一生:台湾どうだったのコーナー。
隆太:お~いいね、いいね。
元気:いいね。
一生:ね、台湾行きましたよ。おい、山村、おい、どうやってん台湾?
元気:急やわ。
一生:ホンマ。
隆太:(笑)
元気:何やねん。
隆太:(笑)
元気:どうしてん、何かあったの?休憩中に。
一生:何もないよ。
隆太:何もないけど。
一生:コーナー、オレのコーナーやから、もう???出してよ。
隆太:なるほどね。
元気:言われたかな。
隆太:7月4日にこう台湾でね、あの、ライブが決まっておりまして、flumpool、そのこう、来てくれる方とね、こう触れ合ったりとか、その、テレビ出たり、ラジオ出たり、台湾でやらしてもらってきましたね。
誠司:はい、やってきましたね。
一生:やっぱ、その台湾のそのラジオもそうですけど、そういうテレビとかも、もう全然日本と違うよね。
元気:こなすよ、1人で、全部。
一生:だから、ラジオとかも全部自分でやりますからね。
隆太:DJさんがもう、そのまま自分で曲も選びながら、喋りながら曲…
元気:喋りながら曲かけて、で、その、いい感じのところで消しながら喋って、なんか今日、ちょっと時間足りへんなと思ってはじめに自然に戻して、もう一回かけるみたいな。
隆太:俺ら4人おっても無理やぞ。
元気:絶対無理だわ。
誠司:無理やな。
一生:絶対無理。
元気:あれすごかったよね。
隆太:それを1人でやっちゃうもんね。
元気:で、時間見て、なんか、ちょっとあったからみたいな。
誠司:うん。
隆太:な。
元気:あれびっくりした。
隆太:しかも、こっちはそんな中国語もまともに喋られへん、やつらをこう、招いて生放送するからね。
元気:そう。
一生:そうやね。
元気:そう。で、通訳みたいなし…若干しながらとかさ。
隆太:そうそうそう。
元気:すごいよね
隆太:すごいな。あと、あのとにかく、食べるね。レストラン?
誠司:レストラン。
一生:インタビューがね。
隆太:インタビューは、もう食べながらやるみたいな。
一生:友達かっていうぐらいの、もうなんか感じやな。
元気:確かに。
隆太:それは、そうです。それはええの別に。そういうのっていいやん。な、やっぱ。
誠司:ね、そっちのほうがいい。
隆太:友達感覚の、ただ、そのホンマにそのインタビューで曲の話より食べ物好きですかっていう話しかされないんですよ。
一生:そうなんや。
元気:文句?(笑)
隆太:(笑)。この食べ物どうですか?この食べ物どうですか?
元気:そう。確かにね。
一生:頼んでもないし、あの十品目出てくるっていう。
元気:だから、たぶん…
隆太:曲の話話さして。
元気:たぶん、それね、あの田舎のおばあちゃんスタイルだと思う。
隆太:(笑)これも食べて???
元気:招くということは…ってやっぱもてなしやと思う。
一生:満足させたい。
隆太:あ、でも、その向こうでもそういうスタイルらしいで。あの、残さなあかん、ご飯を食べに行く人の家に。
元気:そういうとこもあるよね。
隆太:で、向こう、食、その、お皿にあるもの、の食べきったら、この子また欲しいと思うだって。オレもうないですよお皿ってなるから、食べきった日本人みたいにさ、残したアカンと思うよ。それあかんで、食べ残さらんあかんねんみたい。
一生:それが逆にだから、向こうから嬉しいよね。
隆太:そうそうそう。
一生:こんだけもう腹いっぱい食べてくれてたってことよね。
隆太:あ、やっと腹いっぱいになってくれたやんというのも、それで???
元気:まじだよ。
誠司:なるほどね。
元気:まあ、そういうのは
隆太:違う。
元気:そうね、違うな
隆太:文化が違うなと
元気:懐かしいな。あと、やっぱ音楽的な部分っていうとさ、ホンマにインタビューとか、まあまあ、その海外から来たかもしらんけど、あんまりこう、音楽について聞かんよね。
誠司:まあ、確かにな。
隆太:この曲どうやって作ったんですか
誠司:聞かんな。
隆太:そんな聞かへん。
誠司:聞かんなそこまで。
元気:それめっちゃ思ってたオレも。
誠司:オレも。
隆太:やろ?
元気:言ってる時。
隆太:俺らにとって武器ってさ音楽しかないなとめっちゃ思った。もう聞いてくれへんから、もう、そのリスナーってあったりとか、それを獲得するのはもう音楽しか無いなと思う。そう、日本で…
元気:ほってくれへんもんね。
隆太:そうそう。
一生:そうやな。
誠司:そうやな。確かに。
隆太:皆優しいからさ、俺らの音楽こう聞いて、で、それをさ伝えようと日本の人教えてくれるやん。
一生:確かに。
隆太:向こうはそうじゃなく、そういうのはもうネットとかさ、接してるから、むしろその…
元気:わかる。
隆太:内面のも、見せへん部分を教えたいとか。
元気:どういう女の子が好きですかと。
隆太:そうそうそう。
誠司:人間性をね知ろうとするよね。
隆太:たぶん逆にちょっとうわ、怖いと思ったもん。
一生:なるほどね。
隆太:音楽しか無い俺らっていう。
誠司:まあね。
元気:音源しか無い。
隆太:そうそうそう。音しかないって思った怖さがなんかあったな。
誠司:まあまあ。まあ、でも新鮮で面白かったですけどね。
隆太:そうやね。
一生:いや、楽しかったよ。
隆太:なんかいっても面白いよね。
一生:ね。あとは日本語喋れるすごいいっぱいおるからね。
元気:めっちゃおる。思った。
隆太:日本人を好きって言ってくれて嬉しいやな。
誠司:ね。ありがたいし。
一生:まあ、7月4日ライブもね、でかいところでやりますんで。
隆太:そう。
元気:すごいね。
隆太:3000。
一生:3000ですよ。
隆太:最大客ですよ。
一生:あの、そのホールも全員で見に行きましたけど、でかかったな。
隆太:きれかったな
誠司:きれかった。
一生:キレイし、でかいね。
隆太:日本でもなかなか、なにこう、大きくて広くてきれいな場所できるとこないけど。
一生:うん。
元気:確かにね。すごくでかい。
一生:客席も近かったしね、なんか。縦になんか…
元気&誠司:急。
誠司:傾斜が。
一生:急やね。
元気:見やすいちゃうかなと思った。
一生:いや、そうやと思うオレも。
隆太:普段はだからこう国際会議場として使われてるからすごくいい椅子とかもしっかりしてて。
一生:椅子しっかりしてた。
全員:(笑)
隆太:キレイで、高そうな椅子な。
一生:高いやあれ、椅子。
隆太:座り心地よさそうだったもんな。
元気:なんかさ、ちょっと大きいな声で繰り返してただけやんあんた。
一生:高そうな椅子やったもんあれ。
元気:なんかな。
隆太:あれ?
元気:気づいて思ったけど。
全員:(笑)
元気:それあなたが言ってることならんかよ。
一生:オレ声張ってるからオレが???
元気:確かに印象としてはね。
一生:印象としては残るから。
隆太:コメントどろ盗んなおまえ。
一生:いいとこはやっぱ。僕も。
元気:いいとこは誰が言ってんねんやだっけ。
一生:いいとこは誰が言ってん、オレが言ってる。
全員:(笑)
元気:全然通じヘンやん。
隆太:坂井、坂井、ギター坂井。
元気:ギターの坂井が言ってくれるかなと思って。
一生:あ、そういう???
隆太:そう言ってくれると思った
一生:すいませんでした。
隆太:とりあえずまあ、台湾という話も出ましたので。
一生:はい。
隆太:え、台湾といえば、台湾の音楽といえば、やっぱりこの人たちじゃないでしょうかね。五人組バンド、MAYDAY。
一生:出ました。
隆太:もうやっぱ僕達がこう台湾にこう好きになったのもこのバンドがあったから、この音楽があったから台湾という国をすごく興味が出たし、え、もっと知りたいなと思えたそんなこう、国と国の架け橋になってくれたそんなバンド、え、一曲聞いてください、MAYDAYで「乾杯」。
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ずっとラジオのレポ?をやってみたいなと思って、やってみたけど…
これまじ大変だった!!
自分には気づいてないかもしれないけど、聞き間違ってたとこはたくさんあると思う…。
でもしょうがないよ、ほんとに頑張って聞きました。(T_T)
しかも、これすごい時間かかる。外国人にとっては。m(__)m
時間があったら中国語に訳そう。
ちなみに、日本では人の家でご馳走になるとき、ご飯を残さず食べたらダメなの?
初めて聞きました。
それとも私が間違って理解してた?
隆太さんの関西弁と喋るスピードであまりよくわからなかったので、困ったな(T_T)
さあ、寝よう。
隆太:お~いいね、いいね。
元気:いいね。
一生:ね、台湾行きましたよ。おい、山村、おい、どうやってん台湾?
元気:急やわ。
一生:ホンマ。
隆太:(笑)
元気:何やねん。
隆太:(笑)
元気:どうしてん、何かあったの?休憩中に。
一生:何もないよ。
隆太:何もないけど。
一生:コーナー、オレのコーナーやから、もう???出してよ。
隆太:なるほどね。
元気:言われたかな。
隆太:7月4日にこう台湾でね、あの、ライブが決まっておりまして、flumpool、そのこう、来てくれる方とね、こう触れ合ったりとか、その、テレビ出たり、ラジオ出たり、台湾でやらしてもらってきましたね。
誠司:はい、やってきましたね。
一生:やっぱ、その台湾のそのラジオもそうですけど、そういうテレビとかも、もう全然日本と違うよね。
元気:こなすよ、1人で、全部。
一生:だから、ラジオとかも全部自分でやりますからね。
隆太:DJさんがもう、そのまま自分で曲も選びながら、喋りながら曲…
元気:喋りながら曲かけて、で、その、いい感じのところで消しながら喋って、なんか今日、ちょっと時間足りへんなと思ってはじめに自然に戻して、もう一回かけるみたいな。
隆太:俺ら4人おっても無理やぞ。
元気:絶対無理だわ。
誠司:無理やな。
一生:絶対無理。
元気:あれすごかったよね。
隆太:それを1人でやっちゃうもんね。
元気:で、時間見て、なんか、ちょっとあったからみたいな。
誠司:うん。
隆太:な。
元気:あれびっくりした。
隆太:しかも、こっちはそんな中国語もまともに喋られへん、やつらをこう、招いて生放送するからね。
元気:そう。
一生:そうやね。
元気:そう。で、通訳みたいなし…若干しながらとかさ。
隆太:そうそうそう。
元気:すごいよね
隆太:すごいな。あと、あのとにかく、食べるね。レストラン?
誠司:レストラン。
一生:インタビューがね。
隆太:インタビューは、もう食べながらやるみたいな。
一生:友達かっていうぐらいの、もうなんか感じやな。
元気:確かに。
隆太:それは、そうです。それはええの別に。そういうのっていいやん。な、やっぱ。
誠司:ね、そっちのほうがいい。
隆太:友達感覚の、ただ、そのホンマにそのインタビューで曲の話より食べ物好きですかっていう話しかされないんですよ。
一生:そうなんや。
元気:文句?(笑)
隆太:(笑)。この食べ物どうですか?この食べ物どうですか?
元気:そう。確かにね。
一生:頼んでもないし、あの十品目出てくるっていう。
元気:だから、たぶん…
隆太:曲の話話さして。
元気:たぶん、それね、あの田舎のおばあちゃんスタイルだと思う。
隆太:(笑)これも食べて???
元気:招くということは…ってやっぱもてなしやと思う。
一生:満足させたい。
隆太:あ、でも、その向こうでもそういうスタイルらしいで。あの、残さなあかん、ご飯を食べに行く人の家に。
元気:そういうとこもあるよね。
隆太:で、向こう、食、その、お皿にあるもの、の食べきったら、この子また欲しいと思うだって。オレもうないですよお皿ってなるから、食べきった日本人みたいにさ、残したアカンと思うよ。それあかんで、食べ残さらんあかんねんみたい。
一生:それが逆にだから、向こうから嬉しいよね。
隆太:そうそうそう。
一生:こんだけもう腹いっぱい食べてくれてたってことよね。
隆太:あ、やっと腹いっぱいになってくれたやんというのも、それで???
元気:まじだよ。
誠司:なるほどね。
元気:まあ、そういうのは
隆太:違う。
元気:そうね、違うな
隆太:文化が違うなと
元気:懐かしいな。あと、やっぱ音楽的な部分っていうとさ、ホンマにインタビューとか、まあまあ、その海外から来たかもしらんけど、あんまりこう、音楽について聞かんよね。
誠司:まあ、確かにな。
隆太:この曲どうやって作ったんですか
誠司:聞かんな。
隆太:そんな聞かへん。
誠司:聞かんなそこまで。
元気:それめっちゃ思ってたオレも。
誠司:オレも。
隆太:やろ?
元気:言ってる時。
隆太:俺らにとって武器ってさ音楽しかないなとめっちゃ思った。もう聞いてくれへんから、もう、そのリスナーってあったりとか、それを獲得するのはもう音楽しか無いなと思う。そう、日本で…
元気:ほってくれへんもんね。
隆太:そうそう。
一生:そうやな。
誠司:そうやな。確かに。
隆太:皆優しいからさ、俺らの音楽こう聞いて、で、それをさ伝えようと日本の人教えてくれるやん。
一生:確かに。
隆太:向こうはそうじゃなく、そういうのはもうネットとかさ、接してるから、むしろその…
元気:わかる。
隆太:内面のも、見せへん部分を教えたいとか。
元気:どういう女の子が好きですかと。
隆太:そうそうそう。
誠司:人間性をね知ろうとするよね。
隆太:たぶん逆にちょっとうわ、怖いと思ったもん。
一生:なるほどね。
隆太:音楽しか無い俺らっていう。
誠司:まあね。
元気:音源しか無い。
隆太:そうそうそう。音しかないって思った怖さがなんかあったな。
誠司:まあまあ。まあ、でも新鮮で面白かったですけどね。
隆太:そうやね。
一生:いや、楽しかったよ。
隆太:なんかいっても面白いよね。
一生:ね。あとは日本語喋れるすごいいっぱいおるからね。
元気:めっちゃおる。思った。
隆太:日本人を好きって言ってくれて嬉しいやな。
誠司:ね。ありがたいし。
一生:まあ、7月4日ライブもね、でかいところでやりますんで。
隆太:そう。
元気:すごいね。
隆太:3000。
一生:3000ですよ。
隆太:最大客ですよ。
一生:あの、そのホールも全員で見に行きましたけど、でかかったな。
隆太:きれかったな
誠司:きれかった。
一生:キレイし、でかいね。
隆太:日本でもなかなか、なにこう、大きくて広くてきれいな場所できるとこないけど。
一生:うん。
元気:確かにね。すごくでかい。
一生:客席も近かったしね、なんか。縦になんか…
元気&誠司:急。
誠司:傾斜が。
一生:急やね。
元気:見やすいちゃうかなと思った。
一生:いや、そうやと思うオレも。
隆太:普段はだからこう国際会議場として使われてるからすごくいい椅子とかもしっかりしてて。
一生:椅子しっかりしてた。
全員:(笑)
隆太:キレイで、高そうな椅子な。
一生:高いやあれ、椅子。
隆太:座り心地よさそうだったもんな。
元気:なんかさ、ちょっと大きいな声で繰り返してただけやんあんた。
一生:高そうな椅子やったもんあれ。
元気:なんかな。
隆太:あれ?
元気:気づいて思ったけど。
全員:(笑)
元気:それあなたが言ってることならんかよ。
一生:オレ声張ってるからオレが???
元気:確かに印象としてはね。
一生:印象としては残るから。
隆太:コメントどろ盗んなおまえ。
一生:いいとこはやっぱ。僕も。
元気:いいとこは誰が言ってんねんやだっけ。
一生:いいとこは誰が言ってん、オレが言ってる。
全員:(笑)
元気:全然通じヘンやん。
隆太:坂井、坂井、ギター坂井。
元気:ギターの坂井が言ってくれるかなと思って。
一生:あ、そういう???
隆太:そう言ってくれると思った
一生:すいませんでした。
隆太:とりあえずまあ、台湾という話も出ましたので。
一生:はい。
隆太:え、台湾といえば、台湾の音楽といえば、やっぱりこの人たちじゃないでしょうかね。五人組バンド、MAYDAY。
一生:出ました。
隆太:もうやっぱ僕達がこう台湾にこう好きになったのもこのバンドがあったから、この音楽があったから台湾という国をすごく興味が出たし、え、もっと知りたいなと思えたそんなこう、国と国の架け橋になってくれたそんなバンド、え、一曲聞いてください、MAYDAYで「乾杯」。
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ずっとラジオのレポ?をやってみたいなと思って、やってみたけど…
これまじ大変だった!!
自分には気づいてないかもしれないけど、聞き間違ってたとこはたくさんあると思う…。
でもしょうがないよ、ほんとに頑張って聞きました。(T_T)
しかも、これすごい時間かかる。外国人にとっては。m(__)m
時間があったら中国語に訳そう。
ちなみに、日本では人の家でご馳走になるとき、ご飯を残さず食べたらダメなの?
初めて聞きました。
それとも私が間違って理解してた?
隆太さんの関西弁と喋るスピードであまりよくわからなかったので、困ったな(T_T)
さあ、寝よう。