なぜか久しぶりに書く感じです。

このブログの最初のメインテーマの一つでもある「大阪」について書いていこうと思います。

ここ3日ほど、急な歯痛に悩まされ3日連続で通いながらバタつきながら、なにも手がつかない状態でした。

どうせ何もできずに1日が終わるなら、好きな写真でも撮りながら痛みを忘れようかと・・・

そこで、昨日の18日に大阪の造幣局の桜の通り抜けに行ってきました。

さっそく1枚目。以前に来たときよりも人並は少なかった感じでした。

平日だからですかねぇ。

$ニコニコジョニーのブログ-造幣局の通り抜け

桜の状態は遅咲きの桜が満開か散り始めで、完全に散ってしまっているのもありました。

2枚目。下からのアップです。

名前は忘れました。

$ニコニコジョニーのブログ-桜アップ

3枚目。

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4枚目。これは色のバランスが絶妙ですね。

「林一号」という名前です。仙台の植木屋が最初に育成した八重桜だそうです。

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さて、今週はあと1回ほど更新できたらなぁって思っています。

週末は東京に行ってきます。

やっぱり30周年を迎えたTDL。行くべきです^0^ね。

ホスピタリティーも学ぶところが多いと思います。

あと、早く歯を治さないと・・・ではでは

こんにちは。

最近、衝動買いをしてしまいました。

SKAGEN(スカーゲン)の腕時計です。

スカーゲンは1992年にできたばかりのデンマークの時計ブランドです。

「デザインの美しさと品質の高さは必ずしも高価である必要はない。」というブランドの信念がいいですね。

今回購入したのが2本目。

前回、購入したのがベルトが悪くなり、ベルトを交換するか、新品を買うか迷ったのですが、ガラスに傷がかなり入っていたので、新しいのを買ってしまいました。

値段が手ごろでセンスのいい時計を見つけるのは一苦労ですよね。


なぜ、SKAGENが好きなのかというと・・・やはりデザインですね。

厚さが8ミリを超えず、なおかつ文字盤がシンプルにデザインされています。

値段やメカニカルな部分に非常にこだわる方がいますが、僕はどちらかと言うと動けばOK派ですね。

とりあえず、時をある程度正確に刻んでくれればよく、1か月に10秒くらいの誤差はぜんぜんOKです。

今回の時計は秒針がありませんし・・・↓↓↓

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やっぱり、常にはめて時間を見るものだから、

「手になじみ、重さも重くなく、静かな所でも音が気にならず、見やすい」
のがいいです。

20代前半の頃はROREXやOMEGAがいい時計と思っていて、
金額=性能・センスの方程式で考えていました。
でも、いろいろな時計を見ていくうちに、・・・???になったんです。
いつも雑誌や実際に見かけて「いいなぁ」って時計はROREXやOMEGAより高く、車が買えちゃう金額!!!

名前がメジャーではなくても本物は本物を知る人が買うのだと気づきました。

いつかは買いたいと思っています。

ふさわしい自分になれるように日々頑張ろうって思います。

そんな自分が「これ、ちょっといいんじゃない?」と思ったのがSKAGENでした。

ということで、しばらくはスカーゲンにはまりそうです。ではでは。

最近英語授業についてのニュースをよく聞くようになりました。

社内公用語制度や就職でのTOEIC○○点以上、小学校での英語授業導入。

日本では、英語が昔から大切だ!重要だ!って言われてきましたが、本当にそうでしょうか?

実際に、英語を日常で使うことはありますか?

確かに、仕事で使ってるよ!って人はいるかもしれません。

しかし、全体の何%でしょうか?

ここまで読むと、僕が英語反対論者のように見えますが、

僕は英語に限らず外国語を会話できるレベルでみにつけるのはいいことだと思っています。

本当に必要な人にのみ英語を必修にしていくことも一つの方法かもしれません。

高校によって外国語の必修を変えるのもありですね。

たとえば、タイ語が必修で英語は選択とか・・・

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中学、高校の授業で身につかないものを小学校に移しても一緒です。

やり方が間違っていると気づかないかぎりは・・・

僕が思うのは、会話が圧倒的に足りていないということです。

文法は会話をしていくうちに頭が勝手にチェックをしていくようになります。

たとえば、イタリア料理やフランス料理レストランで働く人は英語よりイタリア語、フランス語のほうが重要です。

大阪に訪れる観光客も中国人や韓国人の割合が高いので、観光事業に力を入れていくなら中国語や韓国語のほうが必須でしょう。

確かに、英語は世界中で使われているので、簡単な日常会話までのレベルで使えるまで徹底して授業たほうが、海外旅行に行ったときにもいいですよね。

今後、日本はグローバル社会の中で、どうしても多国籍なビジネス展開を迫られるでしょう。

そのとき、英語アレルギーにならず、外国語自体に興味をもてる様なシステムにしていってもらいたいものです。