こんにちは、愛と笑顔のメッセンジャー ジョニ―です。
久しぶりにぎっくり腰になってしまいました。
しかも、満月で仲間と素敵なイベントを行う日に(( ´艸`)
腰痛はあるもの、ぎっくり腰になったのあるだろうか ?と想うほど、
記憶にない。
それが自分の中では自慢であった。 (( ´艸`)
今回、とうとうぎっくり腰になってしまった。
自戒の意味を込めてブログに書こうと思いました。
ぎっくり腰になったのは、4/30(祝) に実家に父から
梅雨に入る前にキビ畑に除草剤を一緒に撒くのを手伝ってほしいという
電話が数日前にあり、忙しいスケジュールの中に
ちょうど、仲間との共同創造のイベントが南城市であるので、
イベントもあるのでその前の時間は空いていたので
その時しか ないと思い、昨日畑の手伝いをしてきました。
除草剤を巻くタンクが大きめで前回、除草剤を巻くときは大丈夫だったので
問題ないと思いました。
タンクを背負いながら、2時間半ぐらいして少しずつ左腰に違和感を感じていました。
終わりぐらい前に左腰に違和感を感じて、もしかしたらぎっくり腰かもしれないと
思い、畑作業をして実家に帰り、ストレッチなどをしてもまだ違和感がある。
イベント当日にまさかのぎっくり腰になるとは・・・
その時はまだ違和感があったが、万が一の為に職場へ行き、
アイシングしながら、腰痛ベルトを巻いてイベント会場へ行きました。
腰に違和感があったがそこまでの痛みはあまりなかったが、
私の自分を表現する番にはまだ大丈夫でしたが、
段々と痛みが増してきて、体勢によってはかなりきつかったです。
無事にイベントを終了して
家に帰ってくると腰が炎症を起こしているので再度アイシングして
横向きに眠り、腰の負担を減らした体勢にしました。
眠りながら、何でぎっくり腰になったんだろうと考えた。
しかも満月の日で大事なイベントの直前で・・・
それまでを振り返ってみた。
確かに、その前の週は私の中でスーパーウィークだったので
その疲れもあるかもしれない。
直前も色々と忙しかったり別の志事で夜遅くまで
起きていることが多く。
睡眠不足による身体の疲労もピークだったかもしれない。
だから身体がオーバーヒートをして悲鳴を上げて
強制的に身体を休ませるようにしたかもしれない。
強制終了!
いずれにせよ、誰のせいでもない。
ただ私の体調管理ミスだ。
悔やんでもしょうがないので
治療家である私がどのようにぎっくり腰を
治していくのを体験するチャンスを与えられたのだ
自分自身の身体を使ってぎっくり腰の患者の氣持ちになって
治療をしていく。
自分がぎっくり腰を体験することにより、実際の患者の立場になって寄り添える。
幸いにも今日の朝、起きられたので、痛いのを我慢して
職場に出勤した。
幸いにも今日は予約の患者が少なく、
腰を冷やしながら、施術を行った。
普段何氣ない、体勢も場合によっては激痛が走る。
ベットの高さ、身体のポジションを確認しながら、行った。
いつも以上に自分の身体と向き合いながら・・・
あとは、カタカムナウタヒを唱えたり、ヲシテ文字を手に書いたりして
言靈、音靈、形靈などをつかいながら
人体実験している。(( ´艸`)
あとは身体をサポートしている
インナーチャイルドに話しかけたりしている。
「ごめんね、身体を無理してしまって!」
もっと身体から発している声を聴こうね。など・・・
つい忙しくなると身体から発している疲れているサインなどを
感じているが、ついまだ大丈夫だと思いこんでしまい、
つい無理をしてしまうことがある。
だから身体がこれ以上無理すると やばいことになるというので
きっと 強制終了したかもしれない。
何はともあれ、大きな氣づきがあった。
もっと自分の身体の声を聴こう。
そしてもっと自分の身体をいたわろう。
きっと満月の日にぎっくり腰になったのも意味があるかもしれない。
今日も無事に仕事が終了します。
まだ腰の痛みがありますが、朝よりは少し良くなった感じがします。
今日はひたすら炎症を抑えるために冷やしていました。
今日は無理をせずにゆっくり家に帰って休みます。
自分の身体をいたわります。