ジョンです、、
先ほど初体験を済ましてきました。
もちろん下ネタではありません。
(赤飯も炊いていません(苦笑))
・・・
・・
・
初体験というのは、
”初めて一人でBarに行ってきたこと”です。
今回も
「未知の体験に足を突っ込め」マインドで
戦場に行ってきた限りです。
感想を一言でまとめると
「あぁ、こんな世界があったんだ!」
ですね。
僕自身
「ずっとレベルの高い人には
なんかのコミュニティ
に入らないと会えないのかな」
と思っていたんですが、
灯台元暗しで、
目の前にレベルの高い人と
会える場があったことに今日気づいたのです。
実際のところ、今日行ったBarに
名書「ドグラ・マグラ」を愛読書にしている
ツワモノがいるのを聞いて
「ここでも変態に会えそうだ」とワクワクしました。
余談ですが、
今回の体験で”場”の力をひどく体感しました。
”場”の力とは、
わかりやすく言えば、引き寄せの法則のようなものです。
(cf、新田祐士さんの「場の力」理論)
サ◯ゼリアに行けば、
レベルの低いお客さんがたくさんいらっしゃいますし、
(怒られそうですね・・)
Barに行けば、
ある程度レベルの高い人たちがいらっしゃいます。
正直に言ってしまえば
サ◯ゼリヤに「ドグラ・マグラ」を愛読書にしている
変人は皆無に等しいでしょう。
そこでの提供している価格(=価値)が
そこの場に入れるお客さんを選ぶ、ふるいのような役割を
しているのです。
さらに、
価格は、その人のコメット(=覚悟)の本気度も
図る役割をしているのです。
だからこそ、
価格(=価値)こそが
世界にパラレルワールド(=平行世界)を
生み出している元凶なのかな
と思います。
このパラレルワールド(=平行世界)というのは、
サイ◯リアには、そこの世界観
リッツには、リッツなりの世界観
王将には、王将なりの世界観があり、
そこに来るお客さん(=その世界の住民)が
存在するわけです。
先ほどお話した価格がお客さんの質を決めていると
いう話に繋がるのです。
で、話は戻りますが、
こうした新しい世界に行くことで
インスピレーション(=気づき)が
めちゃ出てきます。
今回も異常なほどのアイディアが出てきましたね。
例えば、「次はキャバクラに一人で挑戦(略」(笑)
あと最後に
毎日がつまらなくなるのは、
新しい世界に突っ込んまずに、マンネリ化しているからです。
「仕事は楽しいかね?」のおじさんも
同じようなことをおっしゃっています。
とにかく
自分が見たことも聞いたこともないようなところに
ダイブせよ!
そうすること以外に人生を面白くする方法はない!
って感じです。
今日は勢いで書いてしまい、
まとまりが悪くなってしまいましたが、
今日はこれまでー!
ではまた!
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