今日はTOEICを受けてきました。
前日早めに寝て、当日遅めに起きて、朝日を浴びながらしっかりヨガし、体の気とリズムを整えて。
今日は薄着で、首周りをすっきりさせて。
朝ご飯は、玄米と鮭とおみそ汁で軽めにいただきます。
会場にスタンバイの前に、カフェに入ってブラックコーヒーをオーダーし、いつも聞いているなじみの英語音声で、ひたすら耳に英語をなじませる。
会場入りしたら、英語学習は一切せず、このブログのタイトルのオリジンであるThe StrokesのTake it or Leave it をリピート再生して脳を活性化。
これらはすべて、 試験中に寝ないために・・・
そんなこんなで試験開始、あっという間に2時間経過。
リーディングの最後の問題だけ時間オーバーで取り組めませんでしたが、今回は1秒たりとも寝ませんでした!!
(他の受検者と次元が違う)
リスニングの方も、以前より安定して聞きとることができた気がします。
毎度試験で「寝てしまう」という行為は、もしかしたら私自身が重大なことに直面できず、問題を寝ることで回避しようとするずるさがあって、そこには何か精神的な問題が潜んでいるのでは、と少し真剣に悩みましたが、とりあえず今回は頑張れました。
さて。
次はDELF B2です。
(このさき7月いっぱいまでは毎週テスト。DELFの他に、TOEIC、TOEFLなど、英語関係含む。嗚呼)
GWの英語10時間勉強期間中も、フランス語は、ほぼ毎日作文(ただのメール)は続けてきましたが、明日から独学でDELF対策も始めようと思います。
そのまえに、今日は映画『パリ、ジュテーム』を観て心の充電を。
サリュ!
(↑フランス上流社会では使われないらしい。私はその環境にないし、かわいい言葉だと思うので、使う)

