じょんちのブログ

じょんちのブログ

ブログネタ頼りです。たまに妻の話なんか書きます。

Amebaでブログを始めよう!

こんばんは、じょんちです。


おひさしぶりです。


ずっとここで「ブログネタ」を中心に書いていたのですが、

娘の事が書きたくなったので、新しくブログを開設して


「イクメンぱぱとあまねちゃん♪」

という

娘とのノロケ話?(妻はそう言ってやきもちやきますが)を書いています。


http://amanetopapa.blog.fc2.com/  に引っ越しました。


時々の更新になりますが、

ぜひ読みに来てください。


では、また。


夢のなかでこれは夢だと自覚したことある? ブログネタ:夢のなかでこれは夢だと自覚したことある? 参加中

こんばんは、じょんちです。

夢じゃなかったらよかったのに!

と思ったことは何度もありますが、
夢の中で夢だと自覚したことって、
確か2回くらいのような気がします。

最初はまだ小学生の頃。
何でか、同じ夢をよく見ました。

超巨大なマットレスを担ぐ夢、
それから母親が壁の中の通路にいて自分を呼んでいる夢。

あまりに何度も見たために、
「あ、まただ」と夢の中で思ったものです。

子供だから夢のパターンが少ないってことはないと思いますが、
不思議なことに、この2つの夢はよく見ました。

ので、いつかしら、これは夢なんだと思うようになったのでしょうね。

その次によく見た夢は、
怪獣ラゴン(ウルトラQに出てたやつです)が家の裏庭に現れた夢。

なんでかいつも薄暮で、私は裏庭に向いている窓から、
巨大な怪獣を見ているのです。

不思議なことに襲ってくるわけでもなく、
ただ歩いているだけなんですけど。

思えば海底原人が海のない長野県に出るのも不思議です。
どうして同じ夢を見るのかも不思議ですけど。

これまで、逃げ出したいくらい怖い夢というのを、
1回だけ見たことがあります。

それは人気のない夜の街の中を、
吸血鬼(たぶん)に追いかけられて逃げ回り、
最後に隠れた浴槽のような場所で見つかってしまった、
という夢です。

蓋を開けられ、吸血鬼と目が合った、
その時、
夢から目覚めました。

ものすごく荒い呼吸をしていたのを憶えています。

きっと、寝ていて息が止まって、
もう少しで死にそうだったんじゃないかなぁ、
と思っているのですが。

だからそんな、生死の境目みたいな夢だったのかも知れません。

夢を夢だと思っても、
その夢から脱出するのって大変です。

まるで金縛りにあったかのように、
そこに境目があるのに動けない、
でもがんばっているとなんとか目が覚めて、
現実世界に戻れる、
そのくらいに夢の縛りはすごいです。

どんなに怖い夢でも、
夢だと分かれば、
そして脱出できるのだと分かってしまえば、
きっと怖さも半減するのだと思います。

でももし逃げられなかったら、
夢の中で死んじゃうのかなぁ?

そんな小説があったような。。。

夢は体や心の状態を表してくれるもの、
と言います。

確かに、色々思い当たる節がありますので、
あんまり危ない夢は避けたいものです。

では、また。

料理ができない人と結婚できる? ブログネタ:料理ができない人と結婚できる? 参加中

こんばんは、じょんちです。

私は料理が大好きです。

ほとんど毎日台所に立ちますし、
食べるのも大好きです。

たまたま昨日の話ですが、
もうじき帰宅時間という頃に、
妻から携帯にメールが届きました。

「どうにも餃子が食べたいので、
○○で買ってます」
そういえば最近よく「餃子餃子」と騒いでおりました。

妻は餃子を作るのが上手いです。

業務用の餃子の皮、しいたけ、ニラ、挽肉がメインですが、
30cmのフライパンにぎっしり餃子を敷き詰め、
胡麻油で焼きつつ、粉をといた水で薄い羽根をつけます。

そのまま大きな皿にひっくり返して乗せると、
見事な焼き色のついた餃子の塊が出来上がります。

もちろん箸でひとつひとつ取り分けられるのです。

焼き目の部分はパリパリ、それ以外はモチモチ、
もちろん中身はジューシー。

下手な餃子屋より遥かに美味い餃子の出来上がり。

ずっと餃子だけは妻が作ってくれておりましたが、
いつだったか作って見せろと言われまして、
それから何度か挑戦しました。

前回とっても上手に焼けましたので妻にほめられ、
昨日も皮に具を乗せるところから参加しました。

なんと、いつの間にか妻より包むのが早くなっていました。
で、焼いたのですが、今回も綺麗にできました。

妻は、「これで奥さんでいる理由がなくなった」
と言ってましたが、すぐ後に、
「あ、まだカレーがあった」
と思い直しておりました。

料理だけで結婚したわけではないですけど、
一緒に台所に立ち、一緒に料理ができるというのは、
妻や私にとってはとても楽しいことです。

もちろん、その後食べるのも一緒ですけどね。

料理は楽しいです。
だから、料理のできる妻でよかったと、
つくづく思います。

では、また。



1日の中で幸せを感じる「ひととき」は? ブログネタ:1日の中で幸せを感じる「ひととき」は? 参加中

こんばんは、じょんちです。

「幸せ」というものがかなり漠然としているので、
私が「ほっとする」、それを幸せと仮定してみます。

まずは仕事から帰ってきて家にたどり着いたとき。

自分で鍵を開けて玄関に入り、「ただいま」。
家族の声が聞こえてくると、それはやはり幸せです。

それからお風呂に入ったときやご飯を食べるとき、
そしてお酒を飲むとき。

こんな小さな幸せが、案外日常にいっぱいあるのです。

毎日同じようにしている、そんな幸せ。

当たり前のようにそこにある幸せ。

また震災の話になってすいませんが、
今回震災に遭った人たちだって、
きっとあの日は日常の中だったはずなのです。

私はあの日、会社にいて、やはりいつも通り仕事をしていました。

たまに地震はありますので、あの日も「あ、地震だ」、
くらいに最初は思いました。

ところが収まる気配も無く、次第に揺れは大きくなり、
大きなキャビネは揺れ始めるし、
デスクの上のものは床に落ち始めるし、
丁度立っていた私は、あまりの揺れに歩くこともできませんでした。

一旦収まってからは、まず自分のデスク周りの片付け。

幸いパソコンは落下せずに済んでましたし、
書類も散乱はしましたが特にそれ以上の被害も無く。

電話はすでに通じなくなっていたので妻にメール。
幸いメールは通じましたので、無事であることも確認できました。

その後みんなで外に避難し、夕方再びオフィスへ。

泊まったり遅くに帰った人も多かったようですが、
私は家族が心配でしたので、歩いてでも帰るほうを選びました。

自宅まで4時間。

まさか歩いて帰る日が来ようとは思っていませんでしたが、
幸いその日のうちに家に帰りつくことができました。

あの時、もう少し大きな地震が来ていたら、
あの時、全然違う場所にいたら、
今私はここにいなかったかも知れません。

いつもと何も変わらない日常に、
突然やってきた震災。

夕飯のことを考えていた人もいたでしょうし、
仕事の後のデートのことを考えていた人もいたでしょう。

丁度誕生日だった人もいたでしょうし、
臨月で産婦人科にいた人もきっといたことでしょう。

そんな日常が、小さな幸せが、
何の前触れもなく突然に断ち切られたのです。

人々の小さな夢や幸せを、
そして命までも、
ほんのわずかな時間で奪い去っていく、
それが震災です。

行方不明の方もまだ多くいると報道されています。
その一方で、物資の供給や仮設住宅の準備の報道もされています。

生きている限り、
人がそこにいる限り、
放射能に汚染さえされなければ、その土地は蘇ります。

そして長い時をかけて、震災のことは記憶になっていくのだと思います。

辛いことがたくさんあったとしても、
ほんのわずかな幸せを、きっと人は見つけ出すのです。

生きていくために。

今回、自分が生きていたこと、
家族が無事でいたこと、
そして今日をまたいつも通りに迎えられたことを、
私は幸せだと思います。

では、また。



All About 「家事の知恵」テーブルをきれいにすると幸せになれる
All About 「恋愛」「幸せオーラ」を身にまとうには?
お風呂の時間 ブログネタ:お風呂の時間 参加中

こんばんは、じょんちです。

一年のうち、お風呂に入らない日は数日だけ、
あとはまず入浴します。

特に仕事のある日は絶対。

外で働いてきた汗やホコリを落とさないと、
なんとなくくつろいだ気がしないんですね。

ので、帰宅したらまずお風呂。
それからゆっくり夕食という流れです。

自分の中ではお風呂から出るまでは、
自宅にいてもまだ仕事時間の延長のような、
そんな中途半端な気持ちでいます。

スーツからジャージに着替える、
という気楽さもあるんでしょうけど。

でも入ってる時間はせいぜい15分。
烏の行水ってやつですね。

3/11の大震災から、もう二週間も経ちましたけど、
いまだに震災地では思うように復旧が進んでいません。

お風呂に入りたくてもお風呂がなく、
昨日見ていたニュースでは、仮設の浴場に並ぶ人の列。

ゆっくりなんて入れるはずがなくても、
それでも汗を、汚れを流したいという気持ちはよく分かります。

それに引き換え、私はまだ毎日入浴できるわけですから、
こんな贅沢な話はありません。
それが15分であっても、です。

同じ目に遭ったとしたら、
イヤでも我慢しなくてはならないのでしょうけど。

そこへ持ってきて今度は放射能による水の汚染。

お風呂どころか、飲み水まで不足する、
誰がこんな事態を想像したことか。

特に乳児は水を飲ませないように、
なんて情報が飛び回り、
みんなが水を確保しようと買い回りました。

ミネラルウォーターなら大丈夫と思っていたら、
今度は硬水でミルクを作るのは乳児に危険。

きっと、子供に飲ませるミルクを作るために、
硬水のミネラルウォーターを買い込んだお母さんもいたはずです。

何が正しい情報なのか、
このところの報道を見ているとよくわからなくなってきます。

余震はあれども、少なくとも東京都の機能は戻りつつあります。

コンビニにもスーパーにも物が並び始めてますし、
米も牛乳も、全然手に入らないなんてことはなくなりました。

ちょっとずつですが、被災地への交通も回復しつつあります。

あとは放射能問題さえなんとかなれば、
もっと早く復旧が行えるのでしょうけど。

現地の方がこのブログを見ているとは思いませんが、
でもがんばってください。

今の私は家族のことで手一杯で、
とても手助けをすることなんてできないけど。

では、また。

絵文字使う? ブログネタ:絵文字使う? 参加中

こんばんは、じょんちです。

最初は絵文字って物自体がよくわからず、
自分で使うことなんてないだろうと思っておりました。

最初に見たのはorzだったかな?

意味はわからなかったものの、
なんとなく人の形に似てるな、とは思いました。

ので、なんとなくですが理解は始まっていたのかも。

キーボードを爆撃機のように打つ私には、
携帯のキーで文字を打つというのが苦痛です。

決してブラインドタイプしているわけではありませんが、
10本の指を使うのと、
せいぜい使って2本の携帯とでは、
思っていることを文字にする速度が違います。

こうして打っている今も、
ちょっとゆっくり目に話す速度ぐらいですから、
同じ速度で携帯を打つことは無理な話です。

変換方法や文字種だって、キーボードの方が楽です。

ので、携帯を使い始めた頃の私のメールは、
ものすごく短文でした。

というわけで、絵文字の使用に気づいてからは、
短縮番号のように(例えが変?)使ってます。

特に電車、会社、バス、コンビニとかですね。

たまに妻から全部デコメのメールが来たりして、
解読するのに悩んだりもします。

熊がちゃぶ台をひっくり返す⇒怒っている
とかね。

第一、 どんな絵文字が存在しているのかを
あまりよく理解していません。

ので、人から送られてきたメールを見て学ぶのです。

で、妻からのメールに対して、
「これはどういう意味?」と聞いたりして。

お互いがちゃんと同じ意味で理解していないと、
絵文字の会話って成立しませんから。

便利なような、不便なような。

もっと簡単に打てたら、
きっと私ももっと使うんでしょうけど。

では、また。


ラーメンにコショウいれる? ブログネタ:ラーメンにコショウいれる? 参加中

私はいれる 派!


こんばんは、じょんちです。

ラーメンにはコショウを入れます。
あのピリっとした辛さがよいのです。

家で作るときは代わりに唐辛子をいっぱい入れますので、
コショウは使わないのですが、
外でラーメンを食べるときは必ずコショウを入れます。

多分人より多めに。

元々辛党ですので、ラー油とコショウは欠かせません。
もちろん、入れるのはラーメンに限りませんけど。

私も妻も香辛料が大好きですので、
小さなビンとか詰め替え用の小さな袋では
あっという間に無くなってしまいます。

ので、買うときは大抵業務用の大きいもの。
今使っているのはS&Bの業務用。

一回買うとしばらく使えるので、
かなり重宝してます。

料理するときはそのまま缶を持って蓋を開け、
適量をさっさと振り掛けます。

この業務用を見つけるまでは、
ずっと詰め替え用を買ってましたから、
かなり割高だったのだと思います。

それが今や、3~4ヶ月に一回買えば済みますから、
経済的にもよいことです。

その昔、コショウはとても貴重品でした。

今みたいに冷蔵冷凍技術がなかったため、
若干腐り始めてたり、匂いのする肉を料理するには
本当に欠かせない香辛料だったのです。

今じゃ簡単に買えますけどね。

昔の人が苦労してくれたおかげで、
今私はコショウを使うことができるのです。

うちはいっぱい香辛料使いますから、
人一倍感謝しないといけませんね。

本当に、ありがたいことです。

では、また。


ラーメンにコショウいれる?
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出勤時間は何時がいい? ブログネタ:出勤時間は何時がいい? 参加中

こんばんは、じょんちです。

私は毎朝家を7:17分に出ます。
娘を学校行きのバスに乗せるためです。

で、娘のバスが走り去るのを見届けてから、
自分も路線バスに乗るのです。

で、だいたい会社に着くのが8:30から8:45ぐらい。
9:00始業ですから、丁度いいくらいです。

でもこの7時台、8時台というのは
もちろん普通の通勤時間帯なわけですから、
当然どの交通機関も混んでいます。

このところは地震の影響で電車の本数も少なく、
いつになく大変な通勤時間です。

世の中には「時差出勤」なんて言葉もありますが、
大抵の会社はそんなことしませんので、
きっといつまで経っても、
この通勤地獄はなくならないのでしょうね。

希望を言うのであれば、
行きも帰りも座ってくつろいで通勤がしたいので、
10時から11時くらいの出勤がよいです。

でもそうなると、帰りの時間が遅くなってしまいます。

で家に着く時間が遅くなってしまうので、
なんとなく損をしたような気になりそうな気がしています。

かといって7時前の出勤というのも、
電車の本数は少ないですし、眠いです。

その分早く帰れるのであればいいですけど。

本当はね、帰りも娘を拾って、
一緒に帰るのが理想です。

そうなると労働時間がかなり短くなりますけど。

でも一番の理想は、通勤自体がなくなることです。

私の亡くなった父親は社長でしたので、
かつて住んでいた家は会社の真横でした。

通勤時間ゼロ。
今さらながら、羨ましい話です。

職場が近すぎるっていうのも、
ある意味考え物かもしれませんけど。

でも往復の時間とか家族といられる時間とか、
最近ですと家までどれだけ早く帰れるか、
と考えると、やはり理想なのでしょう。

ので、通勤時間は無い方がいい、
というのが私の結論です。

では、また。


影がなくなったら困る? ブログネタ:影がなくなったら困る? 参加中

こんばんは、じょんちです。

影って、いつもあるような気がしていますけど、
案外ないのかも知れません。

ない、というのは大げさかもしれませんが、
例えば朝起きてから夜寝るまでに、
どのくらい影を「影」として認識するか、
と考えてみますと、
「あれ?今日は影見たっけ??」
と首をかしげてしまうことに気づきました。

物理的には、360度光源があれば影はできません。

でもそんな場所が普通にあるはずがなく、
少なくともいつも影はあるはずなんです。

例えば今キーボードを叩いている私の手の下。
よく見ると手の影があります。

そう、ポイントは、
「よく見ないと気づかない」
ってことです。

たぶん、昔に比べて生活の中に光が多いからだと思います。

例えばひとつの部屋にはひとつの照明、
というのが昔の基本だったと思います。

今も基本はそうなんでしょうけど、
間接照明があったり、スポットがあったり、
実は光源がひとつではないことが多いように思います。

光源が多くなればそれだけ影の向きが増えるわけですが、
逆に全体の光量が増えるために影が薄くなるのです。

そう、実はないわけではなくて、
薄くなってしまっただけなのかもしれません。

私は影という言葉を聞くと、
夕陽とか逆光という言葉を連想します。

光源を背にして立ったときの、
足元から伸びる長い影。

自分の影だとわかっているものの、
何か違う存在のように思える影。

そういえば最近は、
そんな長い影を見ていないような気がします。

東京は明るすぎて、
場所が無さ過ぎて、
そんな影はもういられないのかも知れません。

そして、本当に影がなくなってしまったら、
きっと自分という存在も変わってしまうのでしょうね。

普段は気にしないけど、
でもちゃんとそこにいる存在、
それが「影」なのだと思います。

では、また。


銭湯行ったことある? ブログネタ:銭湯行ったことある? 参加中

こんばんは、じょんちです。

最後に銭湯に行ったのは、
20歳前のことだと記憶しています。

当時一応予備校なんかに通っていて、
豊島区で下宿していた頃のことです。

同じ予備校に通う男ばかり8人くらい?
そのうちの3人くらいでいつも銭湯に行ってました。

今の銭湯がいくらかは知りませんが、
最後に行ったときの入浴料は270円だったような。

どこにでもある普通の銭湯で、
出たあと近くのゲームセンターでゲームしたり、
まぁ、優雅なものでした。

銭湯デビュー自体は小学生低学年の頃で、
家の近所(歩いて2分)にあった「亀の湯」でした。

よくありがちな名前でしょ?

銭湯のいいところは湯船が広いことです。

でも他人がいっぱいいるわけですから、
そこにはちゃんとルールが存在します。

石鹸の泡は飛ばさないとか、
お湯は勢いよくかけないとか。

もちろん家にもちゃんとお風呂はあったわけですから、
わざわざ行く理由がちゃんとあったんでしょうね。

でかい風呂に入りたかっただけのような気もしますが。

最近、銭湯が減ってきていると聞きます。

逆にスーパー銭湯がどんどん増えてきていて、
いつか昔ながらの銭湯はなくなってしまうんでしょうね。

それを寂しいことと思うのかは別として。

では、また。