ジョンレモンのブログ -23ページ目

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本日のピックアップニュース


8月24日(水)に「小林賢太郎テレビ3~ポツネンと日本語~」(NHK BSプレミアム)が放送される。

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これは、2009年にテレビ界の大きな賞の1つに数えられるATP賞の年間最優秀賞を受賞した「小林賢太郎テレビ」の第3弾。昨年2010年8月の第2弾以来、1年ぶりの放送となる。

今回のテーマは「日本語」。同音異義語をのりしろに3つのコントが同時進行する「のりしろ」、「そういうことではない」ものばかりを集めたコント「そういうことではない展」、言葉の並び替え(アナグラム)を使ったコント「学校でアナグラム」、そしてセリフが存在せずに擬音(オノマトペ)のみですべてを表現する時代劇コント「擬音侍 小野的兵衛(ぎおんざむらい おのまとべえ)」を、小林賢太郎が披露する。

映像や音楽、照明といったテレビに関わる諸要素を駆使しながら、小林が独自の笑いの世界を展開。また小林の密着ドキュメンタリーや、KREVA、教育学者の齋藤孝を交えた3名によるトークも放送される。小林ファンのみならず、ぜひお楽しみに。

小林賢太郎テレビ3

NHK BSプレミアム 2011年8月24日(水) 23:30 ~ 24:30
<出演者>
小林賢太郎
KREVA / 齋藤孝 ほか



(この記事はお笑いナタリーから引用させて頂きました)

残念な企画 よく分かんない動画放出祭! vol.2

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本日のピックアップニュース


 俳優の竹脇無我(67)が21日未明、東京都大田区の自宅で倒れ、同区内の病院に搬送された。関係者によると、同日午前3時6分に意識不明の状態で病院に搬送された。集中治療室(ICU)に収容され「重篤な状態」(関係者)という。診断は脳幹出血。同日夜、自宅へ入っていった女性は「何もお話することはありません」と答えるだけだった。

 2カ月ほど前、東京・赤坂のバーで居合わせたテレビ関係者は「ご機嫌でとても元気だった」と突然の入院に驚いている。

 テレビドラマ「だいこんの花」「おやじのヒゲ」シリーズなどで故森繁久弥さん(享年96)と親子役を演じた竹脇。09年11月に森繁さんが亡くなった時には、葬儀で「もう一度、会いてえ!」と振り絞るように言ってお茶の間の涙を誘った。

 自殺した父親の年齢にあたる49歳ごろから、そううつ病に悩まされ、治療を経て01年に舞台で復帰。03年には闘病記「凄絶な生還、うつ病になってよかった」を出版。最近では昨年10月公開の映画「大奥」で主演の二宮和也(28)の父親役を演じている。

 ◆竹脇 無我(たけわき・むが) 1944年(昭19)2月17日、千葉県我孫子市生まれの67歳。青山学院大卒。1960年に松竹大船に専属俳優として入社し、映画「しかも彼等は行く」でデビュー。映画「姿三四郎」やテレビ「大岡越前」など多数出演。父は名アナウンサーの故竹脇昌作氏。
(この記事はスポニチアネックスから引用させて頂きました)

畳の良さ其の弐 「それゆけ!映画館!」

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本日のピックアップニュース

 日本サッカー界の顔、「キングカズ」として知られる三浦知良(44)が出演する「ジョージアヨーロピアンコクの微糖」の新CM「凱旋門編」が22日から全国でオンエアされる。

 舞台はフランス凱旋門を望むとあるバルコニー。その荘厳な風景に感嘆の声を上げ、友人たちと「ヨーロピアンコクの微糖」で乾杯をするというもの。

 アジア人初のイタリア・セリエA選手として、ヨーロッパでの生活も経験豊富なカズは、撮影現場でも流暢な発音でフランス語を披露。明るい空気を作りながらも納得のいくまでテークを重ねるプロ意識に、現場スタッフも感心しきりだった。

 また、ファッションリーダーとしても有名なだけに、CM衣装も自らスタイリング。“ヨーロピアン・ムッシュー”の雰囲気漂うフレンチスタイルにも注目だ。


(この記事はスポーツ報知から引用させて頂きました)