帰りの電車を待つ時間

スダチを聞きながら

本を読みながら

しかし周りのチェック怠らない

そんな自分ですが

なにやってんだとかいわない(笑)


そこで一つ見て思ったこと


小さい生き物には小さい生き物なりの生き方がある
それを気にとめる大きな生き物はいなく
それを気にする小さな生き物はいない


こんなとこかな

簡単に説明

最初の小さい生き物はおっさんです

大きな生き物は周りです
小さな生き物も周りです

文句を言う小さい生き物

それに興味のない大きな生き物
それに関わらない小さな生き物


ふむ

何様だオレは(笑)

まぁ一つの表現として

しかし何様だと自分で思っていても

あのとき文句を言っていた小さい生き物には別になんとも思いません


さてさて

自分ははたして

大きな生き物だったのか
小さな生き物だったのか


こゆのを考えるのは疲れるし、めんどいし、鼬ゴッコになりそうなのでやめときましょ


はぁ電車遅れて暇(笑)