ジョニー暴れん坊デップのA部屋

ジョニー暴れん坊デップのA部屋

マニアックな話題に特化してます・・・

 

・レタスクラブ ぎゅむぎゅむに小さな箱に入り込む猫。少し小さすぎやしませんか?

 YouTube配信のアニメも大好評!不思議なことや楽しいことが目一杯の、猫との「猫飼いあるある」がぎゅっとつまった日常。

 

 吸い込まれるような瞳や気まぐれな姿が注目を集めるマンチカン・キュルガによる愛らしいエピソードが多くのファンの心を捉えている『夜は猫といっしょ』は、SNSを中心にますます盛り上がっています。

 

 キュルガの自由気ままな仕草に翻弄されつつも、その愛らしさに癒やされること間違いなし! そんな愛猫と静かな夜をまったりと過ごす飼い主のフータ、そして妹のピーちゃんのクスッと笑えるひとときを、ぜひお楽しみください。

※本記事はキュルZ著の書籍『夜は猫といっしょ7』から一部抜粋・編集しました。

★ちょっと小さい箱

  

著=キュルZ/『夜は猫といっしょ7』

※これはキャワイイ猫作品を見つけた。清水美里さんの記事を求めて「レタスクラブ」をウロウロしてたら目に飛び込んできたのだ!!

 

●アニメ『夜は猫といっしょ』 第1夜 「ネコが家に来た日」

・第1夜「ネコが家に来た日」 フータくんのお家に妹とネコのキュルガが引っ越してきた。 今までネコと関わりのなかったフータくんは見れば見るほど不思議なネコに興味津々。 フータくんの発見だらけの毎日が始まる。

※記念すべき第1回。もう4年前なのかー。気付かずにいた己に喝!

 

●【第91夜~第100夜まとめ】

 

※箱から出てくる高速の前足は・・・恐そうだ~ネガティブあせる

 

 

・気仙沼少女隊 オフィシャルブログ さき

 みなさんこんばんわ!ゆったりのんびりマイペースのさきです!︎💕ほんと最近寒くなりましたね🥲/制服だけじゃ本当に寒すぎる😢/でもパーカー着ると暑くなる笑笑/一体どうなってんだ(?)

 最近「夜は猫と一緒」っていうアニメにハマってるんです!!絵のタッチとか色合いとかめっちゃ好きで内容もクスクスってしてしまう内容が凄いすきなんです笑笑
 作者さんがYouTubeで動画を上げているので見てくれると嬉しいです☺️

※むかし欽ドンに出てた「気仙沼ちゃん」を一瞬、思い出しちまいましたですゼ!

 

●かわいいキュルガ まとめてみた

 

※これはイイ工作ですニャァ猫しっぽ猫あたま

 

★オマケ:2月以降は、「ガンダムパワーワード!!」

3月7日(土)

(解説)

 ネェル・アーガマのジュドー・アーシタが、ネオ・ジオンの士官であったキャラ・スーンにかけた言葉です。一時はアーガマで行動を共にしたこともあるキャラと、コア3の宙域にある鉱山隕石キケロで再会したジュドー。しかし、以前よりも強力なメンタルコントロール下に置かれたキャラは、さらに不安定な状態にありました。ジュドーは、そんな彼女をなんとか説得しようと、アーガマで楽しく洗濯係をしていたときの思い出を語り、あの頃のキャラを取り戻させようとしたのです。

 

(ここがポジティブ!)

 戦争のような大きな集団同士での争いでは、たとえ敵・味方に分かれて戦っていたとしても、実際に対峙する相手に直接的な恨みを持っているとは限りません。ジュドーとキャラのように、(アーガマの捕虜という立場ではあるものの)親交を深めた相手なんてこともあります。ジュドーのように、敵か味方か、という大きな括りにとらわれず、相手を1人の個人として捉える視点で気軽な言葉をかけ、雰囲気を変えてみるような勇気は、どんな場面でも持ち合わせていたいものですね。

 

●キャラ・スーンとチョメチョメ

 

※ドサクサに紛れてこんなことしてたー、ミライさんに言いつけてやろ!

 

●【機動戦士ガンダムZZ】3分でわかる『ジュドー・アーシタ』

 

※ウォンさんにやり返したシーンはスカッとしました!

 

■細かすぎて伝わらない「洗濯 やらない?」関連~

●【知らなきゃ損】洗い物がラクになる裏ワザ5選

※裏技系の動画、大好き~UMAくんハート

 

 

※横溝正史作品の鑑賞もひっさびさやのぉ~~~~ぅ。

 

●【#同時視聴 】完全初見で『悪魔の手毬唄』見るよ!

 

※笹田シャオさんの次に、映画鑑賞をしてくれそなVチューバーさん発見~♬

 

・映画.com 作品情報 『悪魔の手毬歌』

■解説

 古い因習と二大勢力、仁礼家と由良家の対立する鬼首村に次々と怪奇な連続殺人事件が突発するという横溝正史の同名小説の映画化。脚本は久里子亭、監督は「犬神家の一族」の市川崑、撮影も同作の長谷川清がそれぞれ担当。

1977年製作/144分/日本/原題または英題:A Rhyme of Vengeance
配給:東宝/劇場公開日:1977年4月2日

 

■あらすじ

 古い因襲に縛られ、文明社会から隔離された岡山と兵庫の県境、四方を山に囲まれた鬼首村(オニコベムラ)。青池歌名雄は、葡萄酒工場に勤める青年。歌名雄には、由良泰子という恋人がおり、仁礼文子もまた、歌名雄が好きであった。この由良家と仁礼家は、昔から村を二分する二大勢力であった。しかし、二十年前に、恩田という詐欺師にだまされ、それ以来由良家の、勢いはとまってしまい、逆に仁礼家が前にもまして強くなった。その時、亀の湯の源治郎、つまり歌名雄の父親が判別のつかない死体でみつかった。この事件を今も自分の執念で追いかけているのが磯川警部。磯川は、ナゾをとくために、金田一耕助に調査を依頼する。

 金田一は、最初に恩田と特にかかわりがあった多々良放庵に会う。その頃、村では大騒ぎ。というのも、別所千恵が、今では人気歌手・大空ゆかりとなり、今日はその千恵の里帰りの日であった。その晩、千恵の歓迎会の時に、第一の殺人事件が起きた。泰子が何者かによって殺されたのだった。そして、泰子の通夜の晩、葡萄工場の発酵タンクの中に吊り下げられて死んでいる文子を発見。この二つの殺人事件には、この地方につたわる、手毬唄の通りに行なわれていることを金田一は発見。

■スタッフ

監督 市川崑 脚本 久里子亭 原作 横溝正史 企画 角川春樹事務所 製作 市川崑 田中収 撮影 長谷川清 美術 村木忍 音楽 村井邦彦 録音 田中伸行 照明 佐藤幸次郎 編集 小川信夫 長田千鶴子 衣裳 藤崎捷江 製作担当者 村上久之 助監督 岡田文亮 記録 土屋テル子 スチル 橋山直己 特殊美術 安丸信行 合成 三瓶一信

■映画レビュー

評価:5.0 「何回観たかわからないほど好きな作品」カツベン二郎さん 

2026年3月4日・・・市川崑、石坂浩二の横溝正史原作の角川映画第二弾。戦後の混沌と言うか、何でもかんでもいい加減な時代に岡山の小さな山村で起こった悲劇。景気が傾き、男が少ないことにつけ込んだ色男で口の上手い詐欺師に翻弄された村の20年後に発覚するとんでもない事実に驚愕する。犯行現場が手毬唄の歌詞に沿って細工される見立て殺人の完成度や美しさでは獄門島に譲るものの、未亡人青池リカへ一途に片思いをする磯川刑事の存在は物語に強烈なスパイスを効かせ他の作品と一線を画す。

 駅に見送りに来た磯川へ汽車に乗った金田一が「リカさんを愛してたんですね」と問うが、汽笛でかき消され聞こえず、遠ざかる汽車からのカメラがプラットフォームで見送る磯川と駅名「そうじゃ」(総社駅)の看板を一緒に写すというまさかのダジャレシーンは感動的だが、先日Wikipediaをみてそれが意図的ではない偶然だったと知り最近では1番の衝撃を受けたw
 母親の子を思う気持ちや女の情念を、秘めた狂気で演じ切った岸惠子の美しさを以前よりも感じたのは、自分が当時の岸よりも年上になったからだろうか。顔の小ささとか現代的で本当に素敵な昭和美人だと思った。岸惠子、渡辺美佐子、草笛光子、白石加代子は皆さんご存命ですが、いつまでもお元気でいてもらいたいと思う。

※鬼首村って兵庫に近かったんだなァー。今になって初めて知る事実!モデルとなった村はウィキペディアによれば、岡山県吉備郡岡田村(現・倉敷市真備町岡田)の「桜」という集落なんだそうな。

 

●予告編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎オマケ 人間椅子 悪魔の手毬歌 ライブ映像

 

※歌が終わってからの演奏が凄まじいのよ、こん曲は!

 

 

★オマケ:2月以降は、「ガンダムパワーワード!!」

3月6日(金)

画像

(解説)

 

 

(ここがポジティブ!)

 

 

《日常生活における使用例》

(の時などに、「」)

 

 

 

 

 

 

 

 

■細かすぎて伝わらない「」関連~

 

 

 

 

 

 

 

 

★今回はオマケだけ:「ガンダムパワーワード!!」

3月4日(水)

(解説)

 マフティーの急襲を受け、ハサウェイ・ノアはギギ・アンダルシアを伴ってホテルから脱出しようとします。その最中、エレベーターの中でハサウェイがギギに耳打ちしたセリフです。ふたりがエレベーターに乗り込む直前、襲撃に伴う衝撃でホテルが揺れるのを感じ、もしエレベーターに乗っている最中に攻撃を受けたらとハサウェイは一瞬躊躇します。しかし、乗り込む決断をしたギギの直感を信じたのです。

 

(ここがポジティブ!)

 可能な限りデータを収集して状況を分析し、慎重に慎重を重ねて行動したとしても、予想外の事態というのは発生してしまうもの。政財界の大物たちが決断に際して占いに頼っていた、という都市伝説があちこちに溢れているように、不確実な世の中で重要な決定の最後のひと押しに、自身や身近な人の直感であってもおかしな話ではないかもしれません。ハサウェイがそうしたように、予測できない状況に陥ったとき、最後は身近な人、もしくは信頼できる人の勘に賭けてみることもひとつの選択肢と言えるでしょう。

 

《日常生活における使用例》

(「MIU404」でだいぶ伊吹の事が解ってきた志摩が、伊吹の直感を信用する一言で!)

 

●マフティー、ハサウェイ以外が弱すぎる

 

※「学生サークルの延長感」わかるぅ~~~~無気力あせる

 

●ハサウェイ・ノアの人生を徹底解説

 

      

※えーーっと、カイさんがハサウェイに会うシーンとかあったんだっけー。ゼンゼンオボエテヘーン。

※名言ショボいな、ハサウェイ。もっと他にもあったろうに・・・

 

■細かすぎて伝わらない「君に 賭ける」関連~

 

 

 

 

 

★今回はオマケのみ:「ガンダムパワーワード!!」

3月3日(火)

(解説)

 コロニー・フロンティアIVで学生生活を送っていたシーブック・アノーは、クロスボーン・バンガードが行った突然の襲撃作戦に巻き込まれ、大切な人たちを次々と失ってしまいます。民間人のことを考えずに戦闘を続けるクロスボーン・バンガードや地球連邦軍に対して怒りを爆発させたシーブックは、このように叫んだのでした。

 

(ここがポジティブ!)

 学生や子供たちからすれば、大人や社会の道理によって平穏な生活が歪められるのはたまったものではありません。ただし、子供だからといって何もせずただ状況を静観しているだけでは、さらに事態は悪化していくのみ。自らの自由や居場所を守るためには、主張を伝え続けることが重要なのです。

 

《日常生活における使用例》

(の時などに、「」)

 

●世界最強のパン屋さんw みんなの反応集

 

※クセ強の多いガンダム主人公の中では、優等生過ぎて目立たんのだろなー。

 

●シーブックさん、初陣から技量が高すぎる

 

※確かにあんなに実戦少ない状況での、スキルアップのハンパなさには唖然だったゼ、正直。

 

■細かすぎて伝わらない「大人の都合」関連動画~

●大人の都合で見なくなったキャラ30選 懐かし図鑑

 

※サンリオのきりみちゃんヤバイなw

 

●大人の都合で消されてしまったキャラ3選

 

※かなり強引な言い訳を用意してたんだねえー。

 

 

※劇場で観たはずだがすっかりストーリーの方は抜けていた・・・。ひょっとしたら映画館で寝てしまってた可能性もあるな。

 

映画.com 作品情報 『マイ・インターン』

■解説

 「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイと名優ロバート・デ・ニーロが共演したハートフルドラマ。ファッションサイトのCEOとして活躍する女性が40歳年上の男性アシスタントとの交流を通して成長していく姿を描いた。

 ニューヨークに拠点を置く人気ファッションサイトのCEOを務めるジュールスは、仕事と家庭を両立させながら誰もが羨むような人生を歩んでいた。ところがある日、彼女に人生最大の試練が訪れる。そんな折、会社の福祉事業で雇われたシニアインターンのベンが、ジュールスのアシスタントに就く。ジュールスは人生の大先輩であるベンから様々な助言をもらい、次第に心を通わせていく。監督・脚本は「ホリデイ」「恋愛適齢期」のナンシー・マイヤーズ。「セックス・アンド・サ・シティ2」の衣装を手がけたスタッフによる洗練されたファッションも見どころ。

2015年製作/121分/G/アメリカ/原題または英題:The Intern
配給:ワーナー・ブラザース映画/劇場公開日:2015年10月10日

オフィシャルサイト

 

■スタッフ

監督 ナンシー・マイヤーズ 製作 ナンシー・マイヤーズ スザンヌ・ファーウェル 製作総指揮 セリア・コスタス 脚本 ナンシー・マイヤーズ 撮影 スティーブン・ゴールドブラット 美術 クリスティ・ゼア 衣装 ジャクリーン・デメテリオ 編集 ロバート・レイトン 音楽 セオドア・シャピロ 音楽監修 ランドール・ポスター ジョージ・ドレイコリアス

■キャスト

■映画評論

・廃れゆくハリウッドコメディの枠組みをも取り払う、見ておくべき重要な1作

 妻を亡くして独身老人になっても、太極拳で心と体を整え、ワードローブは現役時代の状態をキープし、70歳の今も社会貢献意欲は全く失せてないベンは、当然、地元ブルックリンの同世代女子にとって美味しいデート相手だ。だが、彼にそんな暇はない。ファッション通販会社の"シニア・インターン=ベテラン見習い"募集に応募したベンは、見事面接に合格して、職場の潤滑油になって行く。

 今、社会の枠組みはドラスティックに変化している。嫌々ベンをアシスタントに付けるジュールスは、30歳で通販会社を立ち上げた若き女性オーナーだし、夫のマットは妻のために仕事を捨てた育メンだ。でも、急激な変化に巧く対応できないのが人間。突っ走りすぎて部下を置き去りにしてきたジュールスは新たなCEOの参入を打診され、マットは専業主夫業からこっそり逸脱。そんな時、俄然威力を発揮するのがベンの圧倒的な経験値と、溢れ出る燻し銀のフェロモンだ。

 とにかく、ベンを演じるロバート・デ・ニーロが終始チャーミングで観る側の頬は緩みっぱなし。職場に充満する世代ギャップをぎりぎりで切り抜ける時のキョドリ顔、オタク臭ぷんぷんの男性社員に恋のノウハウを伝授する時のドヤ顔、社員のリラクゼーションを担当する美人マッサージ師の際どいタッチに思わず興奮してしまった時のややエロ顔等々、それはまるで、かつて見たデ・ニーロ表情集の集大成のようで和みと感動を与えてくれる。こんなに可愛く、頼もしい70代がいたら、変化によって捻れた世界も矯正されるのではないか? そんな願いを、監督&脚本のナンシー・マイヤーズは劇中でジュールスに代弁させる。曰く「私たち女性はオプラ(・ウィンフリー)に勇気づけられたけど、男はジャック・ニコルソンやハリソン・フォード以来、ろくなのが出て来てないじゃないの!?」

 勿論、ロバート・デ・ニーロもその中の一人だ。受けるジュールス役のアン・ハサウェイも、彼女にとって「プラダを着た悪魔」(06)の逆バージョン的設定をテコに、メリル・ストリープから得たものと得られなかったものを、デ・ニーロによって同時に満たしている。これは、廃れゆくハリウッドコメディの枠組みをも取り払う、見ておくべき重要な1作だ。(清藤秀人)

 

■映画レビュー

評価:4.5『マイ・インターン』|CLOVER代表・大原拓弥が語る「人が育つ組織に共通する哲学」大原拓弥/映画×経営さん

2025年10月28日・・・若手経営者として組織づくりに日々向き合う中で、この映画は何度観ても“人の在り方”を教えてくれます。『マイ・インターン』は、急成長するファッションEC企業のCEOと、シニアインターンの関係を通じて描かれるヒューマンドラマ。テクノロジーやスピードがもてはやされる時代に、「人が人を支える」というシンプルで普遍的な価値を思い出させてくれます。
 合同会社CLOVERを運営する立場としても共感したのは、“リーダーは完璧でなくていい”というメッセージ。経営者やマネージャーは孤独になりがちですが、チームの温度を感じ、仲間に頼れる強さこそが組織を動かす原動力だと感じました。

 映画の中でロバート・デ・ニーロ演じるベンは、知識よりも“姿勢”で人を育てます。若いメンバーたちは、その誠実さと静かな信念に心を動かされ、組織全体の空気が変わっていく。これは、店舗経営や人材プロデュースにも通じる真理です。スキルではなく、人の温度で人が育つ。CLOVERでも、まさにその循環を大切にしています。
 ビジネス映画でありながら、人生の学びに溢れた一作。「働くとは何か」「人を導くとは何か」を考える経営者・リーダー・起業家にこそ観てほしい作品です。

※不倫する人物に対して「チンチン切れ!」と手厳しいシャオ氏w

 

●予告編(120秒)

 

※何となく、綺麗ごとって感じの単なるお洒落映画、って感が否めないねェ~。

 

・森下来奈オフィシャルブログ 好きな映画は?

 映画の「マイ・インターン」が好きです。元気が欲しいときや、背中を押して欲しいとき、心温まりたいときなどなど定期的にみたくなる作品ですニコニコニコニコ

 世の中にはたくさんの作品があって、生きている間にどれだけみられるかなって思いつつ……日々なるべく時間をつくっていろんなものを観ようとしていますが、好きな作品は何度も観てしまいます飛び出すハート

 みなさんにはそんな作品ありますか?

※ブログ一覧観ていると、やっぱ女性人気高めの作品なんだなぁー、って思う。

 

・岡部まりオフィシャルブログ 映画って

 かなり長い間、書きものと試験があり、、映画を楽しむことも控えてたからかな、アン・ハサウエイとロバート・デ・ニーロの「マイ・インターン」を観て幸せ🍀な気分になりました😅

 

 新進気鋭の女性起業家でCEOのアンと定年再就職者のインターンデ・ニーロの小粋な主従関係が✨可愛らしいのである。デ・ニーロアプローチと呼ばれた徹底した演技派のデ・ニーロは、、、この定年後の老人。見事にチャーミングに好演している。

 背広の着方、歩き方、社交辞令の話し方、若い者へのリスペクトを示そうとする真摯な眼、やっぱりデ・ニーロはデ・ニーロです。アン・ハサウエイもソ~チャーミング🎵

#岡部まり

※働く女性にはきっとブッ刺さる内容といえるのでありましょうなーうさぎひらめき電球

 アッシは、最近はデニーロと聞けば、モンマネ芸人のこの方とかが浮かんできちうんで、笑いにしか繋がらんわw

 

●マイインターン見ました 石丸伸二

 

※石丸さんも若いですゾw

 

 

・濱田のり子オフィシャルブログ ベン♥

 先日、映画【マイ・インターン】を観に行きました♪公開からしばらくたっているけど満席でしたよ⑅◡̈*

 

 ロバートデニーロが演じたシニアインターンの☆ベン☆。アンハサウェイが演じたファッションサイトの社長☆ジュールズ☆。ジュールズは、寝る間も惜しみ働くキャリアウーマン。たった1人で会社を築き220人とゆう社員をかかえ大忙し。ジュールズの下でインターンとして働くベンに、はじめは何も関心なかったジュールズだけど…

 いつの日にかジュールズにとってなくてはならない大事な存在に…。ベンはいつでもジュールズを激励しジュールズを支え、人生経験から的確なアドバイスをしてあげる。誰からも愛されるベン。ジュールズをいつもいつも激励するベン。そんなベンにすっかり魅了されてしまいました。私は、アンハサウェイが大好きで観に行った映画だけど、ロバートデニーロの深~く優しい目にひっそり…涙しました( ؕؔʘ̥̥̥̥ ه ؔؕʘ̥̥̥̥ )

 近くで自分を《激励》してくれる存在って本当に大切ですよね。私のベンは、いつもあたたかく支えてくれるファンのみなさん。先日も、GOOさんからコメントを頂きました。11月5日はセイントフォーデビューの日。デビュー31周年を迎えましたけど、教えて頂きあっ。そうだ。。って気付きました。『本当にありがとう』

 そのまま気づかなくて、過ぎてしまう普通の1日が、GOOさんに頂いたコメントで自分のデビュー31周年に気づき、、周りに感謝することできましたし、ちょっぴり

自分へのご褒美もしましたლ(^o^ლ) ファンのみなさんの言葉は…。いろ~んな事があっても、、常に私の支えとなっています。本当に、本当に、~ありがとうございます~。これからも。よろしくお願い致しますおねがい

※検索するといっぱい有名人ブログがヒットする。そうかー、10年前って猫も杓子もブログやってた時代なんやなァーーー。

 

※すわ、サービスシーンか!と色めきだったが・・・。何もなかりし。

 

※冒頭とラストを締める太極拳のシーンは良かったッスね、ほのぼのとして。

 

★オマケ:2月以降は、「ガンダムパワーワード!!」

3月2日(月)

(解説)

 ウッソ・エヴィンは、エンジェル・ハイロゥの中でフォンセ・カガチと対峙します。ウッソは、人々の精神を退行させるというカガチの「エンジェル・ハイロゥ作戦」を否定し、このような言葉を突きつけました。親が子を育て、やがてその子が親となり、子を育てる――そうした生物の営みに反するカガチのやり方を、ウッソは受け入れられなかったのです。

 

(ここがポジティブ!)

 人類の文明は、古い世代が築いたものを新しい世代がアップデートすることで発展してきました。過去を全否定する必要はありませんが、親(=旧世代)のやり方をそのまま継承したり、長期に渡る支配を許してしまったりすると、自身の成長にも社会の進歩にも繋がりません。逆に考えれば、親が偉大であればあるほど、それを超えてみせようという気概が子(=新世代)には必要とも言えるのです。

 

●03 ウッソ・エヴィン

※心洗われる楽曲となっておりました~~。

 

●【阪口大助のアニメ史】1年目でVガンダム主役‼︎成恵ちゃんとデート⁉︎楽しい声優生活!

 

※こういう裏話を知ってから、改めて観ると印象変わりそうやなw

 

■細かすぎて伝わらない「」関連~

省略させてもらうジェー。