ニュージーランドを出国するにあたって、ちょい小話ネタです![]()
小ネタ1![]()
もちろん、
ここでもペットボトルの持込やクリームなど粘液状の物は持ち込み禁止です![]()
そして、出国は比較的というか問題なく飛び立てますが、
入国の際の持ち込み制限は、メチャクチャ厳しくなっています![]()
特に、食料品関連には気をつけてくださいね。
小ネタ2![]()
ニュージーランドの先住民である、勇猛なマオリ族(* ̄Oノ ̄*)
ニュージーランドの地名はマオリ語が多く用いられています。
そして、実はあまり英語が得意ではないような感じで、
ローマ字読みをしたりします![]()
小ネタ3![]()
ニュージーランドのオフィスビルは、実はアジア人で固められています![]()
ビルのオーナーが配慮しているのですが、
まだまだ田舎の方に行くと外国人を受け入れ慣れていない
閉鎖的な部分も見え隠れするので、
ビルに入っているテナントの会社の人達が、
ビルのオーナーにアジアの会社は入れないように訴えているという
裏話もチラホラあります![]()
小ネタ4![]()
南島のマルイア(クライストチャーチから車で4時間くらい)には、
日本人経営の温泉があります![]()
5年越しで温泉を掘り当て、日本と同じような温泉環境が整ってます。
僕の友人のヨウスケ君もココで働いています(*^▽^*)
小ネタ5![]()
フラットのオーナーを務める場合、
フラット募集で2名までは所得税無しで収入が得られます![]()
なので、フラットのオーナーになって、
自身の家賃を軽減させる作戦でフラットを募集する人も多くいます。
フラットのオーナーは、ワーキングホリデーや留学生ではなれません。
定期収入や保証がないので![]()
ただ、フラットのオーナーになっても、フラットメイトが募集できなければ、
その分家賃を払わなければならないので、リスクもありますよね。
小ネタ6![]()
ニュージーランドで走っている車の60%は実は日本車なんですよね![]()
トヨタ、ニッサン、ホンダ、マツダ、スバルなんかのディーラーもあります。
NZの中古車業者が、
日本に買い付けに行きNZで販売しているケースが多く見られます。
ちなみに、車1台の輸送コストは、N$2,000程度だそうですよ![]()
スタンダードで人気なのが、
ボートやキャンピングカーを牽引できる大型の4WDやディーゼル車です![]()
最近は、燃費の良い車、ファミリー車なんかも人気のようです。
ただ、NZ政府の方針で、最近は車に関する規制が始まりつつあります。
中古車は乗り潰すだけだけなので、
廃車の場合は潰して捨てるだけなので、環境破壊に繋がるという観点です。
なかなかビジネスには繋げられませんね。。。。。。ε=(。・д・。)
小ネタ7![]()
もしもヨーロピアンと旅先で出会いたかったら。。。。
ロンリープラネットという本を入手してください。![]()
ヨーロピアンの旅行のバイブルで、
ほとんどのヨーロピアンが知っているガイドブックです。
これを元に旅を続ければ、いろんな旅先でヨーロピアンと友達になれますよ!
たぶんね。
( ̄∇ ̄+)
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