何にでも基準って大切で自身でも基準をつけていました



今日は久しぶりに同期の大西くんとの飲みでした



彼から教えてもらった基準



『正』か『否』ではなく『快』か『不快』かであること




彼のテーマだそうです



僕が大西くんに惹かれるとこってこういうとこなんですよね



自分にない発想を持っていて、そこを信じ突き通してる、



いわゆる芯の通った男であること



少なくとも6月までの自分の判断基準は『正か否か』でした



違うなってわかってたんですが、何が違うのかがわかってなかったんです



彼の一言が脳裏に焼き付きました



『正解か不正解で動いても楽しくないやん!周りの目や、会社の評価を気にしても…
自分がやってて楽しいか楽しくないかで判断せな仕事って楽しめんと思うで』



彼は仕事をポジティブに捉えている人間のうちの一人



自分の人生を楽しむために今の仕事がある



ぢゃあ100%で楽しもうというスタンス



だから大西くんと話してたらおもしろい

あ、俺にもできるって☆



明日からさらに仕事が楽しくなります