ジョンレモンのブログ -25ページ目

①北朝鮮、核ミサイル発射!!North Korea Launches Nuclear Missi

①北朝鮮、核ミサイル発射!!North Korea Launches Nuclear Missiles!




本日のピックアップニュース

 今年の音楽シーンを象徴するキーワードの1つが「K―POP」。韓国のアイドルをテレビで見ない日はないぐらいだ。次々と目新しいアーティストやグループが日本デビューを飾る。このブームは何がきっかけで、今後はどこへ向かうのか。

 男性グループのトップに君臨するのは、5人組「BIGBANG」。楽曲プロデュースも手掛けるラップ担当のG―DRAGON(23)をはじめ、5人5様の強い個性がぶつかり合い、強烈な存在感を高めている。音楽性でもクラブ系サウンドをベースに、歌謡風の他のK―POPとは一線を画す。

 妹分の4人組「2NE1」は9月21日に日本デビュー。こちらも、これまでの女流K―POPには、ほとんどなかったブラックミュージック系。新たな潮流となるか期待される。来月は他にも「RAINBOW」「T―ARA」など女性グループのデビューラッシュとなる。

 韓国系歌謡が「K―POP」と呼ばれるようになってから、日本で成功した先駆けはBoA(24)。日本で先に大ブレークし、韓国でも人気歌手の地位を固めた。言わば“日本産”。

 これに対して、昨年ごろからのブームは“韓国産”が中心。KARAの「ミスター」、少女時代の「Gee」などは、韓国で売れた曲の歌詞を日本語に直した作品。ヒット曲の日本語カバーは楽曲制作の手間が省ける上、戦略さえ、しっかりしていれば、発売前からある程度のヒットも見込める状況になっている。

 そもそも韓国産に対する評価は、日本のレコード会社の間でも「完成度が高い」との見方で一致していた。これには大きな背景もある。韓国政府は金大中政権時の98年、21世紀の国家基幹産業として文化産業を育成すると宣言。専門機関を設置して芸能産業の輸出振興を支援してきた。税制の優遇などを受けた芸能界は、よりよいアーティストを発掘、育成できる環境にあるのだ。音楽市場は韓国の30倍ともいわれる日本は、輸出先として第一目標というわけだ。

 さらに、ここにきて韓国の大手芸能プロ「YGエンタテインメント」は、日本の「エイベックス」と専門レーベル「YGEX」を設立。日韓同時で新人のデビューを予定するなど、さまざまな仕掛けを計画している。今後は日韓が密になっての楽曲制作、CD発売が主流となりそうだ。次のキーワードは“日韓同時”。その先には、アジア全体、さらに欧米などへのグローバルな展開を目指す動きもある。


(この記事はスポニチアネックスから引用させて頂きました)

③北朝鮮、先制攻撃!!【北朝鮮ミサイル完結編】

③北朝鮮、先制攻撃!!【北朝鮮ミサイル完結編】




本日のピックアップニュース


2011年8月19日、女優のセシリア・チャン(張柏芝)が香港でグッチのショーモデルを務めた。新華網が伝えた。

【その他の写真】

背中が大きく開き、足や体が透けて見えるセクシーなドレス姿が目を引いた。モデルたちを率いてステージに登場したが、ポーズは少々ぎごちなかったものの、子供の頃からの夢を叶えて満面の笑みを浮かべていた。

現在、夫で俳優のニコラス・ツェー(謝霆鋒)との離婚問題で揺れているが、この前日にはニコラスが仕事先の北京から急きょ1日だけ香港へ戻り、離婚に向けた話し合いが行われている。すでに3カ月に及ぶ離婚騒動だが、香港メディアは今回の話し合いで財産分与や息子の養育権について合意したと報道。4年の結婚生活にピリオドを打ち、間もなく離婚を発表する見込みだと伝えている。

名物マネジャーのマニ・フォク(霍[シ文]希)は、ニコラスが急きょ香港へ戻ったことを認めている。しかし、離婚条件やその時期については「何も話せない」と固く口を閉ざしている。(翻訳・編集/Mathilda)



(この記事はRecord Chinaから引用させて頂きました)

残念な企画 よく分かんない動画放出祭! vol.2

残念な企画 よく分かんない動画放出祭! vol.2




本日のピックアップニュース


 アイドルグループの「ももいろクローバーZ(ももクロ)」が20日、単独野外ライブ「ももいろクローバーZ サマーダイブ 2011 “極楽門からこんにちは”」を遊園地「よみうりランド」(東京都稲城市)で開催した。会場に集まった約6000人のファンを前にももクロは「行くぜっ!怪盗少女」「ココ☆ナツ」など全21曲を披露。切れのあるダンスや歌で会場を盛り上げていた。

 「ももクロ」は、リーダーの百田夏菜子さん、高城れにさん、玉井詩織さん、佐々木彩夏さん、有安杏果さんからなる5人組ガールズユニット。11年4月に早見あかりさんの脱退にともない前身の「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」へグループ名を変更し、柴咲コウさんや北川景子さんらを擁する大手芸能事務所「スターダストプロモーション」に所属している。「いま、会えるアイドル、週末ヒロイン」がキャッチフレーズで、週末にライブや撮影会などを中心に活動するライブアイドルとして人気を集めている。

 開演の合図が終わるとオープニングのコントが始まり、ももクロは、よみうりランドのオープンシアターイーストにある「極楽門」から登場。クレーンに乗って空中に移動し、会場のファンに手を振ってあいさつした。その後ステージに上り、1曲目の「Z伝説~終わりなき革命~」を披露した。彼女らの代表曲でもある同曲が演奏されると、ファンのボルテージは急上昇。一緒になって激しい踊りと掛け声で、会場は一気に盛り上がった。ももクロはその後も立て続けにハイテンションの曲を熱唱した。

 合間のMCで百田さんはファンで埋めつくされた会場を見て「すごい!立ち見だけで1000人超えているんだって」と興奮した様子で話し、玉井さんは客席に向かって「おい、お前ら、私たちのこと好きかー? 私たちはお前らのこと好きだー!」と声を上げ、ファンを喜ばせていた。

 ライブでは「気分はSuperGirl!」や「ももクロのニッポン万歳!」などノリのいい曲や、スローテンポの「キミノアト」など、バラエティーに富んだラインアップで観客を魅了。本編のラストに「オレンジノート」を歌い上げ、舞台を退いた。その後、アンコールで再び登場したももクロは「ツヨクツヨク」など3曲を披露し、大歓声の中、ライブは幕を閉じた。百田さんは「この時間が本当に楽しくって、終わってほしくない」と語り「これからも皆さんと一緒に、素敵な時間を過ごしていきたいです。ありがとう」とファンに向かって感謝を述べていた。(毎日新聞デジタル)


(この記事はまんたんウェブから引用させて頂きました)