13日が出現ピーク、新月で好条件=ペルセウス座流星群

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 三大流星群の一つで夏の風物詩、ペルセウス座流星群が13日に出現のピークを迎える。新月に当たり、月明かりの影響を受けないので、天候が良ければよく見えると期待される。

 出現は前後数日間にわたるため、国立天文台は11日夜から14日朝まで、インターネットで「流れ星を数えよう」キャンペーンを行い、夏休み中の親子などに観察を呼び掛ける。

 同流星群は、ペルセウス座にある「放射点」から流星が四方八方に軌跡を描く。ペルセウス座は真夜中に北東の比較的高い場所に上るため、午前零時すぎから明け方にかけて、肉眼で夜空を広く見渡していると、流星を見つけやすいという。

 もうね、地球上ではテロや内戦での殺し合い、自然環境の悪化に自然災害の多発。
 お隣の中国ではまともな製品は製造していないし、光化学スモッグはばら撒くし・・・
 ここ日本では、年金問題や格差社会に苦しみ、議員の問題発言やらで国民の政治不信は広がる一方!!

 そんな折、ひとつ気持ちを切り替えて夜空を見上げてロマンに浸るのも良いのかも・・・♪

 丁度お盆ですし、家族で、または親しき人と一つの話題で盛り上がるのもアリなんじゃない!?