ヒロキン日本神話の世界 -100ページ目

ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
Twitter @johnny310h1
勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。

■河野談話検証:報告書に日本メディアからも批判相次ぐ 
・河野洋平氏「慰安婦の募集に強制性があったと考えるのは当然」 

日本政府による「河野談話」の検証報告書に対し、日本でも批判の声が高まっている。 

朝日新聞は21日付の社説で「日本政府が河野談話の検証報告書を通じ、慰安婦問題を 
めぐる日韓間の協議の内容を一方的に公表したことは信義に反する」と批判した。 

同紙は「日本政府が先に『秘密にしよう』と持ち掛けておきながら、韓国政府の了承もなく、 
一方的に協議の内容を公表した」と指摘した。また「河野談話は元慰安婦の証言だけでなく、 
資料収集や別の関係者への調査を通じて原案を作成したものだ」とした。 

これは河野談話を韓日両国の駆け引きの産物とする極右派の視点を批判したものだ。 

さらに同紙は「今重要なことは、54人しか残っていない元慰安婦たちの救済だ。今度こそ 
(両国が)慰安婦問題解決の原点に返るべきだ」と主張した。 

日本経済新聞も社説で「河野談話の検証は、談話の信ぴょう性を弱め、見直しにつなげる 
思惑があったようだ」と批判した。 

同紙は「昔のできごとには、いくら調べてもはっきりしないことが少なくない。元慰安婦の 
証言の食い違いなどを指摘しても(慰安婦の強制動員の)水掛け論になるばかりで、得る 
ものは少ない」と指摘した。 

一方、談話を発表した河野洋平・元官房長官は21日、山口市で行った講演で「過去の 
(政府の)資料を見ても、軍の施設に慰安所があったということは疑いの余地がなく、 
多くの女性が慰安所にいたということも否定できない」と述べた。その上で「慰安婦の 
動員の形態は幾つもあっただろうが、ひとたび施設(慰安所)に入ってしまえば、軍の 
命令によって働き、帰りたくても帰れなかった。慰安婦の動員が強制的に行われたと 
考えるのは当然だ」と語った。 

東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員 

ソース 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/23/2014062301835.html 

【朝日】 「河野談話」検証―問題解決の原点に返れ。もっとも大切なのは元慰安婦たちの救済であることは論をまたない★2[06/21] 
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1403355176/ 
【日経】 河野談話の論議打ち止めに-元慰安婦の証言の食い違いなどを指摘しても水掛け論になるばかりで、得るものは少ない[06/21] 
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1403333791/ 
【河野談話検証問題】「元慰安婦の声聞き反省を」=談話検証で河野氏[06/21] 
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1403347132/


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1403501079
女性議員へのやじ 自民都議が発言認める 
東京都議会で女性議員が質問を行った際、「早く結婚したほうがいいんじゃないか」とやじが飛び、 
批判が高まっている問題で、自民党は記者会見を開き、大田区選出の鈴木章浩議員 
が問題となっているやじについて発言を認めたことを明らかにし、謝罪しました。 

今月18日に開かれた東京都議会で、みんなの党の塩村文夏議員が質問を行った際、 
「早く結婚したほうが、いいんじゃないか」などとやじが飛んだ問題で、議席からやじが
聞こえたと指摘された自民党は、所属する議員への聞き取り調査を進めてきました。 

この問題で、自民党の吉原修幹事長は23日、記者会見を開き、自民党の会派に所属する 
大田区選出の鈴木章浩議員(51)が「早く結婚したほうがいいんじゃないか」というやじに
ついては、発言を認めたことを明らかにしました。 

そのうえで、鈴木議員から「責任を取って会派を離脱したい」と申し出を受けたことを明らかにし、 
「事の重大性を深く受け止め、その場で受理した」と述べました。吉原幹事長によりますと、
鈴木議員は「都民、国民に深くおわびしたい」と話しているということです。 

吉原幹事長は「わが会派から人の尊厳に関わる不規則発言が出たことを心からおわび
申し上げたい」と謝罪しました。
鈴木議員は平成19年に初当選し、現在3期目で今月20日に
各社の取材に応じた際には
「私ではない」などとやじを飛ばしたことを否定していました。 

市民からは厳しい声も市民からは厳しい批判の声が上がっています。 
このうち、20代の女性は「もし、私があんなことを言われたら、とても悲しくなる。 
やじを飛ばした人には即刻、謝罪してもらいたい」と話していました。 

70代の女性は「女性として憤りを感じる。私たちは選挙で1票を投ずることしかできないので、 
こうした発言した人をやめさせることができる仕組みがあればいいと思う」と話していました。 

20代の男性は「人権侵害もいいところで、ありえない発言だと思う。日本は礼儀正しさなど 
海外から尊敬されていた部分もあると思うが、今回の発言で日本は差別がまかり通る国だとい
印象になってしまったのではないか。発言した人には、即刻謝罪してほしい」と話していました。 

20140623162003_143_1

6月23日 14時20分 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140623/t10015429911000.html

「感情の爆発ない」 
 夕食をともにした日本に詳しい韓国人歴史学者は次のような反応を示した。 
 「中国みたいに、ソウルの真ん中で反日団体が暴れていたり日本人の悪口を言ったりとかは一つもない。日本の対韓ヘイトスピーチ(憎悪表現)のようなものは韓国にはない。韓国には、日本の嫌韓本みたいに日本を批判する本もない」 
そのうえで「対立をあおるばかりのマスコミは悪いが…」と付け加えた。 

 国立外交院院長、尹徳敏(ユン・ドンミン)も「韓国の反日は日常的なもので、爆発するような感情ではない。実際に日本の観光客とか隣に住む日本人に対する嫌がらせはない」と指摘し、同様に「韓国に対日ヘイトスピーチのようなものはない」と語る。 

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140622/kor14062214400004-n4.htm