パンティもエ○リズムにしてもらいました。


後で考えると別に綿でもいいのですが、やはりあのスベスベ感が好きです。


おっぱいでひとしきり盛り上がって、


いよいよ下のお口を責めたいのですが、


ここでまた一工夫。





上半身を少し後ろに寄りかかってもらい、


M字に開脚してもらいます。


割れ目に沿って、そっと指を這わせます。


おっぱいでしっかり感じてくれてますので、


パンティの中は、もう、糸を弾いています。


ちょっと指を入れて確認しました。


ヌチャっとしてます。







割れ目から天然のローションが溢れているのを指で感じながら、上下に擦ります。


「アッ!、アッ!、アン!」


ここにさらにローションをプラス。


パンティの上からもヌルヌルで擦ります。


パンティが白なら、中のプックリと膨らんだ唇が透けて見えるでしょう。


これがまたいやらしい。


右の唇、左の唇、また、真ん中、ヌルヌル攻撃です。


まだ、パンティはそのまま。


次に取り出すのはハサミ。


先の尖ってない100円ショップので十分です。


穴の部分をつまんで引っ張って、小さな穴を開けます。


すると、


パンティの穴から下のお口がこんにちは。


指を入れて中をかき回すことができます。


前にも書きましたが、下着をつけたまま、いじくられると、余計に興奮するみたいです。






ゆっくりと指を入れ、一旦停めます。


中の粘膜が吸い付いてくるのを確認しながら、


手前から奥まで少しずつ押してみます。


かずのこ天井を確認しつつ、気持ちの良さそうなポイントを圧迫します。


「アッ!、アッ!、アッ!、アアアアァー!」







ひとしきり、妻の中を指でもてあそんだ後は、


続いて、🌰の部分になるところに、


ハサミを入れます。


すると、


その時の勃起具合によりますが、


🌰ちゃんが、


こんにちは。


角度が良ければ、妻からも見えます。


(黒のパンティだと、🌰など見える部分の卑猥さが増します)


前に手鏡置いて見せてあげてもいいかも。


「🌰ちゃん、見える?」


「🌰ちゃん、大きくなってる?」


エッチな質問責めにします。


下のお口の湿り気が増します。


今度は、舌先で出てきた🌰ちゃんをペロペロします。


「アアッ!、いやん!、アッ!、ダメ!」


そろそろ、


「ねぇ、○○○○は〜?、アン!」


おねだりが始まりました。


でも、まだです。





下のお口の所と、🌰のところにできた、


パンティの穴。


ハサミで切って繋げちゃいます。


すると、





窮屈そうに膨らんでいた、


下の口の唇が、


ブリュン!!、と解放されます。


もう、愛液、ローション、唾液で、


トゥルントゥルン。。。


さらに、舐め上げます。


ピチャ!ペチャ!ジュル!ズーー!ピチャ!


エロい音が聴覚を刺激します。


「アッ!、気持ちいい、だから、○○○○は〜?」


乳首を両方、クリクリしながら、


アソコを舐めます。


妻が腰を自然に前後させます。


「アアッ!、アアッ!、アアアアーーーー!」






もう、僕も我慢できません。


息子の頭で、ヌルヌルを掬い取りながら、割れ目をなぞります。


できるだけ、焦らしたいのですが、


ちょっとした拍子に、


ニュルンって入っちゃいました。


「アッ!」


そこからゆっくりと快感の波が訪れます。