Michael Jackson / Dangerous (1991)
サウンド的には前作「BAD」を発展させたものになっていて、「マイケル・ジャクソンといえばこのサウンド!」というものが確立。ちょっと自分の好みとは違ってきたので、そんな熱心に聴いてないはずなのに、なんで刷り込まれてるんだろ?レコ屋時代だったので、相当店内で流してたもんなぁ。「Give In To Me」ではガンズ&ローゼスのスラッシュがギターソロで参加しているのも当時は「えーっ?」なんて冷ややかに聴いたもんです。次作「HIStory」まではチェックしたけどそれ以降は、音楽以外のゴシップやスキャンダルなんかもあって、ピンと来なくなったんだよね。
Tracklist:
1 Jam
2 Why You Wanna Trip On Me
3 In The Closet
4 She Drives Me Wild
5 Remember The Time
6 Can't Let Her Get Away
7 Heal The World
8 Black Or White
9 Who Is It
10 Give In To Me
11 Will You Be There
12 Keep The Faith
13 Gone Too Soon
14 Dangerous


