ユニ○ロのアンダーウェアですね。


自分自身、身につけた時、


なんてスベスベなんだろうと感動しました。


これは営みに取り入れたい。


というわけで、


パッドなしのシンプルなピンクのキャミソールを購入。






営みの時にノーブラで身につけてもらいました。


おっぱいの大きな妻が身につけると、もうその時点でポッチがどこにあるかはハッキリ分かります。


肌触りがいいので、上半身をそのまま、サワサワ。


キスをしながら、背中やお腹、おっぱいからは遠いところを撫でまわします。


段々とおっぱいに近づく頃には、準備のできたポッチができあがってました。







そう、これこそ、このウェアを選んだ理由。


ウェアの上から、ポッチを刺激します。


ポッチを刺激するのも生地の上から、そっと優しく。


乳輪も生地の上から円を描くように刺激していきます。


「アッ!、アッ!、アッ!」


段々と昇り詰めていきます。






ここで、ローション登場。


少し胸を突き出した姿勢で、後ろに手をついた状態で座ってもらい、


湯煎で人肌に温めたローションを、妻に見えるように垂らしていきます。


ポッチのその姿が、生地越しに透けてきます。


「アアッ!、イヤン!」


これもこのウェアを選んだ理由。


綺麗に透けてます。


生地の色がピンクなのも良かったかも。


視覚的にエロい!!


最初はポッチだけ、


そのうちおっぱい全体をローションで透け透けにします。


おっぱいを下からゆっくり揉みしだきます。


ハッキリと主張するポッチを眺めながら、


大きく揉みしだいていきます。


「アアッ!、アアッ!、アアン…」


妻もうっとり、顔も紅潮しています。


ひとしきりおっぱいをもてあそんだ後、


我慢しきれなくなって、


キャミソールを下から剥がします。


今度は生地越しではなく、生で、おっぱいを揉みしだきます。


ローションがついてますのでヌルヌルおっぱいが指に吸いついてきます。


間で、乳首を人差し指で上下に弾くと、いい弾力でコリコリでした。


弾くたびに、


「アアッン!!、アアッン!!」


めちゃくちゃにしちゃいました。






さて、このウェア、上だけでなく、下にも履いてもらってます。


今度はそちらを刺激しましょう。


続きます。