ボーイスカウトシャツ
引き続きボーイスカウトの雑談です。なんせ僕はサクサクとブログを書くことができないタイプなんで、書きたい事があっても途中で飽きて話を強制終了させることが多いです。なので前回の続き的なものになります。
さてアメリカで100年目を迎えたボーイスカウトですが、巷ではボーイスカウトのワークシャツがお洒落に取り入れられていたりします。アメリカ古着としては前からありましたが、今ではヒステリックグラマーなどの人気のブランドもボーイスカウトシャツとして商品化していますし、ファッション系の雑誌なんかの着こなしで良く見ます。レディースの雑誌なんかで特に良く見るような・・・流行りですか?
このボーイスカウトシャツの特徴はやはりワッペンだと思います。このワッペン様々ですが、
大きめの物で、地名とその地名に因んだ景色や年号の入る物(カウンシルバッジとか言うらしい)とか、
ボーイスカウト連盟章、その他ネコやら何やらのワッペンのものが定番みたいです。
日本にはこのボーイスカウトのワッペンのコレクターも結構いるみたいですね。
ワッペンがたくさん付けられている物もありますし、自分でカスタマイズする人も多いと思いますが、
以外に全体のバランスをとるのが難しい・・・センスですね。僕には誰かの助言がないと無理です。
アメリカの古着ボーイスカウトのシャツは本来子供達が着ていた物だったりする為か、比較的日本人に合ったサイズの物やレディースサイズの物もお手頃価格で手に入れる事ができるのがいいですね。
ボーイスカウトオブアメリカ
ボーイスカウトと聞くとアメリカなイメージなのは、僕だけでしょうか?
えー何でも発祥は、イギリスだそうです。
創始者は退役軍人のベーデン=パウエルさんという方で、
彼の書いたボーイスカウトの手引書なるものを作成した方です。
100年と少し前のお話です。
今でも手引書はボーイスカウトの教則本というかバイブル的な物として扱われている模様。
で?
なぜにボーイスカウトなのかというと、
今年(2010)でアメリカでボーイスカウトが始まってからちょうど100周年だそうです!!
正確には、ボーイスカウト・アメリカ連盟の創立が100周年とのこと。
で
記念にボーイスカウトアメリカのマークの入った銀貨が発行されてます。自分的にはこれが少し気になる感じです。
この記念銀貨は1ドル銀貨なんですが、350,000枚も発行されていてありがたみがどうなの?
って感じですが、色々ネットで探して見ると日本では5,000円~8,000円位で出回っている感じでした。
この円高のさなか、1ドルなのに高っ ・・・・です。
アメリカンプロダクト
皆さんこんにちは、ブログをすることになりました。
日記だとありきたりですので、最近自分の好きなアメリカ~ンなものに焦点を当てて書こうと思います。
のんびりと、気が乗った時だけ書こうと思っていますが飽きない様に頑張ります!!
アメリカンな物といっても、自分は雑貨や古着など物(もの)に主にはまっている感じです。
ざっとした作りや、デザインや年代による色使いなんか大好きであります。
タイトルをアメリカンプロダクト、と安易にとりあえず付けました。
なかなかピンとくるのが思いつかないもんで・・・ 途中変えるかも知れませんが気長に宜しくお願いします。
ブログ開設の登録作業などでもう疲れたのでここらへんで終了します!!

