「某」は「なにがし」と読みます。
1話はまあ前述の通り完成したわけです。
で、次は何の話を作ろうか少し悩みました。
スマブラメンバーの日常生活を淡々と描く、とかも考えたのですが。
(ピーチ姫のハイパーお茶会タイムとか、リュカとスネークとか、チーム桃太郎とか)
しかしニコ動でガノンの妹様替え歌を聞き、「次もガノンVSロボットで行こう!」ということに。
で、ガノンが降臨して書いた脚本がアレです。鬼畜思考に身を任せた結果がこれだよ!!!
部下Aさんには本当に悪いことをしました(色々な意味で)
その演技の神さにニヤニヤ
↓
ガノンの気持ちになってニヤニヤ
↓
すいませんごめんなさい私が悪かったです鬼畜ですいません
という。
罪悪感がすごくかきたてられてあばばば。
Kameさんのガノンも高笑いが大変素敵です。
溜めになんか悪のエロスを感じるのは私だけでしょうか。
あと、最後の高笑いの加工は彼がしたものです。演出素敵すぎるだろ……