたワンタンメンを食してみましたラーメン


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縮れ麺(エッグヌードル)とワンタンが結構マッチしてます。
キツイ香草の香りがするチャーシューもどきはどうしても苦手でガーン
これは外して食いました。


その後、語学学校の校長とミーティングでは、
実のある打合せができました。


きっと、皆さんへすばらしいプランが提供できると思います
ご期待ください。


会計士のハーディーさんとミーティングでは、
TAXリターン関係やKIWIセーバー(年金)について
打合せをしてきました。


長期で滞在される方や現地で働いている方にとっては、
税金の申告や年金は欠かせません。


そして、
しょっちゅうレギュレーションが変更したりするので、
最新情報と状況は要チェックです。


いろいろとお問合せをいただいたり、
相談をいただいた時に、しっかり案内ができるように
専門家との打合せは必須です。



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次に訪れたのが、AA(免許センター)ですにひひ


2009年4月から法律が変わって、
なんと日本の免許を持っていけば、ニュージーランドの免許に書き換えてもらえるんです!!!!!


すごくないですか?


でもって、早速その手続きをやってきました。


まずは、日本の免許とパスポートを持って
AAの翻訳センターへ向かいます。(‐^▽^‐)


翻訳できたものがこれです↓


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費用は$45かかります。
通常1週間程度で翻訳してもらえます。


翻訳してもらった書類をAAの更新窓口へ提出します。

その際、
NZ国内の住所、預金口座の確認などいろいろと質問を受けます。

受理されたら、約1週間後に、
NZ国内の届け出た住所に免許証が送られてきます。


良い制度ですねよ!

日本人の女性はとにかく若く見られてしまいますし、
身分証明書の提示などを求められたときに、
現地の免許証を持っていれば、完璧な身分証明にもなります。


ニュージーランドはコモンウェルズ連邦なので、
この免許を持っていれば、オーストラリアでも運転できてしまいます!


絶対に作るべし!ですラブラブ!




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さて、今日は、結構忙しい一日になりそうです。。。。。

ナショナル銀行で口座開設
免許センターで免許申請
語学学校の校長とミーティング
会計士のハーディーさんとミーティング

のスケジュールです。


ナショナル銀行は、
ニュージーランドでも老舗の現地の銀行です。


最近は、日本から長期の移住計画を考えられている年配の方や
定期預金などを組んで資産運用をされる方も多いんです。


そういう問合せも多かったので、
視察がてらの打合せです。


自分でも10万円を定期に預金してみました。
円高の影響もあって、$1,640に化けました!


NZの生活指数は、だいたい$1=¥100の感覚で生活してますから、
単純に、日本円をNZ$にすると、今ならなんと1.6倍に!!!!!


しかも、金利が4.5%


これって、すごいですよね。
NZ$がもっと強くなれば、円に戻したら為替差益と金利分が儲かるわけで。


この資産運用、絶対オススメだと思います。


定期預金や資産運用は、銀行ならどこでも相談に乗ってくれます。


が、、、、、

ナショナル銀行を選んだのは、理由があります。


某支店に日本人の方がいるので、
懇切丁寧に利回りや運用方法、定期の期間などを相談に乗ってくれるんです。

もし、長期の移住計画や資産運用を考えられていれば、
ご案内しますので、コメント入れてくださいね!


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某支店がある郊外の一こま

シティーカウンシルに駐車違反のキップを切られてる人が・・・・

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豚インフルエンザ情報


世界保健機関(WHO)が新型インフルエンザの警戒レベルを
『フェーズ5』に引き上げると発表されました。


連日の報道で、
不安になられている方もいらっしゃると思います。

現在滞在中の皆さん、これから渡航を予定している皆さん、
そして、日本に居るご家族の皆さんへ、

情報収集中の都市以外の各国から届いた、
現地の現状リポートが届きましたので配信します。


なお、日本での最新ニュースはこちらからも最新情報を入手できます。


海外安全ホームページ(外務省)
http://www.anzen.mofa.go.jp

厚生労働省ホームページ(新型インフルエンザ対策関連情報)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

海外渡航者のための感染症情報(厚生労働省検疫所)
http://www.forth.go.jp

農林水産省ホームページ(新型インフルエンザ関連情報)
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html

世界保健機関(WHO)ホームページ(豚インフルエンザ関連)
http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/  (英語)

NSW州保健省ホームページ
http://www.health.nsw.gov.au


★オーストラリア発信:

豪政府は、27日空港での監視強化策とともに以下の対策を発表しました。
また、メキシコに対するトラベル・アドバイスの危険度レベルを引き上げました。

1)
米州から到着するすべてのフライトの機長に対し、
着陸前に旅客の健康状態を豪検疫検査局(AQIS)に報告することを義務付けるとともに、
インフルエンザ様症状があると考えられる乗客に対しては、
AQIS係官が医者の診断が必要か否かの判断を下す。

2)
機内アナウンスにて、
インフルエンザ様症状で気分の良くない乗客は、
到着後直ちに診断を受けるよう伝える。

3)
インフルエンザ関連の質問に答えるための専用ホットラインの設置(1802007)

4)
豪州政府の電話対応窓口は、
インフルエンザの状況に応じて最新の情報に対応できるようにする。

5)事態の進展に応じた渡航情報の更新
*28日現在のレベルは、「メキシコへの渡航の必要性を再考してください。
メキシコ滞在中で健康に懸念のある方は出国することを考慮してください。」
です。   
最新情報はwww.smartraveller.gov.au でご確認下さい。

6)事態の進展に応じた保健・高齢化省ウェッブサイトの更新
www.health.gov.au

7)本情報は、
緊急対応や国境対応を行う省庁の職員、
最前線で活動する保健関係者及びGP(一般開業医)にも周知されています。

豪州国外から帰国時に、高熱、咳などインフルエンザ症状が見られる場合は、
空港AQIS係官に申し出てください。
また、その後帰宅した後に同様のインフルエンザ症状が現れた場合は、
掛かり付けのGPに電話で相談するか、最寄りのパブリックヘルスオフィス
(www.health.nsw.gov.au/publichealth/Infectious/phus.asp )に連絡の上、
指定病院で受診下さい。

なお、日常の生活面においても以下の点に留意し、感染防止に努めてください。

1)十分な水、食料の備蓄を行い、不要不急の外出は控える。
2)外出する際は人混みを避ける。ま
3)咳やくしゃみ等による感染を防ぐために、マスクを着用する。
4)積極的に手洗いやうがいを行う。
5)ウィルスは粘膜を介して感染するので、口、鼻、目などの粘膜部分に手を触れない。
6)発熱や咳などインフルエンザと似た症状が見られた場合には、掛かり付けのGPに電話にて相談する。

オーストラリア大使館からのニュースはこちら
http://www.australia.or.jp/seifu/newscentre/swineflu.html


以上の通達がオーストラリア国内で配信されております。



★ニュージーランド発信:

NZ厚生省は29日夜、豚インフルエンザに感染している、
またはその疑いが強い人は、3人増えて14人になったと発表しました。

新たに増えたのは、
先に3人の感染が確認されたオークランド北部Rangitoto Collegeのグループの1人と、
感染地域から到着した2人です。

厚生省では、豚インフルエンザの疑いが強い人に対しては治療薬タミフルを投与し、国内に住所がある場合は自宅隔離とし、住所がない場合は公立Middlemore Hospitalに収容することにしています。

29日午後11時から30日午前10時までに北米、南米地域から飛行機で到着した乗客のうち、
16人がインフルエンザの症状を訴え、うち11人が豚インフルエンザの疑いがあり、
6人が自宅隔離、5人は乗り継ぎ客だったため同病院に収容されました。

厚生省は、過去1週間に北米、南米から帰国し、
インフルエンザが疑われる人は医師の診察を受けるよう呼びかけています。

同省では、ホットラインに報告があった96例に対してA型インフルエンザの検査をし、
陽性と判明すればさらに豚インフルエンザの精密検査をする予定です。



★カナダ発信:

カナダでの発症例はBC州とNova Scotia州での数名となっておりましたが、
いずれの方も悪化せず、既に完治されています。

また、本日、トロント市内でも4件のケースが発見されましたが、
いずれもメキシコ旅行から戻られた20代の女性となっておりますが、
皆さん軽い症状で既に回復に向かっている状況だということです。

カナダの保険局からも、
毎年冬に励行が呼びかけるインフルエンザ予防と同じく、
手洗い、うがいの励行が呼びかけられている程度となっており、
2003年にSARSの経験もあるトロント市民は、
特に至って冷静で、市民の生活に混乱を及ぼすような状態は
一切みられておりません。

日本ではマスクの売り上げが既に上がっていたり、
北米旅行を見合わせようかというような声も高まっている
という報告を耳にし、逆に現地にいる私達のほうが驚いている状況です。

私共現地に居住しているものとしましても、
現段階では、留学生の皆様へ
メキシコ旅行の計画を立てている方にはしばらく見合わせるようにお話をし、
アメリカの該当地域へもカナダへの再入国が難しくなる可能性がありますので、
渡航を控えるようには呼びかけをしています。



以上になります。


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ワイナリーツアーを終え、またまたシティーで夕食ですラブラブ!

何度も言いますがイースターです(‐^▽^‐)
チャイニーズしか開いてないんです。
しかもスゴク混んでます。


で、訪れたのが
Benson Restaurantラブラブ


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ここの麻婆なすは絶品でした。ナイフとフォーク

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スープも絶品でした。

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サヤエンドウを使った、チンジャオロース風も絶品でした。


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誰も食したことがない、麻婆回鍋肉を頼んでみました。


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これはひどかった。。。。ショック!
トイレのにおいがする香辛料で、半分も食えずじまいでした。。。。。

3人で良くこれだけ食ったって感じで、夜も更けてきたので、お家に帰りました。。。。

結構長い1日でしたが、めちゃくちゃ堪能しましたよ。


本日の宿は、チャーチでも有名な築100年を超える家にステイです。
名前は紹介できないんですが。。。。。

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B&Bもやってるようですが、ご夫婦が旅行期間中、家政婦を任されたクニちゃんオススメの一軒家です。

何となく、ホームステイ気分ってやつですね。

でかい家、広い庭。典型的な高級住宅街。。。。。
庶民的な俺としては、広すぎて苦手です。。。。。

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で、家に戻る前に、スーパーで買い物しました。


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トマトの種類もメチャクチャある


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なんとasahiビールが6本ビールのビンで$16.99で売られてました!
やっぱ、高え!!!!!!

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電池はホント高いですよね。
電池だけは、日本から持っていくべし!


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