受動態…ではなくて
柔道の受身
中学の授業で初めてした柔道で一番はじめに習ったこと
試合をした時にケガをしないように、と
前回り受身、後ろ受身、横受身…
あらゆる投げ技にも対応できるように教えられました
事前に負ける練習をしておくって変かも知れませんが
負ける練習、転ぶ練習を事前にしているから本番での大ケガはない
もし、受身を教えてもらっていなかったら…
もしかしたら大ケガをしていたかもしれない
でも受身を知っているから思い切って打ちこめる
投げられた時の対応を知っているから
だから投げられることを恐れずに…その痛みには耐えられるように訓練しているから
仕事も遊びも何でも一緒
負ける練習、転ぶ練習、人前で恥をさらす練習
もっともっと強くなれそうな気がしますヽ(゜▽、゜)ノ
壁にぶち当たりまくっても前へ、前へ!!!
