『戦わない生き方』がなんとか出来ないだろーか…






そんなことを考えている三十路前のぼく。







そもそもなんで戦うのかが分からなくなってきた今日この頃(;´・ω・?)






戦う=相手に勝つ、ということ。






相手に勝つって、、、どーなれば勝ちで、どーなれば負けなのか。






今の自分が出来ることを100%するのではなく、相手に勝つためにどーするかを考える。






それはもしかすると自分に対しての絶対的な自信がないからぢゃないのか。






相手に勝つためにどーするかを考えるから、本来の自分の良さが消えてしまうのでは。





なんだかんだ情報に振り回されすぎ。






あそこがあーしてるから、うちもしよーって。





喜ばせたい相手は誰なのか。





その人に対して、自分が自信を持って出来ることは何なのか。






歴史はそんなに詳しくないけど、昔の人って軸がしっかりしてた、そう思う。






今みたいに情報が入ってこなかったから。






情報が入ってこないから、知恵をしぼる。






知恵をしぼるから、考え方に軸が出来る。







軸が出来るから、自信がつく。






自信がつくから、自分の強みが出来る。






自分の強みが出来るから、独自性になる。






そもそも世の中の全員が違う人なんやから。






十人十色、千差万別、百人百様。。。







戦って、勝って、相手を負かして、、、






何が残る?





先日、一緒に風呂に行った25歳の好青年。





中学生の頃から知ってる子やけど、考え方が立派になっとーる!






そんなかわいい舎弟から学んだ生き方。






やるやん。






ciao♡






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