ジョニー暴れん坊デップのA部屋

ジョニー暴れん坊デップのA部屋

マニアックな話題に特化してます・・・

※2026年4月1日~2026年4月30日の間にメディアに露出した有名人、DVDなどで観賞した作品の出演者、もしくは、直接お会いした一般人などなど、とにかく全ての局面でカッチョイイ~♪と感じさせてくれた女性(or女性キャラ)を対象とし、毎月末超私的に選出する萌え度ベストテン、それがギザ萌えヒロイン(略してGMH♀)ランキングだ。毎月1日付近に女性キャラ対象のギザ萌えヒロインを、15日付近に男性キャラ対象のギザ萌えヒーローをお届けするのが恒例である。さーて今月の魅惑的な女性10名(ラブメイト10)はいったいどなた様なのか?まずはノミネート一覧から♪

 

(ノミネート一覧)

大空スバル 兎田ぺこら 満島ひかり 麻生久美子 石原さとみ(以上3人『ラストマイル』)

蒼澄あすか 長澤まさみ(『アイアム・ア・ヒーロー』)泉野亜 忠犬しず イッセキ王子

「すずのひび」のすずさん 白間美瑠 八幡愛 まるちぃ わしだおみつ 

 

🔶第10位 Ram

※『8番出口』を語っていたシネマンションより。あと、最近はTVのコメンテイターとしてもよく見かける。売れっ子じゃーーん♬

 

🔶第9位 コメ・オニギリ・イッセキ王子

※『ルック・バック』や『少林サッカー』の同時視聴ですこぶる楽しませてくれて。

 

🔶第8位 まるちぃ

※『ガメラ対ギロン』の実況付き同時視聴サイッコー。ギロンチャンのアテレコに笑い死にかけた。

 

🔶第7位 わしだおみつ

※『タローマン』の魅力に引っ張られて、おみつさん入賞~~~~!

 

🔶第6位 蒼澄あすか

 

 

🔶第5位 兎田ぺこら

 

 

🔶第4位 忠犬しず

 

 

 

🔶第3位 白間美瑠

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🔶第2位 満島ひかり 麻生久美子 石原さとみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🔶第1位 「すずのひび」のすずさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★感想:

 

★オマケ:本と名言365

5月1日(金)

◆解説

 余分な要素を削ぎ落とした抽象表現で、現代彫刻及びミニマル・アートの礎を築いたと言われるブランクーシ。彼はなぜ、このような表現スタイルにたどり着いたのか。
 ルーマニアで生まれたブランクーシは28歳でフランス・パリへ。近代彫刻の父と呼ばれるロダンのアトリエに助手として招き入れられるも短期間で辞去。彫刻を再定義するため独自の道を歩み始める。

 ブランクーシが活動を始めた頃は粘土による塑像や、大理石を用いた彫刻制作の分業化が主流だった。ブランクーシも初期はアカデミックな写実性やロダンの影響を受けたブロンズ鋳造を発表していたが、そこから距離を取る形で木や石を直彫りし、ひとりで作品を仕上げるようになる。その背景にはインドやチベット、中国、アフリカなどの非西欧圏から生まれた野生的な造形の影響もあったようだ。以降、自分のアトリエを構え、写実的な表現から離れ、抽象的な作品に取りかかるようになる。

 ブランクーシは「真なるものとは、外面的な形ではなく、観念、つまり事物の本質である」と感じていた。そして、人間と自然の形状を観察し、その本質を見出そうとした先にラディカルで単純化された形態が生まれたのだ。
 表層的な形から解き放たれたブランクーシの作品には「単純さとは美術における目標ではない。対象の真の意味に迫ろうとすることで単純さに到達するのである」という彼の考えを雄弁に語っている。

 

◆人物像

コンスタンティン・ブランクーシ

1876年ルーマニア生まれ。ブカレスト国立美術学校で学んだ後、オーギュスト・ロダンの元で修行し、独立。単純なユニットの反復により構成された『無限柱』シリーズに代表されるような彫刻技術と感情豊かな表現で知られる。1957年没。

 

◆関連情報

 

●2分半で美術展の見どころをチェック!【見るアート噺】ブランクーシ

 

※愛犬のぬいぐるみが一番欲しい作品ですな♪

 

●アートかるたをつくろう!(ブランクーシ編)滋賀県立美術館

 

※これは斬新!アートで遊んでいるニャン♬

 

◆細かすぎて伝わらない「美術 単純」関連~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・eiga.com 作品情報 『大長編 タローマン 万博大爆発』

■解説・あらすじ

 「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」というコンセプトのもと、芸術家・岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され話題を呼んだ2022年の特撮テレビドラマ「TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇」を映画化。1970年代の日本と、当時想像されていた未来像としての2025年「昭和100年」の日本を舞台に、夢と希望に満ちた未来の世界で戦うタローマンの活躍を描き出す。

 万博開催に沸き立つ1970年の日本に、万博を消滅させるため2025年の未来からやって来た恐ろしい奇獣が襲いかかる。でたらめな奇獣に対抗するにはでたらめな力が必要だが、未来の世界は秩序と常識に満ちあふれ、でたらめな力は絶滅寸前に陥っていた。CBG(地球防衛軍)は万博を守るため、タローマンとともに未来へと向かう。

 テレビ版に引き続きロックバンド「サカナクション」の山口一郎が出演し、タローマンマニアという体裁でタローマンと岡本太郎について語る。テレビ版を手がけた映像作家・藤井亮が監督・脚本を手がけ、自らアニメーションやキャラクターデザイン、背景制作なども担当して独自の世界観を構築した。

2025年製作/105分/G/日本/配給:アスミック・エース
劇場公開日:2025年8月22日

オフィシャルサイト

 

■スタッフ

監督 藤井亮 脚本 藤井亮 企画 竹迫雄也 プロデュース 竹迫雄也 プロデューサー 加藤満喜 桝本孝浩 倉森京子 柳本喜久晴 佐野晴香 撮影 藤本雅也 照明 東岡允 録音 辻元良 美術 伊藤祐太 衣装 浅井可菜 ヘアメイク 浅井可菜 編集 奥本宏幸 音楽 林彰人 VFX 安田勇真 妻谷颯真 ポスプロコーディネーター のびしろラボ 監督補 佐野晴香 制作担当 富田綾子

■キャスト

■映画ニュース 岡本太郎×特撮!「大長編 タローマン 万博大爆発」8月22日公開

・・・岡本太郎×特撮の組み合わせが話題を集めたNHK Eテレの人気番組「TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇」が、スケールアップし大長編となって映画化され、「大長編 タローマン 万博大爆発」のタイトルで8月22日から公開が決定。このほど、ビジュアルと特報動画が披露された。

 「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」という設定のもと岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され、岡本太郎(日本を代表する芸術)×特撮(日本を代表するエンタメ)の組み合わせが話題よんだ「TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇」。1話5分のNHK Eテレの深夜枠での放送から口コミが拡がり、放送されるたびにXのトレンド1位を獲得。続編の制作や関連書籍が増刷を重ね、関連イベントも盛況ぶりをみせるなど話題性もさることながら、第49回放送文化基金賞のエンターテインメント部門で優秀賞を受賞、藤井亮が脚本・演出賞を受賞するなど高い評価も獲得している。

 「大長編 タローマン 万博大爆発」は、藤井亮監督・脚本で映画してスケールアップし、さらにでたらめになってこの夏スクリーンに登場。「なんだこれは!」と誰もが驚くべらぼうな映画体験に期待が高まる。さらに、海洋堂高知/南国堂が制作する「タローマン ベンダブルアクションフィギュア」の発売、ムビチケカード型前売券に限定版フィギュアがついた特別前売りセットも制作&販売される予定だ。

▼制作メッセージ
【「ベラボーなもの」をつくる。】

TAROMANでは全編を通して「なんだこれは!」「でたらめをやってごらん」といった岡本太郎の信念を伝えてきました。今回の映画ではテレビ版では語られなかった「岡本太郎が抱いた万博への想い」を今こそ伝えるべきテーマとして描きます。

岡本太郎は「技術の進歩が社会を豊かにし人を幸せにする」という1970年の万博メッセージにノーを突きつけ、モダニズムな雰囲気で溢れる会場のど真ん中にベラボーな神像「太陽の塔」を突き立てました。大長編タローマンもまた、ベラボーな「挑み」でありたいと考えています。

 1970年の万博で太陽の塔を見た人々が「なんだこれは!」と精神を湧き起こされたように、映画館でこの映画をみて「なんだこれは!」と体感し、岡本太郎が万博に賭けた想いを感じ取ってもらえたらと思います。

■映画レビュー

★評価:4.0 「岡本太郎も大喝采!大公認!」 momokichiさん

 まずここまでデタラメでふざけたものを作りきったその熱量に惜しみない賛辞を送りたい!そこまで突き抜けている。しかも、単なるおふざけ映画ではなく、根底にはしっかりと岡本太郎のメッセージが流れている。芯があるのだ。意外にも深い映画であったことに驚かされた。
 またテンポのいいこと!でたらめ8兄弟登場シーンには不覚にもワクワクしたぞ。なんにでも「大」をつけるぞ。「一流」も。絶対飲みたくない「太郎汁」。スクリーンが!おもしれえ。


(↓刺さったワード)
応援してはならない/でたらめるな/お利口さんになるな/人のことを気にするな/べらぼうな夢はあるか?/デタラメをやってごらん/好かれる奴ほどダメになる!/マイナスに飛び込め!
 響くぅぅぅっ!
✳︎パンフレットは買いですよ。変身ポーズやエランスティックの秘密、立体メガネまで「付録」が盛りだくさん^_^

※こんなデタラメに面白い作品が公開されていたとはっ!!もう最新映画情報なんてちーーっとも気にせんようになってもうたなぁーー。悲しいこっちゃ。

 

●【飲酒同時視聴】大長編 タローマン 万博大爆発【映画】わしだおみつ

 

※もうどえりゃあウケてまったw NHK版もぜひ観たいもんだがナァー。DVDにはなるじゃろか?ぎもーーん。

 

●予告編 映画『大長編 タローマン 万博大爆発』予告編(60秒)

 

※隊員章、欲しい欲しい欲しい~~~~~ぃ!!

 

※こちらは1月に行われた、非応援上映会w オモロい企画やりよんでー!

 

●映画『大長編 タローマン 万博大爆発』大ヒット上映中!

 

※芸術的なダンスでおます。

 

・ASCLL.jp 【なんだこれは】映画「タローマン」興収1億円突破 公開わずか10日で

 岡本太郎の言葉と作品をモチーフにしたでたらめな特撮映画「大長編 タローマン 万博大爆発」が、公開からわずか10日で興行収入1億円を突破した。映画は8月22日に全国公開され、初日から3日間で観客動員3万3000人、興収5000万円を記録する快進撃を見せた。都内の主要劇場では満席回が続出し、特にTOHOシネマズ日比谷・新宿・池袋では週末上映の大半が埋まる盛況ぶりだ。大阪でも太陽の塔に縁のある土地柄から高い稼働率を記録しているという。

 

 作品は「1970年代の特撮番組」という体裁で、NHK Eテレ深夜の放送からクチコミで広がったシリーズの映画化版。SNSでは「今年一番の怪作」「105分間感情を揺さぶられた」と絶賛が相次ぎ、Filmarksの初日満足度ランキングでも1位を獲得した。リピーターも多く、グッズ売り場に行列ができるほどの熱狂ぶりだ。

 北米のファンタジア国際映画祭でクロージング作品として上映されたのに続き、9月にはストラスブール、10月にはシッチェスの国際映画祭に出品されることが発表された。タローマンは日本国内にとどまらず、世界へと飛び出していく。入場者特典も話題を呼んでおり、9月5日からは「劇場限定 でたらめ映画チケット」が配布される予定だ。公式Xでは「べらぼう感想大投稿キャンペーン」も展開中で、激レアグッズが当たる企画にファンの投稿が殺到している。

 昭和の未来像=「昭和100年」を舞台に、でたらめでべらぼうな物語を繰り広げるタローマン。その爆発的な人気は夏休みの終わりを越えてなお続いており、日本発の異色特撮が世界を席巻する年になりそうだ。しかし、こんな決まりきった退屈なニュース記事をタローマンは決して許さないだろう。

※わしださん悶絶w

 

・怒髪天オフィシャルブログ 「うまくあるな・きれいであるな・ここちよくあるな」

 タローマンの映画を観てきた。…完全に狂っていて超爆発していてブッ刺さりまくる作品で感動して涙ぐんだ。

うまくあるな、きれいであるな、ここちよくあるな

 技巧に頼らず、歪なままで、少しばかりの毒を添えて…

 俺はいままでもこの三原則を胸に楽曲を作りバンドをやってきた。いつも心に岡本太郎が燃えている!週末の中京イズバーニング。フラカン武道館とタローマンでガッツリ気合い注入された怒髪天なりの「なんだこれは!」をブチかますので乞うご期待。

 その足で渋谷パルコで開催中の展示イベントにも行ってグッズ買いまくった。「奇獣 明日の神話」の造形がカッコ良すぎてたまらん!ケンタウルス的フォルムはウルトラマンエースのジャンボキングを彷彿させる力強さ。フィギュア化希望!ソフビ化希望!

※「ウルトラマンエースのジャンボキング」!これだけでフォルムが思い浮かべられるのは50代以上のオッサンのみやで!

 

・小堺翔太オフィシャルブログ 今日のサルオル、ゲストみな華やか。

   13時台は映画「大長編 タローマン 万博大爆発」の特集。

「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」という体裁のもと岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され、岡本太郎×特撮(日本を代表する芸術×エンターテインメント)の組み合わせが話題をよんだ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』。
1話5分の物語が大長編となって、この夏スクリーンで大あばれ!

(映画の公式HPより)

 NHKのEテレで放送されていた「タローマン」が映画になって上映されるという事で、火曜サルオル準レギュラーといってもいい東急株式会社の星野さんにお越しいただき,、映画についてやイベント情報をお伝えいただいた…のですが、相変わらず星野さんのキャラが濃すぎて(笑)かなーり、面白い時間になりました。

 私も映画を見たのですが、1時間45分ずーっとシュールというか不思議な時間が続いていくのですが、最初の15分で「ちょっとついていけるかな…」と心配していたのが、みるみるうちに世界観にハマっていき、最後にはクセになるというか、魅了されているというか…とにかく不思議な感覚になる映画でした。

 昔の怪獣モノがお好きな方、岡本太郎が好きな方は物語の随所随所でリスペクトを感じられてより面白く感じる…はず。ぜひ映画館でご覧ください。

※「クセになる」という表現がしごく正しいやね~~。

 

・東MAXの悠々LIFE 『タローマン』今年37本目の映画

 映画『タローマン 万博大爆発』。Eテレでやってて好きだったのよね。まぁ〜デタラメ!^_^/ずっと変。頭がこんがらがるよ。初日ということもあってかほぼ満席。大人気なのよ。初日だからかカードもらっちゃった。キラキラして綺麗。

裏を見ると、

 

 おもしろいと言えばおもしろい。わかんないと言えばわかんない。わかんなくていいと言えばそれでいい。観た後の感想も人それぞれだろう。とにかく、芸術が爆発してる!思考がポジティブ!固定観念をすっ飛ばして観ないと腹立つかもね。

 よくも長編にしたよね。好きだけど、正直言って、なんだったのか⁈という感想。でも衝撃的。頭が理解しようとすると、頭があっつくなってくる。今でもずっとタローマンのことを考えてる。やっぱり楽しかったんだわね^_^

 天才が集まって作ってる映画。この映画は感覚で感じる映画なんだよ。なんの常識も通用しないから。おほほ〜♪

※リアルタイムで盛り上がりたかったよーぅ。「アシッド映画館」が続いていたらば、絶対取り上げられてお祭りになってるような作品なんよね~。

 

 

★オマケ:本と名言365

4月30日(木)

◆解説

 映画にミステリ、ジャズと幅広くカルチャーに通じた、J・J氏こと植草甚一。ひたすら好みを掘っていったという意味では、評論家というよりも、もの知りおじさんといった印象で、「雑文家」のような肩書きがしっくりくる。その偏愛と幅広い文筆の仕事を集成したものといえば、全41巻からなる「植草甚一スクラップ・ブック」シリーズ。この全集の付録、月報には刊行時期と並行したJ・J氏の日記が掲載されている。その前半、つまり76年1月から7月の日記をまとめたのが『植草甚一コラージュ日記1 東京1976』だ。

 日々詳細に付けていた日記を清書したもので、手書きのまま掲載されている。だから読み応え、いや、見応えは十分。内容はというと、日記だから至ってシンプルだ。どこの本屋に行き、どんな本を買って、どこの喫茶店に入りコーヒーを飲んだか? これが基本形。単調だけど、それゆえに面白い。とはいえ序盤はサービス精神からか、ちょっとしたコラムのような味わいのある一文が添えられたりしている。例えば、日記の2日目、76年1月2日には次のように。「口のなかでオイシイなと思うより胃がそう思うほうが本当の味なんだろう。」。東横のれん街で買ったエビのかき揚げが「あんがい」おいしかったそうだ。日々足を動かし街を歩き回ったJ・J氏ならではの、実感のこもった表現になっている。

 本書は付録の再録だけあって、巻末には詳細な索引が付いている。【会った人、知ってる人】に池波正太郎、和田誠などの名前があり、登場するページが書いてあるといった具合だ。【寄った本屋】には「紀伊國屋」、【喫茶店で一服】には新宿のジャズ喫茶「ニュー・ダグ」(現「DUG」)も。ただの散歩や街歩きがしたくなる1冊だ。

◆人物像

うえくさ・じんいち

うえくさ・じんいち/1908年東京日本橋生まれ。通称J・J氏。映画やジャズ、海外ミステリの評論、翻訳などを手掛けた。35年から48年まで東宝に勤める。以降、雑誌『キネマ旬報』などで映画評論を本格的にスタート。50年代半ばからジャズを聴き始め、58年には雑誌『スイングジャーナル』での連載を持つようになる。初の単著は『ジャズの前衛と黒人たち』(晶文社)で刊行は67年のこと。74年、66歳になる年には初めてのニューヨーク旅行へ。79年、71歳で没した。

 

◆関連情報

 

●JJおじさん・ジャズを語る! 西奈津子

・JJおじさん事、植草甚一が亡くなって33年に為る~1908年生まれ生きていれば104歳。植草さんで思い出すのは父の事、亡くなって54年~1910年生まれの父は存命なら102歳。同世代とは云えジャズに関しては父が大先輩、植草さんがジャズを聴き始めるのは1956年48歳の頃、父は2年後の1958年48歳で他界している。

 小学生の頃から父に教わり共に聴いてきたジャズを没後は植草さんに教わった?ジャズ、本、お洒落、散歩etc・・何事にも興味津々、思うがままに楽しい日々を過ごす、少年が其の儘大人に為ったような好奇心溢れる生き方が、二人の共通点~おまけに、この世とgoodbyする時は、お金も全て使い果たし~遺してくれたのは"人生如何に素敵に楽しく生きるか"と云う教訓だけ~ある意味偉大な生き方をした植草さんと父が大好き!!

 

 

・X @ReadVoodooLoung 本にたよる

 

※2015年に世田谷文学館で開催された回顧展のポスター。

 

■細かすぎて伝わらない「胃 美味しい」関連~

●【知らなきゃ損】胃腸が喜ぶ消化に良い食べ物5選

 

●胃は大切。元気を作るの全部胃です。それを守る食べ物はこれ

 

※栗にりんごにサツマイモ!語呂が良いねえ~。

 

 

☆加古川方面へ足を伸ばしてお風呂三昧。なんとあかねの湯加古川店は、5月25日からリニューアル工事のため来年まで休館するとか!!ゲゲ、また近場で行けるお風呂が減っちゃうよ~~。困った困った。

 

◎ぷくぷくの湯

※あかねの湯加古川店の代わりになるのはココやかんねーー。ぷくぷくに来る機会が増えるかもなー、今後は。

 

●【冷泉】日帰り温泉〜加古川〜ぷくぷくの湯【気持ちいい】

 

※本来なら3種類あったのだが、ひとつ修理不能で無くなってしまってた。経営難で余裕がないのかなァー、どこもかしこも。

 

※お食事処が先月で終了していた。ああー、最後にもう一回食しておきたかったヨォー。

 

●【アラ還きみぽん♨️温泉紹介編 】兵庫県加古川市/源泉掛け流し/ぷくぷくの湯

 

※こういう休憩の部屋は問題なかろうが・・・。湯舟の様子まで撮っているのは良いのかしらん~?

 

◎白雲谷温泉ゆぴか

※車で来た時の入り口はコチラ。

 

※電車で徒歩で来た場合はココから登っていくのだ!

 

※風吹きて 五月のゆぴか 樹々笑ろふ 思わず一句読みたくなるぐらい気持ち良い風に吹かれてご満悦だわー、ほんっと。

 

●【小野市】 白雲谷温泉ゆぴかに行って来ました

※なかなかここの施設名が覚えらんないw 語呂合わせで覚えてないからだろう。考えてみよう。んーーーっと、白い雲の谷はシロクマだに~~、とでも。ゆぴかは白鳥座のスピカの兄弟星、友達星、スピカの友(ユー)でゆぴか、とでも。

 

●パワースポットin兵庫!大宮八幡宮 白雲谷温泉 ゆぴか ゲレンデで行く神社・温泉!

 

※ほんと、森の中のシチュエーションはバッツグンなんであった。

 

・いこーよ 白雲谷温泉 ゆぴかの基本情報

・約1億年前の地層から湧き出た温泉。さまざまなお風呂を家族で楽しみましょう。

 小野市黍田町内にある地下1300m、約1億年前の三木断層から湧き出した白雲谷温泉。展望露天風呂やジャグジー(露天)、打たせ湯(露天)などのある「水辺の湯」や、歩行浴(露天)、過流浴(露天)、岩風呂などのある「森の湯」など、大自然の中でさまざまなお風呂を楽しめます。
 岩盤浴は、隣の人に気をつかうことなくくつろげる単独ベッド式です(岩盤浴のみの利用は不可。ミネラルウォーターなどが付いて60分700円)。
 和食レストランにはキッズメニューもあるので、家族みんなでゆったりとした休日を過ごしてみてはいかかでしょうか?

 

ゆぴかの口コミ(3件)

※ごはんは評判悪いみたいだなw

 

★オマケ:本と名言365

4月29日(水)

◆解説

 毎年4月になるとイタリア・ミラノはデザインで彩られる。世界最大規模の家具見本市・ミラノサローネとその開催に伴うデザインイベントが市内各地で展開されるからだ。そのミラノで大きな存在感を放つデザイナーのひとりが深澤直人。ヨーロッパを代表するメーカーを中心に発表される深澤のデザインは「ふつう」であることに大きな意味がある。

 高校生のころにデザイナーになると決めた深澤は日本企業のインハウスデザイナーを経て渡米。急成長期にあったシリコンバレーのデザインコンサルファームに在籍したのち、帰国して独立する。独立早々に海外企業と仕事を始めた深澤は、2005年からデザイナーのジャスパー・モリソンとともにデザイン理念「スーパーノーマル」を提唱する。日常に溶け込む何気ないオブジェクトに宿る「ふつうを超えたふつうのデザイン」を通じ、真の意味でのグッドデザインを探る活動。深澤とモリソンがキュレーションした同名の展覧会も大きな話題を呼び、多くの人に影響を与えた。この頃から深澤がデザインする対象も長く使われる家具などが中心になる。

 世界の企業が深澤に期待するのは長く愛されるデザインだ。人の想いや行動をすくいとるデザインは静かな存在感とともにアイコニックな強さももつ。深澤は自身のアトリエを通してデザイン思想を綴る『深澤直人のアトリエ』のなかで「ものとものの間、ものと人の間、ものと壁の間の空気をデザインしようといつも思っています」と書く。さらに文章は「それは雰囲気を醸し出す場だと思いますが、固まらず、流動的でありながら、細部まで緻密に考えられていなければなりません。硬直した空気ではありません。「ゆらぎ」といってもいいかもしれません」と続く。

 2021年に竣工したアトリエには、椅子、テーブル、ソファ、照明、キッチンカウンター、家電、器、カトラリー、グラスなど、深澤のデザインした生活に根ざす道具が数多く並ぶ。実際にこれらを使いながら、深澤はデザインの思索を深めている。本書では建築のありようから石の組み方まで、驚くほどに隅々までデザインのあり方を考察した過程を書いた。深澤がデザインから恣意性を取り除こうと試みるのは、デザインはデザインのためにあるのではなく、人のためにあるからだ。「ふつうのデザイン」とはまさに人のためにあるデザインなのだ。

◆人物像

ふかさわ・なおと

1956年山梨県生まれ。多摩美術大学プロダクトデザイン学科卒業後、諏訪精工舎(現・セイコーエプソン)で先行開発のデザインを担当する。その後、渡米しID Two(現・IDEO サンフランシスコ)入社。2003年NAOTO FUKASAWA DESIGNを設立。日用品や電子精密機器からモビリティ、家具、インテリア、建築に至るまで、世界各地の企業のデザイン、コンサルティングを多数手がける。

 

◆関連情報

 

●MODIFY Detail Movie「真球 Premium」 | Panasonic

 

※球形っていよなー。ハロに癒される気分を室内で味わえるや。

 

●「MODIFYを生ける」 デザイナー/深澤直人 

 

※半球、アーチ型、もまた人々の心に癒しを与えてくれるものなのかな?

 

■細かすぎて伝わらない「空間 デザイン」関連~

●理想の空間デザイン 6選 EXVIZ エクスビズ

 

※どれもこれも、素敵すぎるぅ~~~。

 

●なぜスタバは落ち着くのか??【建築雑談#14】

 

※「建築は、感情を設計できる」・・・カッコイイ言葉じゃーん!

 

 

 

 

※あくびしまくり状態で現れる、けだる系Vチューバーの笹田さん音符

 

●『劇場版名探偵コナン 隻眼の残像』を初めて見る!

 

※コナンくんの映画、積極的に観ようとは思わんけど・・・同時視聴なら触手も動くってなもんだ♬

 

●劇場版『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』予告

 

※コナンはどちらかと言うとノベライズが面白そうかどうかが、興味の対象だねー。

 

・eiga.com 作品情報 『名探偵コナン 隻眼の残像』

■解説・あらすじ

 国民的大ヒットアニメシリーズ「名探偵コナン」の劇場版28作目。毛利小五郎と長野県警の隻眼の警部・大和敢助がキーパーソンとなり、長野の雪山を舞台に巻き起こる過去と現在の事件を描く。
 長野県・八ヶ岳連峰の未宝岳。長野県警の大和敢助は雪山である男を追っていたが、男が放ったライフル弾が左眼をかすめ、同時に起こった雪崩に巻き込まれて負傷してしまう。それから10カ月後。敢助は、天文台の施設研究員が襲撃された事件の捜査のため現場へ駆けつける。しかし、天文台の巨大パラボラアンテナが動き出すと、雪山の事件で負傷して失明していた敢助の左眼が、なぜか激しくうずくのだった。そしてその夜、毛利探偵事務所には、小五郎の警視庁時代の同僚だった「ワニ」と呼ばれる刑事から電話が入る。ワニは未宝岳で敢助が巻き込まれた雪崩事故を調査しており、事件ファイルに小五郎の名前があったというのだが……。

 ゲスト声優に山田孝之と山下美月。監督は、過去の劇場版「名探偵コナン」などの演出に携わってきたアニメーター・演出家の重原克也。脚本は劇場版「名探偵コナン」のほか、「相棒」「科捜研の女」などの実写作品も多く手がける櫻井武晴。

2025年製作/110分/G/日本/配給:東宝/劇場公開日:2025年4月18日

オフィシャルサイト

 

■スタッフ

監督 重原克也 原作 青山剛昌 脚本 櫻井武晴 プロデューサー 近藤秀峰 吉田剛志 岡田悠平 キャラクターデザイン 須藤昌朋 総作画監督 須藤昌朋 美術 福島孝喜 柏村明香 色彩設計 西香代子 撮影 西山仁 編集 岡田輝満 録音監督 浦上靖之 浦上慶子 音響効果 石野貴久 CG監督 尾谷真弥 福田貴大 音楽 菅野祐悟 主題歌 King Gnu アニメーション制作 トムス・エンタテインメント

 

■キャスト

■受賞歴

第49回 日本アカデミー賞(2026年)

受賞

優秀アニメーション作品賞  

■関連ニュース 【邦画初の新記録】「名探偵コナン 隻眼の残像」2年連続で観客動員1000万人突破!

 「名探偵コナン」の劇場版最新作「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」(公開中)が、4月18日~7月16日までの公開90日間で、観客動員1000万人、興行収入144億円を突破。2年連続で観客動員1000万人を突破するという、邦画初となる新記録を打ち立てた。これを記念し、WEB限定の特別映像(https://youtu.be/rGaHk4Wlx74)が披露され、青山剛昌氏(原作者)、高山みなみ(江戸川コナン役)、重原克也監督から喜びのコメントが寄せられた。

 本作は、シリーズ史上最速となる、公開19日間で興収100億円を突破。2023年に公開された「名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)」から、3作品連続で興収100億円を超えている。5月30日には、「名探偵コナン」史上初となるScreenX、ULTRA 4DXといった新形態での上映や、青山氏による描き下ろしイラストのデジタルプレゼントが実施され、6月6日からは副音声(オーディオコメンタリー)上映もスタート。例年以上に盛りだくさんの施策が、「いろんな角度から本編を何度も楽しめる」と、話題を呼んでいた。

2年連続で観客動員数1000万人を突破するという新記録を記念した特別映像は、「King Gnu」による疾走感のある主題歌「TWILIGHT!!!」にあわせて、本編から選りすぐりのカットをちりばめたスペシャルな仕上がりとなっている。

喜びのコメントは、以下の通り。

▽青山剛昌(原作者)

どーも青山です! お陰様で、「隻眼の残像」が1000万人を突破したそうでおめでとう&ありがとうございます! 前作に続き、2年連続1000万人突破は邦画では初めてらしいので、突破ファイルのウッチャンに「突っ破ァ~!!」って言って欲しいです♪(笑)

▽高山みなみ(江戸川コナン役)

祝! 1000万人突破! 劇場に足を運んでくださっている皆様、応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。これはコナン愛の快挙であり、作品の原動力です。この先もドキドキワクワク、ラブ、コメ、ミステリー全部ひっくるめて、皆さまにお届けしてまいりますので、「心のコール&レスポンス」よろしくお願いいたします!

▽重原克也監督

観客動員数1000万人突破おめでとうございます! これもひとえに、毎年継続して映画を作り続けてきたスタッフ含め毎年、足を運んで盛り上げてくれる人たちや今年初めて映画を見に来てくれた皆様のおかげです。応援を続けてくれることが、次の作品を作る原動力になります。これからも名探偵コナンをよろしくお願いします。

※いいなぁー、このお祝いイラスト!

 

●King Gnu「TWILIGHT!!!」スペシャルムービー

 

※めちゃ辛口レビューがヒットしたので貼ってみよ↓↓↓

 

・eiga.com 映画レビュー ブレス(継続1週目)さん 評価:1.5 「人を舐めるな、世界もキャラも『息をしていない』」

(前略)

 そして最後のよくなかった点、インパクト重視な展開について。インパクト重視とは何か、一行ほどで説明させていただくと【状況に適しているかに関係なく、印象に残るような派手なシーンを入れることを重視すること】です。今作内で当てはまる場面を挙げると、終盤に差し掛かって起こる犯人による蘭ねぇちゃんの拉致。拉致された蘭ねぇちゃんがサラッと犯人を拘束。パトカー上半分がトラックによってえぐられて、下半分のみが残る。
 これら三つのシーンは印象に残る、衝撃のあるものです。しかし、過程が雑になっている。世良を拐おうと思ったら、蘭がいたから代わりに拉致した。そのシーンで起こったはずの戦闘が描かれない上にコナン君も気づかないまま攫われてしまいます。犯人の車内ではじめて明かされるという構成は、拉致されたことを隠して驚いて貰おうとしているよう。実際、本予告やキービジュアルにてこのシーンの蘭ねぇちゃんは使われており、宣伝効果のあるものだと制作された方々は理解しているように思えます。


 蘭ねぇちゃんは簡単に負けるほど弱くはないですし、コナン君も愛する人を危険から守れないほど馬鹿ではないです。(上映後にある次回作予告が、ビックベンの描かれた背景に蘭ねぇちゃんと新一の声ということで、二人の恋物語が描かれそうですが今作の出来から、どうしても期待し切れない自分がいます)
 そして次、拉致された蘭ねぇちゃんがサラッと犯人を拘束。犯人の車は事故を起こしてしまい、そんな中蘭ねぇちゃんは目を覚まします。次に出てきた蘭ねぇちゃんは犯人二人を紐でサラッと拘束していました。周りは火の海で、乗っている車も危険な状態、自分以外に乗っている人は事故により危険な状態の可能性あり、そんな中でこいつら悪い奴だから拘束しなきゃってなったんですか?何か余裕そうにしていてギャグみたいにされてましたけど、流石に人間の感性から離れ過ぎてませんかね。正直悲しいです、このシーンのために人間から外れた感性を持たされて。
 パトカー上半分がトラックによってえぐられて、下半分のみが残る。運よく人間の乗る下半分は無事なことで再度走りだし、落ちてきた千速を重悟がキャッチする場面に繋がります。オープンカー状態になったからこそ、ラストのキャッチは成功した。しかし、やっていることがあまりにも危険、失敗していたら千速死んでますよ。展開の都合上としても、変えようはあったように思えます。オープンカー状態になったパトカーは損傷により、車内部はガラスの破片が飛び散っていたりとそのまま乗るには危険な状態だと思われます。そもそもオープンカー化などなしで、そのまま重悟が元々乗っていたパトカーで千速のもとにたどり着き、車から降りて千速に一言かけてキャッチでもいいんじゃないですかね?

 パトカーに乗っていた二人(宮本由美と三池苗子)は、重悟に「行けるか」と聞かれて、「もちろん」と答える形で本予告でも使われていて、宣伝効果があると考えての演出のではないですかね。パトカーの損傷が悪いとは思いませんが、偶然そうなったというものが結果、ラストの展開に綺麗に繋がると言うのは製作陣の作為あるものと感じて、嫌になります。(作画も気合入ってますし)/インパクト重視ではなく、もっと自然な物語が見たかったです。物語は人が作るものですが、その世界にいるキャラクターたちを覗き見るものでもあります。名探偵コナンシリーズは長いシリーズものです。キャラクターたちは、物語の中たくさんの経験や知識を蓄え、それをもとに発言や行動をしています。制作側が、キャラクターにさせたいことをさせてしまうと、外見はともかく、中身は今までのキャラクターとは別人になってしまう。
界観に関しても同じです。場面が変わっても、描かれない部分があっても、時間軸は存在してその間でキャラクターは動いています。

 自分はコナン映画を観に行ったのに、まさか中身が別人な人たちを見せられるとは思いませんでした。コナン映画は、爆発や「らーん」、派手なアクション、そんなインパクトあるものが求められてますが、本当に重要なことではありません。製作陣には勘違いして欲しくないです。コナン達がやることが本当に重要なことです。アクションに力を入れるのではなく、キャラクターの描写を大切にしてほしいです。
 来年はどうなるんでしょう。楽しみにしても良いんですかね。予告を待ちたいと思います。長い文章、ここまで読んでくださりありがとうございました。

※これまで抱いていた「コナン劇場版」の、“なんだかノレない部分”を言語化して、しっかり評論してくれました、お見事っ!!という感想でございます、はい。

 

●【反応集】隻眼の残像の感想まとめ…評価が分かれすぎる理由

 

※きっと見慣れているガチファンには、なかなかの満足度だったご様子ネ。

 

●「隻眼の残像」の謎すぎるシーン3選!!!

 

 

★オマケ:本と名言365

4月28日(火)

☆各界の偉人たちの名言を日替わりで紹介する人気企画【本と名言365】。今週の名言をおさらいします!

 

◆解説

 

 

 

 

◆人物像

 

 

◆関連情報

 

■細かすぎて伝わらない「養老孟子」関連~

4月22日〜4月26日

●知の巨人・養老孟司と1日デートしてみた

 

●【養老孟司】日本社会が心配です。

 

※できるだけ変化をなくそうとする方向は滅びの道?

 

 

★福乃喫茶店

※ここんとこ、外食する機会がグーンと減ってしまった。金欠ゆえであるショボーン汗

 

※チーズカレートーストとたっぷりホットコーヒー。本は辻村先生の小説♪

 

・インスタ er_____tkさん

 オープン当初から気になってた喫茶店。ボリューム満点のモーニングがあるからすごく行きたかったの。このご時世にサービスモーニングもまだあったりして本当すごい😳
 もちろん私はよくばりモーニング(ドリンク価格+450円)・・・パン1品+イタリアンスパゲティorパン2品をえらべますが、ガッツリ食べたいのでパン1品+スパゲティセット、サラダ、マカロニサラダ、卵、フルーツ付き。パンは12種から選べるのも嬉しい(おにぎりもあった)/サンドイッチにしました。アーモンドトーストも半分いただきましたが美味。これも悩んでたから食べれて良かった。

 ランチもボリュームすごそうだし気になる。分煙にはなってるけど喫煙席通るから個人的に匂いは少し気になりますが、提供めっちゃ速いしスタッフさんの対応も良く良い朝になりました。

※よくばりモーニングはお得感満載よね~~♪午後から食事ができなくなる喫茶店も周辺には多いが、一日中ずっと提供してくれるココは重宝しまっせぇ~~~。(こだまひびき風に音譜

 

★快活クラブ北条店

 

※たま~~~~に利用する100円モーニング。以前の、無料で食べ放題だったトースト&ポテトの時代が懐かしいヤネ~~。

 

●快活CLUB利用方法 一連の流れ

 

※ドリンクバーの自販機は一新されたんだけど、個人的には前のタイプの方が良かったな~~。なんかいろいろカクテルの仕方とかも書いてあったし・・・。

 

●【車中泊の裏ワザ】もう銭湯は不要!快活CLUBの駐車場で寝るという選択肢、メリット・デメリットを徹底解説【ずんだもん】

 

※意外や、姫路北条店が登場したのだ!嬉しかったのだ♪

 

★まーにー

※もうお馴染みの、姫路市役所すぐのところにある格安定食屋さんアルヨ。

 

※本日のおまかせ定食は鶏の山賊焼き定食だったのら~。キイロイトリくんビビってる?

 

●姫路市役所南のお食事とお弁当まーにーで海老フライ~

※むーっちゃ美味しそうなカレートッピングじゃまいか!

 

★すき家 南条店

 

※シャキうま塩野菜牛丼を食べたくてやってきました♪

 

●【すき家】野菜の美味さ爆発!シャキうま塩野菜牛丼の触感が~

 

※キクラゲ推し、おんたま否定派の方のご意見でしたぶーあせる

 

※おんたまシャキうま塩野菜牛丼とサラダセット!

 

※これは北海道メロンシェイク。この日、オリックスは日本ハムとの一戦を控えていたため、ゲンをかついで、「北海道を呑んで」おいたのであった。

 

●シャキうま塩野菜牛丼といえば、三澄ミコト(石原さとみ)さんのこのCMだっ♬

 

※「アンナチュラル」のミコトさんだと思って観ていると幸せな気分になるよ~♪

 

★王将 おみぞ筋店

 

・Retty 餃子の王将 姫路駅前店

◎クチコミ×3

naoko.h 

・・・五目ラーメンとジャストサイズのチャーハンを食べました(^.^) 定食にすると多いし、単品だけでは物足りないときにジャストサイズはちょうどいい! 野菜がいっぱいで、あっさりしてて王将の五目麺はよく注文します… いつでもどこでも王将

 

橋本 知和 

・・・ 金曜の夜お邪魔しました。グルメな私と、フジさんです。今日は、餃子の王将さんです。 * 私は、ラーメン、炒飯、餃子のセット、フジさんは、ラーメンと餃子を注文しました。 * 醤油ラーメン、飽きないお味ですね。餃子、外はカリカリ中はジューシーなんです。炒飯、具沢山パリパリです。 * お腹も心も大満足でした。

 

Yuichi.t 

・・・餃子が食べたい時の選択肢一番!

※店内の様子。この店も外国人従業員が増えたな~~という印象。

 

※999セットなる、この店舗限定メニューをば注文する。ギョーザ9個と野菜スープと、そして・・・チャーハン!

 

※王将のチャーハンってなんでこんなに美味しいんだろ!!「極王炒飯」とかさらに美味しいメニューをつくるまでもなく、元から素晴らしいのよ、パチパチパチ。

 

●【最強飯】餃子の王将「炒飯セット」の満足度ヤバい

 

※ギョーザとビールは中華1グランプリ(差し詰めC1ですか)の優勝コンビっす!

 

★オマケ:本と名言365

4月27日(月)

建築家の【本と名言】まとめ|バックミンスター・フラー、フランク・ゲーリー、ヴァルター・グロピウス

◆解説

・私たちはすばらしい本物の宇宙船、この地球という丸い宇宙船に乗っている。(バックミンスター・フラー)

・建築は集団の技だ。(フランク・ゲーリー)

・美をつくりだすことと美を愛することは、大きな幸福をもたらして人間を豊かにするばかりでなく、道徳的な力をももたらしてくれる(ヴァルター・グロピウス)

◆人物像 ◆関連情報

 

■細かすぎて伝わらない「地球 宇宙船」関連~

●地球を宇宙船にする

 

●【自作アニメ】第147話|3帝の最後!

 

※昔のフラッシュ動画が懐かしいなーー。ああいうフラッシュアニメ職人みたいな人はもう現れないんだろうなーー。