物憂げな6月の雨に打たれてノーベル笑です
おはようございます。
雨に打たれているわけではないですが。
突然のインスピレーションです。
キチガイな事件が起こりました。
もはや理解しようという気も起きません。
まず自分の身は自分で守らなければいけない時代になりました。
例え街中であっても、誰がナイフやスタンガンを持っているかわからないし
車の運転手が寝ているかも、殺意を持っているかもと・・・
おびえるのではなく警戒する必要が最低限あるかもしれません。
護身術、ブザー、、、守るための道具、手段はあまり思いつかないですねぇ・・・。
- 海外旅行者のための護身術/カヅキオオツカ
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
- せとぎわの護身術―あなたは大切な人だから/藤田 市男
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
- 犯罪に強いまちづくりの理論と実践―地域安全マップの正しいつくり方― [自治体議会政策学会叢書/Copa Books] (COPABOOKS―自治体議会政策学会叢書)/小宮 信夫
- ¥945
- Amazon.co.jp
- 子どもが出会う犯罪と暴力―防犯対策の幻想 (生活人新書)/森田 ゆり
- ¥777
- Amazon.co.jp