35歳を過ぎても転職できるの?
 会社辞めたい!転職したい!!と、心に秋風が吹き込みはじめる今日この頃。 年末にボーナスをもらって退..........≪続きを読む≫


確かに35歳でも転職はできると思います。

私は3回経験しました。

但し、受け入れ側は相応の知識と経験を応募者に期待されます。
加え、その評価を出来る人が社内にあまりいない、
当然、いないから採用する理由もあり、面接評価が自分の思った事と
違ったり、紹介会社からもフィードバックが曖昧だったりします。

なので、応募する側としては、質・量を多く持ち、
できるだけ誠意をもって面接に臨む必要があると思った次第です。

35歳からの転職は根気でしょう。


庶民(しょみん)とは、
人口の多数を占める一般的な人々のことである。
庶民には、通例、平民などが該当し、貴族などの特権階級に対して、一般階級の人々を指すことが多い。
現代社会においては、一般市民とも呼ばれることも多い。
Wikiよりですが・・・

今日から国会も新学期ですが、

新入生が自己紹介の最初の一言で、
自分のスーツが1万円といちいち言わないと思う。

聞かれれば言うかもしれないけども、いちいち言わないだろう。
それ以上に、初めてであればもっと伝えたい事があるはず。
隣の友達にさえ、そうだ。

庶民に関係なく、大切な場、初めての場、であれば、
自分で精いっぱいの恰好をすると思うが
周囲はその値段をいちいち言ったり、聞いたりするのは失礼だと思う。

そもそも、100円のネクタイを身につけ、
普段食料品を買う所でスーツを買って
それをいちいち伝える必要はないと思う。

それを伝える事が、『庶民派』と思うのであれば、
『庶民』と心が近くなると思うのであれば、
庶民を馬鹿にしているとしか思えない。


確かに縁起をかついだり、色々あるのだろうが。

ある場面において、最初の一言は非常な重みを持つと思う。
メディアに編集される事もしっかり考えた上で、発言をしたほうが良い。
さもないと、自分たちが上げ足を取っていた元トップリーダーとなんら変わらないのではないかと思った次第である。

「粉もん」庶民の食文化 [朝日新書065]/熊谷 真菜


自分が獲得した立場で正々堂々と報酬を得て欲しい。
そうでないと、そう出来ない何かがあると思ってしまう。

そろそろ2010年の手帳が並び始める頃ですね
私は既に買ってしまいました

ジョン・アマガサのカイシャとヒト-20090916094055.jpg


能率手帳ゴールド

並行して、フランクリン、超整理等を使用しますが
ベースは能率手帳

私の手帳の活用・選択ポイントは
①目標設定、②活動の振り返り、③保管



③保管ですが、目標達成、タスク管理、アポイント記載等の機能は工夫をすれば
使い勝手の差はありますがなんとかなる
しかし、保存して後に読み返す、となると、バインダー式の付け足し機能よりも、
一冊でまとまり保存しやすい、持ち運びしやすい方を優先します
バインダー形式でも保管ケース(箱)を提供している会社もある様ですね
本棚に入れるにも探す場合、箱に入っていると確かに探しやすい

かつて、内勤かつフランクリンにこだわった場合は
見開き2日で、ポイントは紙が薄いので一年分でも分厚くない!
これがバインダーになると、分割+保存を考えなければいけないので、
フランクリンの最終ゴールがこれでした
(実際に使っています)

オーガナイザー2010年1月始まりA5サイズ(エクセーヌ)



そして今年はアチーブメントプランナー
写真が無いので書籍のご案内も含めて

21世紀の成功心理学 改訂版―自己実現ガイダンスの決定版/青木 仁志


パワーパートナーについての項目あり
これはどこの手帳にも無いので、非常に特徴的な所ではないでしょうか


最後に、手帳の機能として、目標達成、管理、時間管理、そして日記(記録)と
人それぞれの使い方があると思いますが、やはり1年付き合っていく
そして、人前で出すものとして、デザインも含めて選んでいきたいですね
ジョン・アマガサのカイシャとヒト-20090915134643.jpg
ランチで久しぶりにねぎしに入る
ご飯おかわり自由なので、あやうくおかわりしそうになる
そうしたら、お肉は追加が流れ
ご飯とお肉のおかわり連鎖がうまく起こるように仕掛けてあるような気がしてならない

仕事もおかわり自由と、お仕事の連鎖が作れると良いのかな

非社会性の心理学 なぜ日本人は壊れたのか (角川oneテーマ21 C 176)/加藤 諦三

¥760
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現代の混迷する状態が、「非社会」というキーワードでわかりやすく書かれている一冊

コンプライアンスの浸透、新卒採用・育成、大学でのキャリアセミナーに非常に参考になると感じた

コミュニケーションの低下、欠如について諸々の著書が説いているが、この本で腹落ちした感がある

「なぜ、なぜ、」シリーズに飽きた方、コミュニケーションの「テクニック本」に飽きた方はどうぞ