犬式
犬式 life is beaiful この前教えてもらった”犬式”なるバンド
やばい
かっこいい
犬式 aka dogggy style (いぬしき エーケーエー ドギースタイル)とは日本の音楽バンド。 2000年 夏、三宅洋平を中心に現在の4ピースが整い「Dogggystyle」として本格始動。吉祥寺 をホームに旺盛なライブ活動を行う。
この犬式
レゲエ ダブ ソウル ロック
いろんな要素を持っているバンドだ。
特に
フロントマン、ボーカル&ギターの三宅洋平
彼の才能、カリスマ性、異常なまでの”マラドーナ好き”
面白すぎる。
ベルギーで生まれ、詩人であり、歌人。DJ、文筆家にモデルまでやっちゃう。
フェスをはじめ、イベンターもこなす。
将来は相洞宗なる、”禅”を修めたいらしい。
犬式 life is beatful しぶい!!!
http://www.youtube.com/watch?v=85kD8rXZQ_c
職業は「三宅洋平」。早稲田大学文学部にてビート文学、自然主義に開眼。幼少より親しんできた ロック音楽と、その思想的ルーツの1主流と呼べる50年代アメリカ文学の要素が結合。 在学中の98年、ボーダレスなロックバンド、Dogggystyleを結成。 ニ-ル・ヤング、ルー・リード、トム・ウエイツといったリリシストの系譜に名を列ねる。また、97年、元クラッシュのジョ-・ストラマ-との出会いは、生涯貫くであろうパンクな精神性の素となっている。ボブ・マーリ-やピーター・トッシュに象徴されるレベル(REBEL:反逆)でラブ&ピースを臆面なく表現するルーツロックレゲエのアティテュ-ドはまた、三宅洋平の表現の数多ある主体の最たるものとして語られることが多い。全ての道を振り返ると、そこにはジャック・ケルアックが立っている。将来は、曹洞宗の禅を修めたいと思っている。近頃、禅と波乗りの通じることの多さに惹かれて、また波乗り文化のタフなチル感に引き寄せられている。昨年もっとも面白かった本は今東光「毒舌日本史」。



