アシュタールのグループセッション 私へのメッセージ編 | 『声を見える化』声診断★沖縄初 男性ヴォイスセラピスト

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ヴォイススキャンで、あなたの声の周波数を読み取り、潜在意識・過去・現在・未来を解説します。
新しい自分を発見し、勇気に変わったりします。
変容のための、声や音を使ったヒーリングもしております。
音叉、フレームドラム、シンキングボウルなど大好評です

 

 

 

4/19 沖縄アシュタールグループセッション

 

まずは全体にメッセージをして個人個人へ

ガイドやあなたの過去世などをテリーを通してアシュタールから

一人一人へ伝えられます。

 

これが楽しみでした。

 

 

 

アシュタールから私へメッセージ

 

 

あなたには 偉大な サナト クマラはパワフルな存在です。

サナトクマラは 白いフレームを持っています。

サナトクマラはカルマを壊す。闇を破壊する。

光だけが存在する場所。とてもパワフルな存在です。

 

ずっとずっと昔 アセンデットマスターたちの集合意識が一緒に集まって、

マスターたちがある惑星が闇に包まれている.本当に密度が 相当ひどいんだ。

 

サナトクマラがそれをみて 「どうかな? 私には何とか出来る」

そしてサナトクマラは木の棒の先っぽには白いベールを突いていて

そしてもって地球にやってきました。それはとても闇に包まれた惑星でした。

それをみて「これは 思ったより大変だ 私には出来ないかもしれないかもしれない」

そして集合意識に戻って、みんなにひどい話だったと伝えました。

 

惑星を破壊しようとしている。そこに住んでいるものに助けが必要だ。

 

 そして集合意識の中で14万4千の(スターシード)の存在を集めて、

クマラが選んでみんなで地球にやってきました。

地球にやってくる時にその時あなたを選んだのです。

 

あなたはサナトクマラを表す存在としてここにいるのです。パワフルな事です。

あなたはサナトクマラの棒とフレイムを持っています。

あなたはどこへ行ってもそこへ光を通し、どこへいっても闇は存在できません。

あなたが行くところはどこでもあなたの光が見ることが出来る人々がいます。

あなたはヒーラーです。あなたは教師でもある。

あなたはとても前進し、とても一生懸命働いていくでしょう。

 

闇にいる人が光へ入れるようにその人達を教えるのです。

そして導くのです。あなたはパワフルなヒーラーです。

 

あなたにはパワフルな声があるのです。

 

あなたの声はあらゆる国境を越えていきます。

そしてあなたは多くの人々の命に触れていくのです。

 

 

 

 

あなたはあなた自身が白い光なのです。それを分かち合っていくのです。

この惑星をアセンションした光で

あなたの声は大きいものです。あなたのハートはさらに大きいものです。

この世界を開いていってください。光の世界へと開いてください。

 

あなたは沢山のメッセージをだしていらっしゃいますよね?

あなたはひとりひとりへ触れて行っていると思っています。

あなたはグルーブに触れていっているのです。

 

あなた方人生においてみんな聞いたことがあると思うのですが、

聞いたことがある情報を放っていきますよね。

まるで海の中に魚を捕るためのネットをばーと巻くような感じで

あなたが情報のネットを巻くときに、一人のヒトへ触れていくというだけでなく、

何百人のヒトへ触れていく。

何千人の人々へ触れていく。そして何百万人の人々へ触れていく。

ですからあなたのネットを大きき広げていく。

あなたの光のネットです。

 

この惑星を前進させていってください。

とても高い理解をもって、そして一人一人がどれだけパワフルであるか?

そして喜び、平和、そして調和を創り上げていく。

サナトクマラはあなたに白の炎がついた棒と光のケイプを

私の子よ、この惑星を癒しなさい。あなたは進んでいきます。

 

 

このメッセージをもらった時に、

サナト クマラを最初 あまり知りませんでした。

でもネットで調べてみると、鞍馬山や靈氣ともご縁があるみたいなので

うれしかったです。

 

 前回と同様、ヒーラーで 教師というのも言われたので

 自分の経験や学びを人に教えていくのも今後していきたいと思う。

 

  ヒーラーというのは自分の今の道の後押しにもなってよかった。

 

 今回言われたのに パワフルな声であるといわれたことが

 意外であったが、嬉しかった。 

 

 自分の中で声にコンプレックスをもっていた。

 

 どもったり、吃音だったり、声が小さかったりしている。

 

それなのに、ヴォイスセラピ―というセラピーを行っている。

 

 苦手な声なのに何故か 声という事に魅かれてそのセラピーを

 行っている。 

 無意識に自分の声に可能性があると信じていたかもしれない。

 

 それが今回のアシュタールのセッションで繋がりつつある。

 

 

 

 

 

 

 

 次はアシュタールへ質問をしたことを書きます。