見ました



僕なりの解釈ですが、この映画で伝えたかったこと




感動とか、可哀想とか、そういうんぢゃなくて



生きていることは本当に幸せで感謝しなければいけない、ということ



そして一人でも多くの女性に、ガンについての理解を…



長島千恵さんが命をかけて伝えたかったこと



今回の映画は一人でも多くの女性に見ていただきたいです



そして、僕たち谷社員の左胸にあるピンクリボンのピンバッチ



このピンクリボン運動を本当に活性していかなければならない



そういう使命を持って、活動をします