
※ユーチューブで無料配信中!ということで、まるちぃ同時視聴が決まった♬
●ポリス・ストーリー/香港国際警察(吹替版)
●【ポリス・ストーリー/香港国際警察】YouTubeで無料公開中なので完全初見でジャッキーチェンさんの映画を同時視聴!【1985年】

※坂の群落を車で突っ切るシーンでの大笑いが印象的w


※コミカルなシーンと緊迫するシーンのバランスが絶妙なんだなーー。
●日曜洋画劇場 / ポリス・ストーリー 香港国際警察
※安定の淀川さん解説。「さよなら、さよなら、さよなら」は令和のユーチューバーさんでも引用している人がいたりして、時代を超えて心に響くんだね


※「一発だけ!一発だけ殴ってくれ!」というまるちぃ氏の願いは叶ったのであった。

※ショッピングモール落下シーンは超有名。難易度で言ったらそんなでもないんだろうけど、見た目の派手さがハンパないから伝説になってるのよネーー。
●ジャッキーチェン ポリスストーリー アクション まとめ
※CG当たり前の時代の皆さんに、この生身アクションはエグかろうて。
●「ポリス・ストーリー 香港国際警察」NGシーン

※受話器いっぱい持ってワチャワチャするとこは、まるちぃさん好みのネタだろうなぁー、とは思ってたわ♬
・ムービー・ウォーカー・プラス 批評家が選ぶ、ジャッキー・チェン出演作ランキング!
70年代後半にコミカルな要素をカンフー映画へ取り入れ、一躍香港映画界のスターとして注目を集めたジャッキー・チェン。80年代には日本でも人気が急騰し、その後ハリウッドに進出。66歳を迎えた現在でもノースタントでアクションに挑んだり、さらには声優にも挑戦するなど、そのバイタリティは計り知れないものがある。本稿では、そんなジャッキーの出演作のなかから映画批評を集積・集計するサイト「ロッテン・トマト」で批評家の評価が高く、また日本国内の各動画配信サービスで視聴可能な10作品を一挙に紹介したい。

「ロッテン・トマト」とは、全米をはじめとした批評家のレビューをもとに、映画や海外ドラマ、テレビ番組などの評価を集積したサイト。批評家の作品レビューに込められた賛否を独自の方法で集計し、それを数値化(%)したスコアは、サイト名にもなっている“トマト”で表される。好意的な批評が多い作品は「フレッシュ(新鮮)」なトマトに、逆に否定的な批評が多い作品は「ロッテン(腐った)」トマトとなり、ひと目で作品の評価を確認することができる。中立的な立場で運営されていることから、一般の映画ファンはもちろん業界関係者からも支持を集めており、近年では日本でも多くの映画宣伝に利用されるように。映画館に掲示されたポスターに堂々と輝くトマトのマークを見たことがある方も多いだろう。
それでは、ジャッキー・チェン出演映画のフレッシュ作品10傑を挙げてみよう。
96%フレッシュ『ポリス・ストーリー3』(92)
93%フレッシュ『新ポリス・ストーリー』(93)
93%フレッシュ『ポリス・ストーリー 香港国際警察』(85)
88%フレッシュ『ポリスストーリー2/九龍の眼』(88)
83%フレッシュ『酔拳2』(94)
83%フレッシュ『プロジェクトA』(83)
80%フレッシュ『レッド・ブロンクス』(95)
79%フレッシュ『シャンハイ・ヌーン』(00)
79%フレッシュ『ラスト・ソルジャー』(11)
78%フレッシュ『サンダーアーム/龍兄虎弟』(86)

※マイフェイバリット・ジャッキー映画の『ポリスト3』が1位でう~れしっ!

★オマケ:2月以降は、「ガンダムパワーワード!!」

2月15日(日)

(解説)
ティターンズとエゥーゴの熾烈な戦いに、突如として介入してきたハマーン・カーン率いるアクシズ。パプテマス・シロッコはその介入を把握すると、まだ勝敗を決するときではないと判断し、指揮を執るドゴス・ギアの後退を艦長に命じたのです。混乱の中で無駄な疲弊を避けようとする、シロッコの指揮官としての嗅覚が働いた場面と言えるでしょう。
(ここがポジティブ!)
急がば回れ、という言葉があります。勝てる戦いのはずなのに気持ちが先走り、あげく凡ミスをおかして敗退してしまう残念なケースは昔から多くあります。シロッコはそうしたリスクを避けるために自ら撤退を選びましたが、同様に冷静な判断力を身に付けることが、我が身や周囲を助けることに繋がるのです。
《日常生活における使用例》
(この場合、「利」はない方がスッキリするんだがなぁーーー。Zの冨野さんはちょっとずつワードセンスがファーストの頃より鈍くなってる感があった・・・)
・スポニチアネックス 倉木麻衣が回想 17歳でコナン主題歌「全ての運を使い切ってしまったと思った」
歌手の倉木麻衣(43)が19日、東京ドームシティ プリズムホールで20日に開幕する「名探偵コナン展」の開催セレモニーに出席した。
数々の主題歌を担当してきた中で最も印象深い曲は2000年の「Secret of my heart」。「当時17歳の高校生で、デビューしたてにもかかわらず、大好きなコナンの歌を歌わせていただけるということで、全ての運を使い切ってしまったと思った」と振り返った。3月29日まで。
※時の運を持っていない者が一発屋になってしまうのかー。
●【MAD】パプテマス・シロッコ【Zガンダム/AMV】

※サラちゃんとレコアさんを手玉に取るシロッコさんの人心掌握術はシャア以上なのであった。
■細かすぎて伝わらない「運のいいことに」関連解説~
・文化放送 自民党・鶴保氏の「運のいいことに能登で地震」失言はなぜ起きた?
7月10日の「おはよう寺ちゃん」(文化放送)では、木曜コメンテーターで京都大学大学院教授の藤井聡氏と寺島尚正アナウンサーが、自民党・鶴保庸介参院予算委員長の発言に関するニュースについて意見を交わした。
藤井氏「『幸か不幸か』っていう日本語を言いそびれて『運のいいことに』になったんでしょうね」
参院選和歌山選挙区の自民党候補者の個人演説会で、「運のいいことに能登で地震があった」と発言した鶴保庸介参院予算委員長が9日、和歌山県庁で記者会見し、「思った発言では全くない。言葉足らずであったと同時に、被災地の苦労を考えると、例示として出すのに適当だったか、深く考えなければならない。陳謝の上、撤回する」と述べた。/鶴保氏は能登半島地震で被災した石川県輪島市の住民が避難先の金沢市で生活し、被災地と行き来するケースなどを、自身が進める都市と地方の「2地域居住」の例として挙げ、地震をきっかけに議論が進んだことを説明しようとしたとみられる。

寺島アナ「能登半島地震をきっかけに、被災者が居住地以外で住民票の写しを取得する手続きが簡単になったという話題に触れた際に『運のいいことに』と発言したわけなんですが、鶴保氏は議員辞職や離党は否定しています。藤井さん、これはどう感じてらっしゃいますか?」
藤井氏「いまの説明でも何でこんな言葉を言ったのかわかんないですよね。これはどういうことかっていうと、時間がないのでAIを使って調べて『なるほど、そういうことか』とは思ったんですけど、2地域居住っていうのがあるんですよね、都会の人が田舎にも住むみたいな。それは国として制度を作って進めているんですよ。で、その時に『この制度にとって運のいいことに地震があって、能登半島の地震のおかげで2地域居住する人が増えた』ということを言ったんですよね」
寺島アナ「はぁー」
藤井氏「だから何が運がいいかっていったら、『この制度を拡大していくにあたって運のいいことに』っていうことだったんですよね。何の条件もなしに『運のいいことに地震が起こった』と言っているわけではないんですよね。まず、だから『なんでこんなこと言ったんだろう?』って僕は思ったんで調べたんですけどね、ニュースをサーっと調べてもよくわからないですよね。いまの寺島さんの言った説明でもイマイチよくわからないです。『2地域居住の例として挙げて地震をきっかけに議論が進んだことを説明しようとした』って意味もわかんないじゃないですか」
寺島アナ「えぇ、えぇ」
藤井氏「だからね、僕はまず何が言いたいかっていうと『じゃあ、なんでこんなこと言ったんだろう?』っていうことが気になったんですよ。それで2、3本の記事を読んでも書いてないんですよ。しかも寺島さんの説明でも、台本書いた人の説明ではわからないですよね。そしたら何かどっかにもっと詳しく書いた記事があって、それをAIが見つけてきたんですよね。それで初めてわかったんですけど。だからこれ弁護しているわけじゃなくて、これ言おうとしているのは『幸か不幸か、能登半島地震があって、そのきっかけに2地域居住が増えたっていうのがあって、この制度が知られるようになったんですよね。まぁ誠に残念なことですが』みたいな『幸か不幸か』っていう日本語を言いそびれて『運のいいことに』になったんでしょうね。僕は今これ弁護しているんじゃないですよ。鶴保さんがなぜこれを言ったのかっていうのを解説してるんです。これはだから『七面倒臭い日本語を外国人に教える』とかっていう話とかと全然レベルの違う失言だと思いますね。失言は失言ですけど」

寺島アナ「鶴保さんもそういう意味で言ったわけじゃないっていうのは、弁解のところでも言ってますけどもね」
藤井氏「『幸か不幸か』っていう日本語が正しかったんでしょうね。『幸か不幸か』だったら誰も何も言わなかったでしょうね」
寺島アナ「そうでしょうね」
※言葉の説明がもっとスムーズにできていたら、こんなに叩かれはしなかったんでしょう。言葉知らずをキャラにしてしまっている麻生さんを見習おう!