今、駅前SBRでつながっている、ろまんちっく村のファグルIPA
対してもう一タップはコエドのパラドキシカルIPA
もう一タップはラガー。
三タップ中二タップがIPA。
もちろんどちらも美味いIPA なんだけど、
コエドは
アメリカっぽい柑橘系の香りに爽やかなキレのある苦味
ろまんちっく村は
イギリスっぽい(というより今回のはイギリスのホップ単一)モルトがしっかりしていて、ボディと丸い感じの苦味
アメリカンタイプとイングリッシュタイプ
IPAにもこの二極があるんだよって対比が面白いかなと思ってのセレクト。
場面で選んでもいいし、
気分で選んでもいいし、
楽しいね、クラフトビール。
好みはどちら?