薬剤師は寄生虫 | 大阪医科歯科大学パチンコ医学専攻

大阪医科歯科大学パチンコ医学専攻

ブログの説明を入力します。

薬局は医師からの処方箋があって、しかも患者さんに選んでもらって初めて儲かる。

そのための企業努力って大変だろう。

最近は門前薬局かチェーン店が多いから、患者さんには選んでもらい安いのかな。

しかし、薬剤師は儲かる。

薬の処方だけでいい仕事。やりようによっては、まぁ楽ちん。

そりゃ、6年制になっても雨後の筍のように各地に薬学部が増設されるはず。

中には国家試験合格30%とかっていう害虫のような九州地方の薬科大学もあるけど。

何がもうかるって???そりゃ、問題になっている薬学管理料と処方料でしょう。

何もしなくても1000円くらいあっさり儲かる。

患者も勉強しないといけないのが、医薬分業の医院に罹った際の無駄な費用。

院内処方の病院なら、処方料42点に19点と薬品の値段だけで済む。

しかし院外処方なら、処方箋に68点、薬局で管理料、処方料、この処方料も

1日3回の薬と1日2回の薬が出てたら別に取られる。

うがい薬、シップ、軟膏といった外用薬が出てても別に取られる。

睡眠薬なんかだと向精神薬加算とか、安くするつもりでジェネリックなんぞ頼んだら

ジェネリックの加算も取られる。

こんなもの院内処方の病院でなら必要ない。

よく、ジェネリック医薬品で安く済ませようなんてCMがあるが、薬なんて毒。

できれば使わない方がいい。ましてやジェネリックなど怪しくて服用できたもんじゃない。

ジェネリック医薬品を選ぶくらいなら、院内処方の病院探して先発品を処方してもらい、

処方料を安くするようにした方がいいと思う。

しかも、院外処方で薬局に行ったら、医師から処方されているのにも関わらず、

薬剤師なんぞにどうしましたか?などと聞かれたくもない病状を問診されたりもする。

病院に行き、長時間待ってようやく診てもらい、帰りたいところなのに

院外処方だと薬局へ。そこでまた不要な問診を受け、待たされ、意味なく保険証を見せろなどと

言われて片づけてあった保険証をまた出してきてと...。

院外処方最悪。寄生虫薬剤師最低。

もちろん中には大変いい薬剤師さんもいる。しかし、今の薬剤師はビジネスライクすぎる。

現状、院内処方の医院での受診を勧めたいと考える。