3年ぶりカウコン2025-2026





カウコン行ってみたかったけど

骨折が治らないから

Netflixで視聴。

3回目を見ながら

感想を書いて行く。


ちなみに

ダンス中心推し活

なので

そこのトコよろしくウインク










まずはオープニング。

歓声が大きかったのは

SnowMan

timelesz

キンプリ

特にキンプリが凄かったように

配信だと聞こえたけど

現地にいた人はどう思っただろうか?

今回、大御所が出なかったので

現メンバーでは

キンプリは大御所に入るって事で

たった2人でも人気凄いのかな?

と思ったグッ





1) Can do! Can go!


まずは

timeleszのひよこ組は

タイプロで練習した部分しか知らない。

だから多分

この曲は前もって練習しないナンバーだろうけど

timeleszだけ練習したんだろうね。

すぐにそれが気になって

timeleszばっか探してしまった。

タイプロでやらなかった部分も

一応踊れていたから

まず一安心ニコニコ

息子を見守る親心というか

孫を見守るバーバというか

もう身内目線だった(笑)



そして、この曲の時

意外にも心がモヤモヤしてしまったショボーン

だって

Can do!Can go!は

数少ないリアコだった

森田剛の歌だったから

思い入れが凄い。

ダンス中心推し活なので

基本、歌詞なんで聴かない私が

珍しくこの歌詞は大好きで

聴くたびに泣きそうになった曲だった。





当時、今みたいなダンスブームが来る前で

ダンススクールなんでどこにあるの?って時代。

だから

ジャニーズもアイドルダンスだった中で

剛君が踊るHipHopが

滅茶苦茶カッコ良かった。

剛君の踊り方を真似するJr.も

沢山いた。

特に間奏でソロで踊る剛君なんか

カッコ良過ぎて腰砕けだった。





だから

いつまでたっても私の中では

これは森田剛の大切な曲。

それが8Jのオープニングで使われた時

当時のJr.はV6のバックで踊ってた子達だったから

オリジナルメンバーと捉えていた。

だから、この曲を使ってくれたのが

凄く嬉しかった。







そして

カウコンのオープニングで

今となっては社歌とまで言われている

Can do! Can go!が歌われた。

それは

V6や黄金期Jr.が踊ってたのと

全然違う物だった。

振付は受け継がれてたけど

あの当時の一生懸命さがなくて

流して踊ってる感が強くて。

なんか、それが悲しかった赤ちゃん泣き

タイプロの時は

みんな真剣に踊ってくれてたから

凄く感動して見てた。


タイプロ Can do! Can go!




自分の中のCan goって

そんないい加減な物じゃなくてぐすん

森田剛にリアコだったし

Jr.も皆精一杯踊ってたし

V6も波に乗ってる時だったから

いつも精一杯のパフォを見せてくれてた。

私にとって大事な曲だから

せめてダンス部分はキチンと踊って貰いたいアセアセ

先輩が残した大事な曲なんだから

もっと有り難みを持って歌って欲しい。

特にV6の頃にはソロ回ししてた間奏

実は1番盛り上がる部分なのに

いつもそこは何にもしてなくて

ただ足踏みしてる程度?

そこでダンス得意な人達

ソロ回したら盛り上がるじゃんチュー

8JのCan doでも

そこはソロ回ししてて

当時のJr.は今と比べたら下手だけでも

一生懸命な姿が凄くいいんだよねラブ



今の子達にとってCan doは

みんなが覚える社歌ってだけの曲かもしれないけど

昔のファンからしたら

本当に大切な曲なんだって

知って欲しくて

敢えて書いてしまったガーン




え、一曲で

こんな長くなってしまったチュー