ダリ君の後編。馬を書いてる中で一番好きな作品です。 この美術館は、ダリの事をたくさん写真を交え紹介していた。 しかし、少しも分からなかった。 本人はこんな感じです。 心を楽しませてくれた。ダリに乾杯。 ジョニー