とある人のブログから…
あなたにとって「さみしい」ってなんですか?
って、
問いが書いてあった。
そこに、オレはこんな風に、
書き込んだ。
人に、必要とされていないんじゃないかと、感じたとき!
特に、大切に思っている人から、それを感じたとき!
その人は、1人で何でも出来て、1人で考え、1人で結論を出し、1人で行動する。
じゃー何故?何のために?
オレは君の傍に居るの?
そんな風に、
……心が叫んだとき・・・・・
こんな事を書いてる。
オレは、独り暮らしが長い。
でも、そんな事で「さみしい」と感じた事は、一度もない。
むしろ、独りで暮らす事の方が、気が楽で良いとさえ思っている。
オレは、基本的に余程気の許せる相手でもない限り、家に人を、招き入れたりはするような事はしない。
なんだか、自分の生活リズムや、ペースを乱されそうで、怖い。
学生時代時代の友人逹とも、既に音信不通だ。
親友と呼べる者も居たが、今は、疎遠になっている。
話をする相手と言えば、仕事仲間の同僚位なもので、それも、仕事の時間中に限られる。
退社後の付き合いなど、会社での飲み会でもない限り、殆んど皆無に等しい。
それはそれでいいと思っているし、これからもそんな風に生きていくんだろう。
って、思う。
でも、こんなオレでも、
「さみしい」と感じる時がある。
それは、冒頭にも書いたように、
オレは、誰にも必要とされていないんじゃないかと感じたときや、誰の役にも立っていないんじゃないかと、思えたとき!
人は、生まれた時から、それぞれ役割を与えられ生まれてくるのだと思う。
だから、この世に不必要な人間なんていない筈!
特に、身近に居る大切な人からは必要だと思われたい!
なのに、何事も1人で悩み、1人で考え、1人で結論を出し、何の相談もしてくれなかった時、
「何故?」「どうして?」
「君にはオレが必要じゃないの?」
って、
気持ちになる!
ねぇ、聞こえてる?オレの声!
届いてる?オレの心!
それが、君のオレに対して、
心配させまいとしての、
優しさであっても…
オレのさみしい気持ちは、
埋まらないよ・・・・・
あなたにとって「さみしい」ってなんですか?
って、
問いが書いてあった。
そこに、オレはこんな風に、
書き込んだ。
人に、必要とされていないんじゃないかと、感じたとき!
特に、大切に思っている人から、それを感じたとき!
その人は、1人で何でも出来て、1人で考え、1人で結論を出し、1人で行動する。
じゃー何故?何のために?
オレは君の傍に居るの?
そんな風に、
……心が叫んだとき・・・・・
こんな事を書いてる。
オレは、独り暮らしが長い。
でも、そんな事で「さみしい」と感じた事は、一度もない。
むしろ、独りで暮らす事の方が、気が楽で良いとさえ思っている。
オレは、基本的に余程気の許せる相手でもない限り、家に人を、招き入れたりはするような事はしない。
なんだか、自分の生活リズムや、ペースを乱されそうで、怖い。
学生時代時代の友人逹とも、既に音信不通だ。
親友と呼べる者も居たが、今は、疎遠になっている。
話をする相手と言えば、仕事仲間の同僚位なもので、それも、仕事の時間中に限られる。
退社後の付き合いなど、会社での飲み会でもない限り、殆んど皆無に等しい。
それはそれでいいと思っているし、これからもそんな風に生きていくんだろう。
って、思う。
でも、こんなオレでも、
「さみしい」と感じる時がある。
それは、冒頭にも書いたように、
オレは、誰にも必要とされていないんじゃないかと感じたときや、誰の役にも立っていないんじゃないかと、思えたとき!
人は、生まれた時から、それぞれ役割を与えられ生まれてくるのだと思う。
だから、この世に不必要な人間なんていない筈!
特に、身近に居る大切な人からは必要だと思われたい!
なのに、何事も1人で悩み、1人で考え、1人で結論を出し、何の相談もしてくれなかった時、
「何故?」「どうして?」
「君にはオレが必要じゃないの?」
って、
気持ちになる!
ねぇ、聞こえてる?オレの声!
届いてる?オレの心!
それが、君のオレに対して、
心配させまいとしての、
優しさであっても…
オレのさみしい気持ちは、
埋まらないよ・・・・・