前回は『”人”であることの素晴らしさ』をお伝えしました。
でも、こんな疑問が湧いてきませんでしたか?
「私は一生懸命やってるのに、全く成功しないよ。」
「それどころか、私の人生失敗ばかり。」
「何でこうなるの!」
今日は”あなたである意味”をお伝えします。
今朝、お風呂でこんな感情が降りてきました。
-----------------------------------------------------------------
何か壁にぶち当たった時、
「壁にぶち当たらせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
昨日の自分よりも成長していることがひとつでもあるから、
昨日の自分に、「成長を氣づかせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
え?何も無いときはどうするかって。
大丈夫。みーんな一日年老いてるから。
人はね、壁や困難があるから喜びや感動、感謝を感じられるの。
壁や困難が何も無くなった人は何を求めると思う?
壁を求めるの。
不思議に思えるかも知れないけど、本当なの。
人は成長や感動、感謝をしたときに心から幸せと思える生き物だから。
だから、
何か壁にぶち当たった時、
「壁にぶち当たらせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
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あなたの人生で起こる
失敗、失恋、裏切り、病気、死、不慮の事故、、、
そうした”嫌だ”と感じる全てのことを”祝福”しましょう。
その経験はあなたの世界だけでしかできない体験なんです。
何でそんな体験が起こるのかって、
それは、あなたなら乗り越えられると分かって課されている体験だからです。
人は生まれてきた時、何の思い込みもない完全な状態で生まれてきます。
しかし、0歳から12歳までのクリティカルエイジでの経験が、
”コンフォートゾーン”と呼ばれる心地よい空間と、
その空間を守る”保護感情”を生み出します。
コンフォートゾーンを形成する要素は3つ
1.精神的現状
2.価値観
3.習慣的常識
人はこのコンフォートゾーンの中で行動しようとし、
コンフォートゾーンの外にあることが起きたり、
他人が自分のコンフォートゾーンの外にある行動を取ると、
自分を守る為に保護感情が反発します。
今の世の中の仕組みは、一部の人が人を支配するためにできています。
学校、職場、友人関係、男女関係、、全てに当てはまります。
・あなたはこのような発想をされていませんか?
「~しなければならない。」と考え、
他人を「敵か味方か」で判断し、
人の優劣をつけるために、「違いや粗探し」をし、
いつも不足している感じがして、他人と何かを「奪い合い」をする。
・あなたは、自分の価値観だけで直ぐに相手を判断していませんか?
・あなたは、相手に期待したり、相手を批判したりしていませんか?
・あなたは、毎日同じことの繰り返しが嫌になって飽きていませんか?
もし、答えが”Yes”なら、、、、
あなたは、他人の影響度が高く、振り回され、
とても大きな成長のチャンスを逃していることになります。
他人はあなたの成長のきっかけを与えてくれる存在です。
他人はもう一人のあなたなんです。
他人に苛立つことは、自分でもできていないことだから苛立ちます。
あなたを成長させてくれる他人に、”無条件の愛”を注ぎましょう。
”無条件の愛”とは愛の中でも最上級の愛です。
・相手の話を聞き
・相手を理解し、受け入れ
・自由に判断をできる
そんな状態です。
無条件の愛を注ぐには何が必要だと思いますか?
1.他人と自分を理解する
2.自分の体験を生かして、相手を高め続ける
この2つが必要です。
だから、
自分のこれまでの体験に”ありがとう”って言ってみましょう。
そして、
目の前で起きているでき事は全て自分で選んでることを知りましょう。
あなたはその体験があるから成長できます。
他人がいるから、愛を注ぐことができるんです。
これができると、
12歳までに形成されたコンフォートゾーンが変わり、保護感情が弱まります。
きっと、
・「~したい。」と思え、
・他人と喜びを分かち合い、
・他人と考えを分かち合い、
・他人や自分を許し、
・他人や自分を認める
ことができると思いますよ。
そうなると、全てのでき事に意味を感じることができ、
素敵な引き寄せだと感じることができますよ。
でも、こんな疑問が湧いてきませんでしたか?
「私は一生懸命やってるのに、全く成功しないよ。」
「それどころか、私の人生失敗ばかり。」
「何でこうなるの!」
今日は”あなたである意味”をお伝えします。
今朝、お風呂でこんな感情が降りてきました。
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何か壁にぶち当たった時、
「壁にぶち当たらせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
昨日の自分よりも成長していることがひとつでもあるから、
昨日の自分に、「成長を氣づかせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
え?何も無いときはどうするかって。
大丈夫。みーんな一日年老いてるから。
人はね、壁や困難があるから喜びや感動、感謝を感じられるの。
壁や困難が何も無くなった人は何を求めると思う?
壁を求めるの。
不思議に思えるかも知れないけど、本当なの。
人は成長や感動、感謝をしたときに心から幸せと思える生き物だから。
だから、
何か壁にぶち当たった時、
「壁にぶち当たらせてくれて”ありがとう”」って言ってみよ。
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あなたの人生で起こる
失敗、失恋、裏切り、病気、死、不慮の事故、、、
そうした”嫌だ”と感じる全てのことを”祝福”しましょう。
その経験はあなたの世界だけでしかできない体験なんです。
何でそんな体験が起こるのかって、
それは、あなたなら乗り越えられると分かって課されている体験だからです。
人は生まれてきた時、何の思い込みもない完全な状態で生まれてきます。
しかし、0歳から12歳までのクリティカルエイジでの経験が、
”コンフォートゾーン”と呼ばれる心地よい空間と、
その空間を守る”保護感情”を生み出します。
コンフォートゾーンを形成する要素は3つ
1.精神的現状
2.価値観
3.習慣的常識
人はこのコンフォートゾーンの中で行動しようとし、
コンフォートゾーンの外にあることが起きたり、
他人が自分のコンフォートゾーンの外にある行動を取ると、
自分を守る為に保護感情が反発します。
今の世の中の仕組みは、一部の人が人を支配するためにできています。
学校、職場、友人関係、男女関係、、全てに当てはまります。
・あなたはこのような発想をされていませんか?
「~しなければならない。」と考え、
他人を「敵か味方か」で判断し、
人の優劣をつけるために、「違いや粗探し」をし、
いつも不足している感じがして、他人と何かを「奪い合い」をする。
・あなたは、自分の価値観だけで直ぐに相手を判断していませんか?
・あなたは、相手に期待したり、相手を批判したりしていませんか?
・あなたは、毎日同じことの繰り返しが嫌になって飽きていませんか?
もし、答えが”Yes”なら、、、、
あなたは、他人の影響度が高く、振り回され、
とても大きな成長のチャンスを逃していることになります。
他人はあなたの成長のきっかけを与えてくれる存在です。
他人はもう一人のあなたなんです。
他人に苛立つことは、自分でもできていないことだから苛立ちます。
あなたを成長させてくれる他人に、”無条件の愛”を注ぎましょう。
”無条件の愛”とは愛の中でも最上級の愛です。
・相手の話を聞き
・相手を理解し、受け入れ
・自由に判断をできる
そんな状態です。
無条件の愛を注ぐには何が必要だと思いますか?
1.他人と自分を理解する
2.自分の体験を生かして、相手を高め続ける
この2つが必要です。
だから、
自分のこれまでの体験に”ありがとう”って言ってみましょう。
そして、
目の前で起きているでき事は全て自分で選んでることを知りましょう。
あなたはその体験があるから成長できます。
他人がいるから、愛を注ぐことができるんです。
これができると、
12歳までに形成されたコンフォートゾーンが変わり、保護感情が弱まります。
きっと、
・「~したい。」と思え、
・他人と喜びを分かち合い、
・他人と考えを分かち合い、
・他人や自分を許し、
・他人や自分を認める
ことができると思いますよ。
そうなると、全てのでき事に意味を感じることができ、
素敵な引き寄せだと感じることができますよ。

