今年の甲子園で優勝した 大阪桐蔭のキャプテン 

中村誠君は わが町 糸島の出身です

面識はありませんでしたが

知りあいの知りあいの息子さん と言うこともあり

福岡代表が敗退した後は 一生懸命応援しました

準決勝 1回裏の 先頭打者 ホームラン

決勝戦での逆転タイムリー

ドキドキしながら応援しました

優勝が決まった時は

鳥肌が立ち 涙が出てきました

まるで 自分の子供 いえ 孫が 選手であるかのような

入れ込みようでした (笑)



なんと びっくり 

その 誠君が 今日 私の職場にやってきました

ミーハー オバサンは 

姿を見かけた途端

「おめでとう !! 」と駆け寄り 握手をしました

   ( ハグ したかった キラ目にこにこ )

誠君のお母さん(知りあいの知りあいです)が 

メダルを見せたら と 言ってくださって

またまた ミーハーオバサンは 掛けてみて と お願いして

写真を一緒に撮りました



この 誠君 中学3年生の時に書いた作文が 総理大臣賞に輝いているそうです

その作文が またまた オバサンを 感激させてくれて



わが町で こんなに素晴らしい子が育ったことが

とても誇らしくて
 
誠君が プロ選手になるまで なってからも 応援するぞ!!と

オバサンは ますます ミーハーと化しています