
姿勢 歩き方 所作で印象アップ
ウォーキングスタイリストの小椋明子です

今日は
11月22日
そう
いい夫婦の日。。。
と いうことで
沢山の司会者さんが
幸せのステージで
マイクを握られたことでしょう
そんな
司会者が
発する言葉の数々は
聞き手に
ダイレクトに
届く声であることは
絶対条件です

この人
何を言っているんだろう……
なんて
感じさせることは
絶対に……
NG
その為に
聴覚にアプローチする
トレーニングを
していきます。
滑舌
声の大きさ
スピード
抑揚のつけ方などなど。。。
そして
続いて
言語へのアプローチ
話の内容
話の組み立てかた……
一番に伝えたい
想いが
結果として
届かなけれいけません

しかし
それだけでは
沢山いる司会者の中の1人。
でしか ありません。
メラビアンの法則でも
わかるように
視覚からのアプローチ
は 絶対に必要です

だって
印象を決める要因の
55パーセントですから!
服装
姿勢
歩き方
などなど……
その中でも
司会者の
顔が見えるぐらいの
会場であれば
表情のコントロールが必要です。
これを伝えたい 

と いう時の
まばたきのコントロールは
効果的です

まばたきは
通常一分間に
15回から20回です

でもね
緊張したりしてしまうと
30回なんて
当たり前
多いかたは
50回以上される方も。
ここは、大切

絶対に 伝えたい

と いう時のには
まばたきの制限が必要です
司会者でなくても
日頃の色んなシーンでつかえますょ

先ほど
下町ロケットでの
アップになるシーンでは
俳優さんは
まばたきを
していませんでした

うん、うん
ちょっとしたコツで
印象は
かなりアップします

今日もありがとうございました









この二つの


















