宮城・多賀城からこんにちわ。
朝から細かい雪に見舞われて、遠くや空が見えない天気ですな。
見方を変えれば、幻想的な感じにも見えますけど、やっぱり寒さには勝てませんね(笑)
あぅ。
そういえば先週末、「バレンタインよさこい」なるイベント?があり、カメラマンとして参加しましたよ。
「神威」(かむい)というよさこい踊りのサークル団体が主催したイベントでして、総勢17チームが感情を爆発させた演舞を披露してたんですが、私は「仙台男組」の専属カメラマンとして暗躍してました(笑)
「10月にある【みちのくYOSAKOIまつり】まで、待ちきれねぇよ」と言わんばかりの熱気に包まれた「濃い2時間」でしたね、あれは。
・・・その後にあった交流会では、私を含めて推定90人いたんですが、それを考えればあの熱気は当然あるわな、と思うわけで・・・。
私の親友のひとり、ブッチさんが放った一言、「吹き出す汗がハンパない」がその証明ですよ。
いやはや、凄かったっスよ。
ええ。
今年の「みちのくYOSAKOIまつり」も楽しみですな。
・・・そういえば、「喜楽楽」(きらら)という演舞団体の中で「アッキーナ」って呼ばれてた方がいらっしゃったんですがね。
演舞時、「生茶パンダ」の手袋を右手にはめたあの方に、私は不覚にも、ちょっとだけ萌えてしまいました(笑)
・・・まあ、ここだけの話ってことで、どうかひとつ。
さて。
datefmの番組「Listen♪」の1コーナー、「ameba×listen♪」にコメント投稿したんで、その補足話を。
まずは、投稿コメントを御覧ください。
ちなみに、今回のテーマは「私の・・・卒業ソング!!」です。
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私の卒業ソングはスピッツの「空も飛べるはず」ですね。
自分が卒業する頃にちょうどドラマ「白線流し」をやっていたので、この曲をよく聴いてたのを覚えています。
皆で口ずさんでいたのも、今や懐かしい思い出です。
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私が中学を卒業したのが、1996年3月のこと。
「卒業生を送る会」や「卒業式」にて唄ったり聴いたりはしなかったものの、友達何人かと口ずさんでいたいたのは記憶してますね。
1996年の1月から「白線流し」というドラマがありましてね、ハンパないくらいヒットしたんですよ。
その影響で、周りからは自然とその曲が耳に入るようになりましてね。
あんまりパワープレイされるもんだから、私も自然と憶えていくわけですよ(笑)
そんでもって、たまにカラオケ行くと、最後の最後で歌っちゃうわけで・・・(苦笑)
そうして、反復トレーニングみたいに自然と覚えましたね、この曲は。
この曲は、遠い昔の良い思い出ですよ。
今じゃすっかり別のジャンルの曲ばっかり見聞きしてることが多く、なかなかこの曲を歌う機会なんて滅多にないですな・・・。
「唄え」と言われると、正直言って不安全開です(笑)
