こんにちは
ご訪問くださって
ありがとうございます。
精神的にも経済的にも
自立した女性なるために
第0印象から
第3印象までを整えることで
なぜか選ばれる女性起業家になる
印象力コンサルタント小椋明子です。
理想のお客様が会いたいと思う
ビジュアルの軸の決め方とは?
先日のブログでは
自分の情報にカタチをあたえ
ご自身のメディアで
しっかりと伝えていく1つとして
写真の大切さについて
お伝えさせていただきました。
『写真』という『点』で考えるのではなく
情報を届けたい人にまで
繋げていくという視点が必要。
・仕事を通して誰に何を伝えたい
・撮影した写真は、どんな使い方をしたい
・写真は誰にみてもらいたい
そして
どのような感情を抱いていただきたい。。と
その為には、、、、という
『意図』を持つことが大切です。
その一つが、
自分をどんな見た目でオンライン上で
発信していくかということです。
そう。。。。
パッケージです。
服装・メイク・ヘアスタイル
・ポージング・背景 それは、ただ似合えばいい、、 自分らしくでもなく 取ってつけたような 写真を撮る為につくったが伝わる スタイルでも微妙です。 セルフブランディングとは
自分をよく魅せる為ではなく
経験や技術、専門性や人柄を
正しく魅力的に伝えること。。。。
その為には3つの視点が必要になります。 ①本来持っている印象 ②魅せたい印象 ③継続できる印象
この3つの重なった部分が
ビジュアルの軸となります。
=============
まずは
①本来持っている印象と
②魅せたい印象の
重なる部分を見つけていきます。 ============= 好きな芸能人が着ていたから買ったものの どう頑張っても似合わない服がありますよね。 逆に、この服を着ているといつも褒められる、、 それが①の本来持っている印象です。 そして、サービスや商品を 届けたい人を思い浮かべた時 その人が手に取っていらっしゃる雑誌が 『STORY』か『LEE』だと 明らかに受け入れられる ビジュアルは違ってきますよね。。。 それが想いを伝えたい側の 視点で考えるビジュアル、、 ②の魅せたい印象です。 例えば私の場合は 本来はクールカジュアルというタイプで 似合うだけで服を選ぶなら ボーイッシュ・スポーティーが得意です。 ただ、 私の情報をカタチにするとなると スニーカーでは違和感がでてきます。 そこで、 魅せたい印象をエレガントと定めて ムリなく寄せれる範囲での ビジュアル設定をしています。 プロフィール写真など アイコン的に使用するのは エレガント寄せビジュアル ブログなどで 人柄などをお伝えしたい時は カジュアル過ぎない クールカジュアル寄せビジュアルと 意図をもって使い分けています。 本来、子供タイプで 顔に直線が多く、曲線要素が少ない私が いくら女性らしく魅せたいといって フェミニンにビジュアル設定すると 無理している・・・ 自信がない印象になってしまします。 まずは ①本来持っている印象と ②魅せたい印象の 重なる部分を見つけていくこと そのうえで
③の継続できる印象を 取り入れていきます・・・
が、、、、、、、
意外とここがビジュアル設定の
落とし穴になっている方が
多いように感じますので
次回のメルマガで書きますね。
↓
↓
いち早く情報を
受けとってくださる方は
さっ、今日はこのあたりで!
お付き合いくださって
ありがとうございます。
素敵な1日をお過ごしください。
印象力コンサルタント
小椋明子