12月13日、創業者セバスチャンが
「莫大な数の広告依頼が殺到しているため、
対応できていない広告が5億5000万件を超えています。」
と日本ユーザー向けに発表した
新型SNSのtsu(スー)をご存知でしょうか?
既に始められている方もいらっしゃると思いますが、
まだ知らない方はこちらの記事をご覧ください。
『無料で使えて報酬までもらえる、いま話題のSNS『tsu』とは』
私は12月はじめからtsu(スー)を楽しんでいます。
tsuを利用しはじめた当初は、大きく2つの理由ではじめました。
1.これまでのSNSでは得られなかった報酬を得られるならやってみようかな。
2.自分が生んだ価値から得られる報酬で、招待してくれた人やtsuで繋がった人達が潤うなら嬉しいな。
でも、利用するごとに意外な魅力や未体験ゾーンに連れて行ってくれる
tsuに大きな可能性を感じています。
今日は、その『意外な魅力』や『未体験ゾーン』について
シェアさせていただきますね☆
☆意外な嬉しい魅力①『1投稿で644人からシェア』
突然ですが、
いま利用されているSNS(Facebookなど)で
自分の投稿が600人以上からシェアされたことはありますか?
私はtsu(スー)で644人からシェアをされるという経験をしました。
今も少しずつシェアが増えています。

「あなたが凄いんでしょ。」って思われるかも知れませんが、
そんなことはありません。
これまでFacebookでは投稿をしても、
最大2人からシェアでした(汗)
「じゃあどんな投稿したの?」と思われますよね。
この投稿で644人からシェアをいただきました↓↓↓↓

はい。ちょっと見にくいですが、
「shareに氣づくには、メールでお知らせにチェックしましょうね。」
という、いたってシンプルな内容です。
これで、600シェアを超えました。
つまり、今のtsu(スー)はみんな手探り状態。
みんな分からないことだらけで、楽しみ方を探している状態です。
だから、みんなtsuの利用方法について興味深々なんです。
今の時期であれば、こうした簡単なことでも、
多くの方に自分が貢献できるんですね。
そして、tsuは「いいね」や「コメント」や「シェア」で応援されることで
報酬が上がる仕組みになっています。
自分が応援しても報酬は下がりません。
だから、みんな友達やフォローしている人の投稿を応援し合っています。
投稿が応援されやすいので、やってて楽しいですw
☆意外な嬉しい魅力②『Facebookの利用と反応に変化』
tsuを始めるとき、「Facebookの利用は辞めちゃうのかなぁ。」と思っていました。
でも、実際はFacebookでのコミュニケーション(「いいね」「コメント」)が多くなりました。
tsuの「応援し合う関係」が良い意味で錯覚を起こし、
フットワーク軽く「いいね」「コメント」をしやすくなりました。
もちろん、Facebookの仕組は変わっていないのですが、
Facebookも本来は、いいねを押して「良いものは良い」と評価したり、
コメントやシェアをすることで「応援し合う」ことが大切だよね。
と想い直すきっかけになりましなったと思います。
また、投稿の質も変化しました。
tsuは投稿が多くの人に観られ、「いいね」「コメント」「シェア」されることによって、
報酬があがります。
だから、
私は「喜ばれるような投稿をしよう。」
「誰かのためになるような投稿をしよう。」
という想で投稿してます。
Facebookでも
これまえ以上にそのような投稿を意識するようになり、
「いいね」「コメント」をこれまでよりいただきやすくなりました♪
☆意外な嬉しい魅力③『チーム交流が楽しい』
tsuはまだまだ活用が手探りなSNSです。
だから、登録を招待した人が招待された人が楽しめるよう導いてあげる必要があります。
また、わからないことを助け合うチームに入っているかどうかも重要です。
わからないままでいたら、つまらないですもんね。
私は幸いなことに400名を超えるチームに入ることができました。
招待していただいた方も熱心に指導してくれます。
こんな方ですw
「こんな方」と紹介しましたが、ここもtsuの良いところです。
登録すれば、応援し合わないと報酬が生まれないので、
平等な関係が築かれるんですね。(もちろん、マナーはわきまえた上でw)
っと、ここで普通だと、
「登録はこちらから~!」と案内があると思いますが、
私はやりませんw
そこにはtsu(スー)を楽しく利用し続けてもらうための大切な理由があります。
もし、この記事でピンと共感していただけるところがありましたら、
遠慮なく「コメント」や「メッセージ」をください(^^)
もちろん、疑問や質問がある場合も、
遠慮なく「コメント」や「メッセージ」をください(^^)
すぐに登録をおススメしない理由をお伝えします♪
「莫大な数の広告依頼が殺到しているため、
対応できていない広告が5億5000万件を超えています。」
と日本ユーザー向けに発表した
新型SNSのtsu(スー)をご存知でしょうか?
既に始められている方もいらっしゃると思いますが、
まだ知らない方はこちらの記事をご覧ください。
『無料で使えて報酬までもらえる、いま話題のSNS『tsu』とは』
私は12月はじめからtsu(スー)を楽しんでいます。
tsuを利用しはじめた当初は、大きく2つの理由ではじめました。
1.これまでのSNSでは得られなかった報酬を得られるならやってみようかな。
2.自分が生んだ価値から得られる報酬で、招待してくれた人やtsuで繋がった人達が潤うなら嬉しいな。
でも、利用するごとに意外な魅力や未体験ゾーンに連れて行ってくれる
tsuに大きな可能性を感じています。
今日は、その『意外な魅力』や『未体験ゾーン』について
シェアさせていただきますね☆
☆意外な嬉しい魅力①『1投稿で644人からシェア』
突然ですが、
いま利用されているSNS(Facebookなど)で
自分の投稿が600人以上からシェアされたことはありますか?
私はtsu(スー)で644人からシェアをされるという経験をしました。
今も少しずつシェアが増えています。

「あなたが凄いんでしょ。」って思われるかも知れませんが、
そんなことはありません。
これまでFacebookでは投稿をしても、
最大2人からシェアでした(汗)
「じゃあどんな投稿したの?」と思われますよね。
この投稿で644人からシェアをいただきました↓↓↓↓

はい。ちょっと見にくいですが、
「shareに氣づくには、メールでお知らせにチェックしましょうね。」
という、いたってシンプルな内容です。
これで、600シェアを超えました。
つまり、今のtsu(スー)はみんな手探り状態。
みんな分からないことだらけで、楽しみ方を探している状態です。
だから、みんなtsuの利用方法について興味深々なんです。
今の時期であれば、こうした簡単なことでも、
多くの方に自分が貢献できるんですね。
そして、tsuは「いいね」や「コメント」や「シェア」で応援されることで
報酬が上がる仕組みになっています。
自分が応援しても報酬は下がりません。
だから、みんな友達やフォローしている人の投稿を応援し合っています。
投稿が応援されやすいので、やってて楽しいですw
☆意外な嬉しい魅力②『Facebookの利用と反応に変化』
tsuを始めるとき、「Facebookの利用は辞めちゃうのかなぁ。」と思っていました。
でも、実際はFacebookでのコミュニケーション(「いいね」「コメント」)が多くなりました。
tsuの「応援し合う関係」が良い意味で錯覚を起こし、
フットワーク軽く「いいね」「コメント」をしやすくなりました。
もちろん、Facebookの仕組は変わっていないのですが、
Facebookも本来は、いいねを押して「良いものは良い」と評価したり、
コメントやシェアをすることで「応援し合う」ことが大切だよね。
と想い直すきっかけになりましなったと思います。
また、投稿の質も変化しました。
tsuは投稿が多くの人に観られ、「いいね」「コメント」「シェア」されることによって、
報酬があがります。
だから、
私は「喜ばれるような投稿をしよう。」
「誰かのためになるような投稿をしよう。」
という想で投稿してます。
Facebookでも
これまえ以上にそのような投稿を意識するようになり、
「いいね」「コメント」をこれまでよりいただきやすくなりました♪
☆意外な嬉しい魅力③『チーム交流が楽しい』
tsuはまだまだ活用が手探りなSNSです。
だから、登録を招待した人が招待された人が楽しめるよう導いてあげる必要があります。
また、わからないことを助け合うチームに入っているかどうかも重要です。
わからないままでいたら、つまらないですもんね。
私は幸いなことに400名を超えるチームに入ることができました。
招待していただいた方も熱心に指導してくれます。
こんな方ですw
「こんな方」と紹介しましたが、ここもtsuの良いところです。
登録すれば、応援し合わないと報酬が生まれないので、
平等な関係が築かれるんですね。(もちろん、マナーはわきまえた上でw)
っと、ここで普通だと、
「登録はこちらから~!」と案内があると思いますが、
私はやりませんw
そこにはtsu(スー)を楽しく利用し続けてもらうための大切な理由があります。
もし、この記事でピンと共感していただけるところがありましたら、
遠慮なく「コメント」や「メッセージ」をください(^^)
もちろん、疑問や質問がある場合も、
遠慮なく「コメント」や「メッセージ」をください(^^)
すぐに登録をおススメしない理由をお伝えします♪