風がない・・・ | JOHN BLUEのブログ

風がない・・・

しかし蒸し暑いな・・・。風よ・・・。
こんばんわ。とけしです。

わざわざ電話ありがとう。ソーシャルワイフ初めまして!!いやぁ あんな素敵な声の女性はいつぶりだろうか・・・緊張して声がうわずってなかったかね。。。末永くお幸せに。
今後ともゆたしくです。

なんか電話の向こうは飲みの帰りだったみたいで、うらやましい限りです。

こないだ近くの商店に久しぶりにビールを買いに行ったら・・・あの頃と変わらずにオバサン(80代くらい?)が店番。何年ぶりかの買い物だった。小学校の時はよく行ってたな・・・。
懐かしくて店内をウロウロ。あの頃から売れてないだろうと思われる日用品が奥の棚でホコリをかぶってました。てかラベルの色あせすぎでしょ!!ほとんど文字見えないし。

インスタント食品とか食えんのか??みたいなオーラ全開です(あ この感じ十日町の食堂でも一回やったね。冷やし中華やってんのか??みたいな。)あのオバサンはこわかった。

話は戻りますが・・・色々回ってやっとビールケースの前へ。オリオン麦職人を3本手に取りいざカウンターへ。カンのイイ人はお気づきかもしれませんが・・・。

そう レジのオバサンが年齢確認をしてきた!!「未成年じゃないよね。」
「いやいや26だから。」「ふーん」ジロジロ。「近くの人?」「仕事してるの?」とにかく疑いまくり
。「いやいや オバサン。昔よく来てたし・・・。近くに住んでるよ。」とかやりあって面倒なったので、「免許証見せようか?」「いや 見なくていいけど。」「じゃあ 売れよ!!(とは言ってません)」
見てもわからんのかい!!てか早く売れよ!!
その間 オバハンは指でカウンターをコツコツやってるわけよ。いい加減あきらめて帰れオーラ出しまくり。そんなやりとりが、2分いや3分・・・いや永久に感じるくらいマックス限界でした。
ようやく「じゃあ信じようかね・・・」と。意味わからん。
「なんで 若く見えるのはイイことじゃないの?」と。「いや オバサンに見られたところで!!(これはさすがに言いました。」

ちゃんちゃん。

長くなりましたが・・・。
キラチップ こないだは順番追い越してワリー。ガチで間違えた。
トトとかいう男が一日になんべんも書くから・・・面白くてついつい読んでたら、わけわからなくて自分の番かと。ビレッジバンガード。

本日は
NEW YORK SKA-JAZZ ENSENBLE

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なかなかシャレた音となっています。
youtubeとかないはずだから興味ある方は電話にて視聴受け付けます。
090―298*―7***

とけし