ジョニー暴れん坊デップのA部屋

ジョニー暴れん坊デップのA部屋

マニアックな話題に特化してます・・・

 

★オマケ:本と名言365

9月5日(土)

◆解説

 ポップアートの旗手、アンディ・ウォーホル。1960年代、キャンベルスープの缶やコカコーラ、洗剤のパッケージ、マリリン・モンローなどの映画女優や毛沢東等の有名人をモチーフに使い、シルクスクリーンの手法を用いて大量生産、大量消費を象徴とする作品を次々と発表した。

 64年にはニューヨークにザ・ファクトリーというスタジオを設けた。アルミホイルと銀色の絵の具で覆われた工場のような空間で、アートワーカーと呼ばれる若者を雇い作品を量産していた。このスタジオにはミュージシャンや作家などの著名人が集まり連日パーティが繰り広げられるサロンのような場所となった。

 この言葉は、彼が銃撃された後に出した半生を振り返る著書の「働く」という項で述べられていたものだ。文章の前には「ヒッピーの時代には商売という考え方を軽蔑した。〝金は悪だ〟とか〝働くのは悪だ〟とか言っていたけど金を作るのは技術だし、働くのも技術だし」とある。アート界に留まらず、TVにも積極的に出演し、より多くの人に受け容れられることを求めたウォーホルらしい言葉であり、アメリカの資本主義や大量消費についての皮肉とも受け取れる。また、彼がファクトリーで「芸術家はHEROではなくZEROである」と言っていたのは有名な話で、「無というのはエキサイティングなんだ」「死ぬ時のことだけど、ぼくはなにも残したくない」と本書でも述べる。何もなさ、空虚さ、非人間性は彼の作品を語る上でも重要なキーワードである。

 彼の死後も作品の評価は高く、大規模な回顧展も時折行われ、オークションなどでは高値をつけ、インターネット上では彼のイメージが流布され続けている。この状況を見たら、きっと彼はアイロニーを込めて大喜びするだろう。

◆人物像

アンディ・ウォーホル

1928年ピッツバーグ生まれ。本名はアンドリュー・ウォーホラ。チェコの移民であり、虚弱体質だった幼少期を経て、大学では広告芸術を学ぶ。50年代にニューヨークに移り、雑誌の広告イラストを担当するデザイナーとして活躍していた。60年代にアートの世界に足に転向。シルクスクリーンの手法で作品を量産。映画制作も手がけた。1987年没。

 

◆関連情報

 

●アンディ・ウォーホル「フラワーズ」

 

・このビデオでは、カイリー・アラゴンが、ウォーホルがパトリシア・コールフィールドのハイビスカスの写真をどのように扱い、トリミング、回転、平面化といった加工を施し、元の写真の自然さをほとんど残さないほどに加工したのかを検証する。

 

●アンディ・ウォーホル:絶滅危惧種

 

      

 

※ワンちゃん好きだったとは知らなんだ--。

 

■細かすぎて伝わらない「商売 芸術」関連動画~

●素人でも本気で絵を描けば1万円くらいで売れる

 

※「~~説」というタイトルで素人が作った動画が、水曜日のダウンタウンぐらい面白くなるかどうか?とか考えてまうわw

 

●真剣なジミー大西画伯

 

※パッと閃いたのがジミーちゃんだったので、なんも考えんと貼ってみたで~。

 

 

★オマケ:本と名言365

9月4日(金)

◆解説

 ミラノの高層ビル〈ピレリビル〉をはじめとする建築、世界一軽い椅子と称される〈スーパーレジェーラ〉などの家具や工業製品に至るまで、生涯を通じ実に幅広いデザインを手がけたのがイタリアを代表する建築家のジオ・ポンティだ。

 さらに彼は、陶磁器メーカー〈リチャード・ジノリ〉でアートディレクター、自ら創刊した建築デザイン誌『ドムス』で初代編集長を務めた。そんな彼の著書『建築を愛しなさい』は、自身の建築や家具などと同様に市井の人々に向けて書かれたものだ。前書きでポンティは「この本は建築家のための本ではなく 古今の建築に魅せられた人びとのための本です」という。

 本書刊行時は存命中だったル・コルビュジエやミース・ファン・デル・ローエなどの建築家はもちろん、古代の建築まで遡りながら、あらゆる角度で建築の役割や意味、そして本質を説く。「建築をつくりましょう!建築をもってする以外にはできないものをつくりましょう!建築は外側は精密で緊密なものですが、内側は遊びと驚きに満ちた有機体です。外側は結晶ですが、内側は人生です!」といった文章はポエティックでいて、建築が目指すべきものを提示する名文といえる。

 ポンティはヨーロッパにおける最初期の超高層ビルとなった〈ピレリビル〉で建築部材の工業化に挑み、ソレントのホテル〈パルコ・デイ・プリンチピ〉で、手仕事を活かした家具や床タイル、さらに造形的な複数のプールまで自らデザインした。同時代のモダニストが空間の抽象化を目指したのに対し、彼はさまざまな手法で味わいある豊かな建築を追求しつづけた。誰よりも建築を愛したポンティだからこそ、その洒脱な空間が生まれたのだ。

◆人物像

ジオ・ポンティ

1891年イタリア・ミラノ生まれ。建築家、デザイナー。1923年にミラノ工科大学卒業後、友人と共同で事務所設立。同年より1930年までイタリアの陶磁器メーカー〈リチャード・ジノリ〉でアートディレクターを務める。1928年に雑誌『ドムス』を創刊し、初代編集長に就任。ミラノ工科大学建築学部教授を務めるなど、後進の育成にも力を入れた。1979年没。

 

◆関連情報

 

●ジオ・ポンティによるピレリ・タワー

 

※ポンティ、って顔じゃあないんだけど・・・

 

■細かすぎて伝わらない「建築 愛せ」関連動画~

●【アンバサダー野村 忠宏】 in 宇都宮

 

※フィンランドあたりではサウナ室で会議するらしいもんなーー。

 

●【建築素材マニアシリーズ】建築素材が好きすぎるうちの社長

 

 

★オマケ:本と名言365

9月3日(木)

◆解説
 『ドラえもん』を始め、『キテレツ大百科』や『エスパー魔美』そして「SF短編」シリーズなど、誰もが知っている作品を数多く世に残し、まんが界だけでなく幅広い層に影響を与え続けている藤子・F・不二雄。彼のトレードマークと言えばベレー帽。ベレー帽をかぶりパイプを口にくわえる自身の姿は「ドラえもん」等のまんがにも度々登場する。「ベレーはぼくの顔の一部である」というのは藤子が師と仰いだ手塚治虫の言葉で、ベレー帽を被るようになったのも手塚の影響である。

 この言葉の初出は、1989年に発行されたまんが、藤子不二雄ランド『少年SF短編』2巻(中央公論社)。藤子は1969年より大人向けの雑誌や少年誌で短編のSF作品を発表していたが、自身のSF観についても度々発言している。雑誌インタビューでも「不思議な話が大好きなんだけれど、かといって幻想文学みたいなものにはあんまり夢中になれない」と述べており、物語のベースが「日常」にあることの大切さを語っている。

 それは、藤子のまんがにも通底するもので、『オバケのQ太郎』の主人公正太も、『ドラえもん』ののび太も、『エスパー魔美』の魔美もごく平凡で、どちらかというと目立たない普通の子だ。彼らの日常の中に、少し不思議なことが起こり、愉快痛快なドタバタを巻き起こす。それが、読者である子どもたちの心にグッと刺さり、共感を呼んだのだ。

 また、藤子はあふれんばかりのアイデアの源として、幼い頃から親しんだ「本」、「映画」、「古典落語」からの影響を挙げる。中近東の昔話『アラビアンナイト』や中国の古典『西遊記』と並行して、レイ・ブラッドベリやアイザック・アシモフらのSF作品や、ジュール・ヴェルヌ、アムンゼンなどの冒険物語にも親しんだ。

 平凡な小学生の日常から恐竜時代や宇宙、未来へと冒険し、様々な人や生き物と出会って、また日常に帰ってくる。藤子・F・不二雄の作品に触れると、心の奥底にある想像力や冒険心がかき立てられるのは、彼の確固たる信念が作品の随所ににじみでているからだろう。

 

◆人物像

藤子・F・不二雄

1933年富山県高岡市生まれ。本名、藤本弘(ふじもと ひろし)。1951年、『天使の玉ちゃん』でデビュー。1954年、安孫子素雄とともに上京。「藤子不二雄」として活動開始。1987年にコンビを解消し、〝藤子・F・不二雄″として児童漫画の新時代を築く。主な代表作は『オバケのQ太郎(共著)』『ドラえもん』『パーマン』『SF短編』シリーズなど。1996年没。

 

◆関連情報

 

●【期間限定】ドラえもん誕生日1時間スペシャル

☆・*:.。. 9月3日はドラえもんの誕生日🎂 .。.:*・☆ ドラえもんの作品を1時間詰め込んだスペシャル動画を公開💙 みんなで一緒にお祝いしよう🎉 🔻配信期間:2026年9月16日(水)18:00まで

※今って、土曜の午後五時から放送してるんだねー。知らんかったよ~ぅ。

 

●【少し不思議な1分間】世界名作童話

 

※「少し不思議な1分間」シリーズは他にもいっぱいあるので観てみよう!

 

■細かすぎて伝わらない「少し不思議 物語」関連動画~

●【漫画紹介】SFマンガでコレを超えるモノはないです

 

●ストーリーが面白いおすすめ海外小説SF編1

※昔、SF研にもいた(アニメ研究会は、かつてはSF研の一部であった!)くせに、全然SF小説を読んでいないので1作とて読んでないワーーイネガティブDASH!

 

 

※「ほんとにあった呪いのビデオ」シリーズでお馴染みの中村義洋監督作品。確か劇場で観てる。

 

※ホラーを、酔った女子がわちゃわちゃダベりながら観てるところを鑑賞するという、特異な体験ができて良かった、、、のか悪かったのかw

 

●【同時視聴】残穢ざんえ―住んではいけない部屋― 飲酒同時視聴

 

※ちょっと橋本愛は、最近の「二朗さんトラブル」のせいで、純粋に物語世界に入り込めなかったという弊害に繋がっちゃったかなー。

 

  

 

●予告

※竹内さんもやはり別の件が頭をよぎるんで、ノイズになってしまっただなぁ~。

 

☆拙ブログでも採り上げてたわ。引用しよっ↓

・拙ブログ 2016年01月30日

◎eiga.comはコチラで確認してほしいー。

 

※観終わってしばらくして、時間差で怖さが襲ってくるタイプのホラー
かも知れんねーー、竹内さんが言うように・・・。ワチシの感想も、
1週間後ぐらいにに書いたらまた全然違ってたりして。

・ウォーカープラス ホラーは苦手!?映画「残穢−住んではいけない部屋−」主演の竹内結子&橋本 愛にインタビュー

 小野不由美の同名ホラー小説を中村義洋監督が映画化。小説家の“私”の元に読者で大学生の久保さんから<今、住んでいる部屋から奇妙な音がする>という手紙を受け取る。2人は、好奇心から怪奇現象の調査を開始すると、そのマンションの過去の住人たちが自殺をしたり、殺人などの事件を起こしていた事実にたどり着き、2人はさらなる事件に巻き込まれていく。“私”と久保さんを演じた竹内結子と橋本 愛に本作について語ってもらった。

―出演のオファーを聞かれた時の感想を教えてください
竹内「中村監督の作品ならと断る理由もなく、すぐに引き受けました。でも後から内容を聞くと、苦手な怖いお話だったので後悔しました(笑)。脚本も明るいうちに事務所で少しずつ読みました」
橋本「私は、フィクションのホラー作品は全く平気なので恐怖心もなく、むしろ物語の展開に魅力を感じました。以前から中村監督の作品を見ていたので、今回参加できてうれしかったです」
―橋本さんは初めて中村監督とタッグを組んでみていかがでしたか?
橋本「今まで見てきた中村監督作品の印象から、少しひねくれている方なのかなと思っていました。実際にご一緒してみると演出の仕方が変わっていて、例えば『驚いた時の表情は、ビックリマーク4つ! 』とほかの監督とは違った角度での具体的な指示がたくさんありました。私自身も監督の指示を受けて、どう表現するかを考えなければいけない部分があったので、とても刺激的な現場でしたね」

―今回お2人は初共演になりますが、お互いの印象はいかがでしたか?
竹内「愛ちゃんは、会う前は冷たいという意味ではないですがブルーのイメージでした。でも実はいつもおもしろいことを考えていて、気になって目が離せない人です」
橋本「竹内さんは、女優として絶妙なバランスを獲得されている人だなという印象がありました。現場ではいつも自然体で、とても優しく接していただきました」
―橋本さんは実際に完成した作品を見ていかがでしたか?
橋本「演じている時はCGの部分が想像できなかったので『こんなふうに仕上がったんだ』と演者目線で映像になった物を見たので、怖いという感覚はありませんでした。でもこの作品に携わってから、家の音が少し怖くなりましたね。今までは何も思わなかったのに風で扉が閉まるとビックリしたり、霊的なものかもしれないという疑惑を持つようになりました(笑)」

―最後に本作の見どころをお教えください
橋本「霊的なものの元凶は、人間の狂気や弱さでもあるので、ただ怖いだけではなく哀切が残るような作品です。近年の映画にはあまりない意地悪な結末にも注目していただきたいです」
竹内「本作は怖さをお持ち帰りできるところが魅力だと思います。自分の生活と地続きのところがあるので完全にフィクションとも思えない。だから家に帰ると怖くなるっていうところが一番のポイントです」
取材・文=リワークス

※「ビックリマーク4つ!」w 中村オヤブンらしい演出だぁー口笛音譜

 

・ナタリー 中村義洋の映画作品

    

※愛すべき作品群・・・。また同時視聴とかで再鑑賞していきたいな~♬

 

※怖いシーンも、女子会の雑談のせいで、緊迫感なく普通~に和みながら観てもうたワ。

 

 

※最後の感想が「あぁー、怖かった~!」・・・って、ウソつけーびっくりマークしょんぼり

 

・エンタメQ 「信じたくない」40歳で人気女優が急逝、遺された〝2ショット〟にファン反応…竹内結子さんの貴重写真に「お2人共優しい表情」「共演してたよね」の声

 女優・竹内結子さん(享年40)の〝2ショット〟に注目が集まっている。

 2016年公開の映画「残穢-住んではいけない部屋-」で共演した女優・橋本愛(熊本県出身)と密着する姿を、写真家の鈴木心さんがインスタグラムで披露。写真は2枚公開され、穏やかな表情と満面の笑みを見せる竹内さんの姿が見られる。

   

 竹内さんの生前ショットに「お2人共に、柔らかく優しい表情ですね」「こんな素敵な結子さんを見かけるとつい目が釘づけになってしまい」「いまだに信じたくない」「残穢で共演されていましたね。お2人の演技が素晴らしくて、大好きな作品です」「もうこの世にいないなんて考えるだけで泣ける」などのコメントが寄せられた。竹内さんは2020年に急逝した。

 

・テレ東プラス 真夏のホラー特集

 

 

※小説も読みたくなるねーー、これは!!

 

●【残穢】手元に置きたくないと言われた恐怖本 ネタバレあり

 

※恋愛に例えてるの、ようワカランw

 

★オマケ:本と名言365

9月2日(水)

◆解説

 「オーガニック料理のカリスマ」「食の活動家」などと呼ばれ、カリフォルニアのバークレーにある一軒のオーガニック・レストラン《シェ・パニース》から世界へ食の大切さを訴え続けるスロー・フードの提唱者アリス・ウォータース。

 彼女の取り組みは「美味しい食の革命」と評され、2015年にはオバマ元大統領より米国人文科学勲章を授与。教育活動や環境保全活動等で数々の賞を受賞している。《シェ・パニース》は、全米で最も予約がとれない人気レストランであると同時に、世界中の料理人が考え方を学びたいと修業に訪れる場所でもあり、多くの卒業生たちが様々な場所で美味しい料理と哲学を実践する。冒頭に引用した言葉は、ウォータースが常に強調していることであり、彼女の料理哲学の根底にあるものだ。

「丹精込めて育てられ、旬の時期に収穫され、すぐに生産者から直接レストランに届けられた食材なら、料理は自然とおいしくなる」

 と彼女は述べるが、新鮮なオーガニック食材が手に入るのは、何もレストランだけの特権ではない。近所のファーマーズ・マーケットに行けば誰もが新鮮な食材を購入できる。そして、自分たちが毎日食べるものを作っている人たちのことを知ることは、自分が住む土地のコミュニティを形成することに繋がり、ひいては地球環境へと想像を膨らませることができるという。また、場所柄そのようなマーケットがない場合は、近所の店に地元の新鮮な食材を置いて欲しいと訴えかけてみようと人々に行動を促す。

 《シェ・パニース》が開店してから50年以上の月日が経つが、ウォータースが説く哲学は何も変わらない。毎日の個人単位での小さな活動が、世界を変えていくのだ。

◆人物像

アリス・ウォータース

1944年アメリカ、ニュージャージー州生まれ。カリフォルニア大学バークレー校を卒業後フランスに留学。その後、モンテッソーリ・スクールで学び、世界を旅行した後にカリフォルニアに戻り1971年に地元食材を使ったシンプルな料理を提供する《シェ・パニース》をオープン。食の教育活動である「エディブル・スクールヤード・プロジェクト」や、「スローフード」の提唱等、食を中心にコミュニティや地球環境について訴える活動を継続する。

 

◆関連情報

 

●映画『食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命』予告編

・予約の取れないレストラン シェ・パニースの創始者でありオーガニックの母と呼ばれるアリス・ウォータースと日本国内、カリフォルニアへとおいしい革命の探究へと向かうドキュメンタリー。 世界中の料理人と教育者に影響を与える彼女が信じる「おいしい革命」とはー?

※ターンAガンダムの登場人物、アニスばあさんを思い出しちゃったわ♬

 

●アリス・ウォーターズ ― 地産地消と食育の母

 

 

■細かすぎて伝わらない「材料 大切」関連動画~

●材料大切に吉田棟梁

※よっ!大棟梁!!

 

●【妊活で1番大事⁉︎】食事=カラダを作る材料

※っはぁ~~、子宝妊活アドバイザーっすかー。肩書もいろいろあるもンスねえ~。

 

※2026年月1日~2026年月日の間にメディアに露出した有名人、DVDなどで観賞した作品の出演者、もしくは、直接お会いした一般人などなど、とにかく全ての局面でカッチョイイ~♪と感じさせてくれた女性(or女性キャラ)を対象とし、毎月末超私的に選出する萌え度ベストテン、それがギザ萌えヒロイン(略してGMH♀)ランキングだ。毎月1日付近に女性キャラ対象のギザ萌えヒロインを、15日付近に男性キャラ対象のギザ萌えヒーローをお届けするのが恒例である。さーて今月の魅惑的な女性10名(ラブメイト10)はいったいどなた様なのか?まずはノミネート一覧から♪

 

🔶第10位 ミウネル&長澤まさみ

※『シン・ウルトラマン』同時視聴にて。巨大化に驚くところが斬新だったヨ♬

 

🔶第9位 かすがまほ&浜美枝

※『キングコング対ゴジラ』同時視聴より。浜さんの髪形を

「ひみつのアッコちゃんみたーい♪」とのたまい、ビビる。

 

🔶第8位 ぷらりん&リタ・ベルナル

※『ガンダム ナラティヴ』をようやくちゃんと鑑賞でけた。同時視聴のおかげや。

 

🔶第7位 蓮乃上みや&菅野美穂

※『近畿地方のある場所について』同時視聴。菅野さんならではの演技を堪能~!

 

🔶第6位 さをとめ乱米&ミラ・ジョヴォヴィッチ

※『フィフス・エレメント』同時視聴。もうほっとんどストーリー抜けてたわァ。

 

🔶第5位 桃井かおり&奥貫薫

※久々に『ラヂオの時間』を観て二人のヒロインに照準!鈴木京香さんゴメーンネ予防あせる

 

🔶第4位 しょこたん

※双子との奮闘に敬意を表して!

 

🔶第3位 Mr.Fujiメイトのやないも

 

・やなっちチャンネル

 オーストリア出身です!オーストラリアちゃうからな!!!ラリアじゃなくてリアの方!!w よろしくお願いします! 目指せ、日本デビュー! 作詞作曲、編曲も自分でやってます!やないも。をチェック!

 

●ヨーロッパ現地で日本の印象について聞いてみたら日本愛が溢れてた

 

 

※オーストリア、素敵な街だナァーーー。日本といえば、アニメとアイドルなんだー。

 

●この季節は絶対母国に帰れない

 

※音声だけ聴いてると、ナチュラルな日本人としか思えん。

 

・オールモスト・ジャパニーズ 初のラジオ冠番組「やないも。のオト沼Night」

 弊社所属でオーストリア人シンガーソングライターのやないも。(ヤナ)初の冠ラジオ番組「やないも。のオト沼Night」が、7月21日(月)20:00~20:30にラジオTAMAリバーにて放送開始します。

【放送日】隔週月曜20:00~20:30

※初回放送:2025年7月21日(月)20:00~

【放送局】ラジオTAMAリバー(旧:ラジオフチューズ(FM87.4MHz))

 

☆音楽チャンネルの方も貼りましょう。

●高樹夏輝 feat.やないも。/ 何百回の人生を

 

※演奏・歌唱してる姿は別人やなぁ~。

 

🔶第2位 カプリティオの「にこ」

 

●「理由も!」全員一致しないと正解にならない○×クイズ

※新趣向満載で面白いんだよなー、このチャンネル。

 

・X 笠井虹来 @cab_cab_chan

 

 

           

 

●ボンドロの為に全力作問するおじさんたち

 

         

 

・ENCOUNT  笠井虹来、麻雀で「すごいのあがった!」

 タレント・笠井虹来(22)が6日、自身のXを更新し、麻雀で「すごいのあがった!」と報告し、注目を集めている。

 なかなか見られない美しい上がりだ。「麻雀した!!すごいのあがった!」とつづり、実際の上がりの写真を添えた。

 立直、メンチン、二盃口、平和、赤ドラ、裏ドラでドラが3枚ある。この投稿は即座に拡散され、フォロワーからは「数え役満? アツいですね」「さぞかし脳汁どばどばだったでしょ?」「役満じゃないですか」「数え役満は凄い!」「こんな牌姿見たことないです!」などと驚きの声が寄せられていた。

 笠井はTBS『東大王』の企画「東大王クイズ甲子園2021」で優勝経験を持ち、人狼パフォーマンスユニット・ベイビーウルフのメンバーとしても知られる。

※令和ならではのタレントさんと言えましょう~~。

 

       

 

🔶第1位 戸田恵子

 

※「古畑任三郎」のS●AP回や、『ラヂオの時間』の千本のっこでダントツ1位獲得。

 

・戸田さんブログ ちかれたび

 わんばんこ。今回のNew York、空港はJFKではなくNewarkでしたので、いつもと違う道で空港まで。ドライバーさんが、時間があるので気分を吹き飛ばす素敵な景色を見ましょう!と寄ってくれました。おねがい

 ハミルトンパークからの景色です。朝早くて?中には入れなかったけど、なんて素敵なんでしょ!ラブ

 なんかクタクタで帰国しました。🛬 チカレタビ。旅とかけてみました。笑

 地震があったんですね。びっくり 立ててあるストレッチポールが倒れていたり、締まりの悪いキッチンの引き出しも少し空いてました。お仏壇の扉も動いてる。キョロキョロ

 卵かけご飯、食べました〜!やっぱ、こーいうの食べなきゃね。ひらめき

NO WAR!いさなみすやお。流れ星

※「NO WAR!いさなみすやお。流れ星」はお約束の挨拶。白石冬美さんの「お元気よぅ~~!!」とニュアンスが近い気がして、ホッコリニコニコラブラブ

 

●【CV:戸田恵子】演じたキャラクター13選

 

   

 

    

※いやはや、改めて、声優さんってスゲエよぉ~~~~~ぅ!

 

 

・戸田さんブログ せっきょくてききゅうそく

   わんばんこ。調子よくなったと思ったのに〜爆笑 朝、起きたらそうでもなーい!ガーン ゾーンに入ってしまったか?キョロキョロ でも今日も観劇チケット取ってるし。行く!🎟️

 山本耕史くんのミュージカル『フル・モンティ』ルンルン

 『レント』の時と同様に外国人キャストの中で主演を務めてます!勿論、全編英語です。もう、ヤバすぎ。👍 耕史はクレージーだね。びっくり 凄いよ。偉業だ。皆んな観たらビックリするよ。😳😳 体調良かったら「Great job!」ハグしたいところだけど、ラインにしておいた。笑い泣き

 フル・モンティはもう25年くらい前?もっと前かな?New Yorkでも初演を観てるけど、なんか今回の方が俄然良かったと思う。(初演時、生まれてなかった人も出演者には居るんじゃない?笑) 生活感というか、ローカル感というか、全てにおいて人間味溢れていた。グッ

 帰りに点滴をば。キョロキョロ

 これで良くなれ!指差し センセ曰く「ツアー終わって色々張り切って疲れが出ましたね」と。おっしゃる通り。昨日キャンセルした事務所の打ち合わせも済ませ。

 実は…明日からは温泉旅行を予定。♨️ めちゃくちゃ楽しみにしてたのですが、体調優れずだから。意を決してキャンセルしました。悲しい ご迷惑をかけてはいけない。

 明日からは本気の「静かタイム」積極的休息です。🍀

NO WAR!いさなみすやお。流れ星

※戸田さんは、みんなの元気の素!リアルアンパンマンなんだなぁー、もはや。

 

 

 

 

 

●FBS福岡放送ニュース 「僕はアンパンマンだ」戸田恵子さんが読み聞かせ

 

  

※こりゃあ、究極の読み聞かせじゃまいかっ!!

 

☆とにかく『ラヂオの時間』でのラジオドラマ主演女優、千本のっこ役は最高~♪

  

※このふてぶてしい態度がムチャムチャええんやでーー。

 

 

※アドリブ劇の最後を締めるのも彼女。あの一言に、トラック運転手・渡辺謙以外のリスナーたち全員が、もう嗚咽の涙にくれたのであります・・・。

 

●QAB琉球朝日放送 スペシャルゲスト 戸田恵子さん

 

※独り舞台、なかなかできるもんやおまへんで~~っ!

 

・ぴあニュース 戸田恵子「波乱万丈で色濃い人生」 三谷幸喜の書き下ろし舞台『虹のかけら〜もうひとりのジュディ』4度目の再演開幕

 三谷幸喜(構成・演出)と戸田恵子(出演)による舞台『虹のかけら〜もうひとりのジュディ』が2026年6月19日(金)から、銀座 博品館劇場ほかで上演中だ。映画『オズの魔法使』のドロシー役でその才能を世界中に知らしめ、『若草のころ』、フレッド・アステアと共演した『イースターパレード』など、ハリウッドのミュージカル大作で輝き続けた女優、ジュディ・ガーランド。本作は、ほとんど知る人のない彼女の専属代役兼付き人であったジュディ・シルバーマンの目を通して、同じ“ジュディ”への愛憎と、彼女の目を通す形でジュディ・ガーランドの数奇な人生を描く。

 2018年5月、“Keiko Toda 60years Anniversary”として上演され、4日間の公演は即日完売。観られなかったファンからの声に押され、翌19年には全国23箇所を巡るツアーを上演して大好評を博した。さらに2024年5月から再びの全国ツアーとともに、6月には音楽の殿堂、ニューヨーク・カーネギー・ワイル・リサイタルホールで公演を開催し、ニューヨークの観客からも喝采を浴びた。今回は4度目の上演となる。

 開幕を前にした6月18日(木)、取材会と公開ゲネプロ(総通し舞台稽古)があった。

本作が誕生した背景について、三谷は「戸田さんが60歳になられたときに、何かやりたい、しかもこれからずっとやり続けられるようなものがないかと言われまして、考えました」と明かし、中でもジュディ・ガーランドを題材に選んだのは「小柄な方だったので、(戸田さんと)イメージが重なるところがありました」という。

 初演時に脚本を受け取ったのは、なんと初日の6日前というが、戸田は「さすがだなと思いました。ご覧いただくと分かるんですが、ジュディ・ガーランドのことを書いたわけではなく、ジュディ・ガーランドを私が演じるわけでもなく、だけれどもジュディ・ガーランド像が浮かび上がってくるような仕掛けになっている」と絶賛。「(ジュディは)47歳で亡くなっていて、非常に短い人生だったんですけども、波乱万丈で色濃い人生。改めてジュディ・ガーランドの人生を知って、すごい人だなと思いました」とも語った。

 

 もともと戸田の大ファンだという三谷は「戸田恵子さんの大ファンで、それでこの世界に入ったようなものですから。しかも、初めて僕が戸田さんのお芝居を拝見したのが博品館劇場だった。だから僕にとってもすごく思い入れの強い劇場ですので、今回は感無量です」と話す。それに対して、戸田は「どの役者さんも仰ることですが、三谷さんの演出を受けると、自分の新しい引き出しが必ずどこか開く。長いお付き合いの中でいつも期待してしまうんです、まだ私にもこんな引き出しがあったのかって」と信頼を寄せていた。

 観客へのメッセージを求められると、戸田は「4度目の上演となりますが、より円熟味を増したと言っていただきたいですし、若返ったねとも言っていただきたいですし、いろいろな思いがあります。お芝居でもない、コンサートでもない、新しい形のショーと言いますか、ジュディ・ガーランドを知らなくても楽しんでいただける作品なので、どうぞたくさんの皆さんに来ていただきたいと思います」。

 また、三谷は「ジュディ・ガーランドの曲って、本当にいいんです。素敵な曲ばかり。彼女はすごくラッキーな人だったと思います。自分の専属の作詞家や作曲家がいるわけでもないけど、こんなに素敵な曲をたくさん持っていらっしゃるし、その歌を戸田さんが皆さんに再現するのだから。お客さまはジュディ・ガーランドという素晴らしい歌手の方がいて、素晴らしい曲がたくさんあったということをもう一度再確認してほしいと思います」と語った。

 上演時間は約90分(休憩なし)。ピアノ(荻野清子)、ドラム(BUN Imai)、ベース(鈴木陽子)が生演奏で舞台上に控えるが、基本的には戸田恵子がたった一人で舞台に立つ。歌もあり、語りもあり、少しのダンスもあり。戸田は現在68歳というが、その七色の声と溢れ出るエネルギーと情感たっぷりの芝居は健在。彼女の魅力がたくさん詰まっているし、最後の最後まで目が離せない作品だった。

取材・文:五月女菜穂 撮影:阿久津知宏

 

●コスモスに君と

 

※最後は「伝説巨神イデオン」のエンディングで厳かに。。。

 

★感想:今月のベスト3はバラエティ豊かなメンツが揃いましたですゾイほんわかラブラブ

 

★オマケ:本と名言365

9月1日(火)

◆解説

 モダニズム建築の礎を築いた建築家、ル・コルビュジエの名はあまりにも有名だ。しかしその名は筆名で、本名をシャルル=エドゥアール・ジャンヌレ=グリという。ル・コルビュジエの名は、彼が1920年に刊行した雑誌『レスプリ・ヌーヴォー』の一記事における執筆者としてはじめて登場する。

 ただし、ここでは雑誌を共同刊行した画家、アメデエ・オザンファンとの共同著名「ル・コルビュジエ・ソニエ」と記載された。やがて『レスプリ・ヌーヴォー』に書き下ろした一連の論考が『建築をめざして』としてまとめられ、1923年に初版を発行。版を重ねるなかでル・コルビュジエの単独名義となり、その名は建築家としての活動名になった。

 本書に登場する『一つの家屋は一つの住むための機械である』という言葉もまた、ル・コルビュジエの名とともによく知られる。彼は『建築をめざして』のなかで様式主義の建築に異を唱え、工業化の時代に則って住宅のあり方もアップデートすべきだと訴えた。当時最先端にあった大型客船、航空機、自動車を例に、技術とともに形態はあるべきだと説くなかで、『一つの家屋は一つの住むための機械である』と書いた。

 同時にその技術には工学的な美学が宿るべきで、だからこそ調和が生まれるのだともいう。本書におけるル・コルビュジエの表現はやや扇動的で、この言葉もまた言葉尻のみで捉えられる向きも多い。しかし彼は貴族主義的な建築から脱却した民主的な建築を求め、その美学を実現するための理論をここに記した。出版から今年でちょうど一世紀を迎える本書の精神性は、いまなおまったく古びていない。

 

◆人物像

ル・コルビュジエ

1887年スイス生まれ。建築家。地元の美術学校を卒業後、オーギュスト・ペレやペーター・ベーレンスのもとで建築を学ぶ。1922年ピエール・ジャンヌレと事務所を共同設立。数々の建築、都市計画で後進に大きな影響を与え、戦後日本の建築を牽引した前川國男、坂倉準三、吉阪隆正などの建築家も輩出した。日本では〈国立西洋美術館〉の基本設計を手がける。1965年没。

 

◆関連情報

 

●旅するように学ぶ世界遺産『ル・コルビュジエの建築作品:近代建築運動への顕著な貢献』

 

※1階を取っちゃうw

 

●【INSIGHT】建築家ル・コルビュジエから読み解く!美術の理論「黄金比」はなぜ美しいと言われるのか?

 

※黄金比がなぜ美しいのか、っていう講義は初めて聞いた気がするーー。

 

◆細かすぎて伝わらない「家屋 機械」関連動画~

 

●住まいのコンシェルジュ 機械を使わず、夏涼しく冬暖かい家

 

※いいえ、カメラがブレブレなことの方が、むっちゃ気になりますw

 

●『ミッチェル家とマシンの反乱』予告編 - Netflix

 

※このワンちゃんはポイント高そぉ~~~!