公共工事を妨害する韓国人が凄絶悲惨な自爆で警官隊を攻撃。冒涜的な汚濁攻撃で周囲一帯は騒然 | ヒロキン日本神話の世界

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糞尿までばら撒いてみたが…密陽(ミリャン)住民たち失神




▲11日午前、慶南(キョンナム)密陽市(ミリャンシ)府北面(プブックミョン)チャンドン村入口で長期間座り込みあなぐらを設置しておいて765kV送電塔工事に反対してきた住民たちを警察が制圧している。密陽市(ミリャンシ)はこの日の午前6時、行政代執行令状を住民と反対対策委員会に伝達して座込み場を強制撤去した。

数年目間受け継いできた韓国電力の765kV送電塔工事に反対してきた地域住民の相当数が70歳を越したハラボジ、ハルモニだ。

これらは「お金もみな必要ない。一生生きた所で安全に生きたい」として自らあなぐらを作り、そこで宿泊を解決して工事を防いできた。

11日朝から始まった行政代執行には密陽市(ミリャンシ)庁職員200人と韓電職員250人に20個中隊2千人余りの警察が支援に出た。

しかしこれらを防いで立ったのは座込み場別に住民10人余りしかなかった。

129番送電塔現場に設置された府北面(プブックミョン)チャンドン村あなぐら座込み場には統合進歩党キム・ミヒ国会議員と修道女が住民たちと共に阻止に出たが力不足だった。

このあなぐら周辺で住民たちは穴を掘ってガスボンベ、鎖、引火物質まで準備して行政代執行に備えた。

しかし実際に数十人の警察官が一度に押しかけるとまさにこれらに対抗できなかった。

引っ張られて行くまいと鎖まで首にかけたが警察は切断機で鎖を切った後ハルモニを全部引き出した。

あるハルモニは上着を全部脱いで下着だけ着たまま抵抗して婦人警官に囲まれて制止された。

これに先立ち129番送電塔現場に通じる入口であるチャンドン村あなぐらでもハラボジ、ハルモニ10人余りが行政代執行に対抗した。

あるハルモニはバケツにあらかじめ集めた糞尿をひさごでばら撒いて一度に駆け寄った警察官にすぐに制圧された。

あるハラボジは怒りに勝つことができなくて警察に向かってレンガ、石を投げて公務執行妨害疑惑で現行犯逮捕された。

また他のハラボジ、ハルモニはあなぐら中で棒を振り回したり汚物をばらまいて警察の進入を防いだが手足を捕えられて順に引かれて出てきて抵抗は終わった。

これらは「あらゆる無法天下は全部置いてあるのに、ここだけ触るのか」「オイおまえたちよ、住民を犬のように取り扱うな」として泣き叫んだ。

この過程でいくつかのハラボジ、ハルモニは失神して救急車に乗せられていった。

警察は座り込み住民たちを制圧すると同時にガスボンベ、斧、鎌など危険道具を探したり、設置しておいた首輪を切ってこれらの自害の可能性を防いだ。(密陽(ミリャン)=聯合ニュース)

ハンギョレ新聞(韓国語)
http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/641830.html